海へ!ヨットでピクニック みんなで楽しむ里海holiday@能登七尾

「気楽にピクニックに行く感覚で海へ出よう!」能登の里海、その恵まれた環境に多くの人々は気付いていません。古いヨットを再生して、海で花火大会などを楽しみながら、世界に能登の海の素晴らしさを発信し、日本人として海への感覚を呼び起こします。

現在の支援総額

748,000

68%

目標金額は1,100,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/09/24に募集を開始し、 2016/10/31に募集を終了しました

海へ!ヨットでピクニック みんなで楽しむ里海holiday@能登七尾

現在の支援総額

748,000

68%達成

終了

目標金額1,100,000

支援者数38

このプロジェクトは、2016/09/24に募集を開始し、 2016/10/31に募集を終了しました

「気楽にピクニックに行く感覚で海へ出よう!」能登の里海、その恵まれた環境に多くの人々は気付いていません。古いヨットを再生して、海で花火大会などを楽しみながら、世界に能登の海の素晴らしさを発信し、日本人として海への感覚を呼び起こします。

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みなさん、こんにちは!

Cafe遊帆&ゲストハウス北海のRokiKuroseです。

 

当店ではフェアトレードの東ティモール珈琲を、七輪で炭火をおこして、空き缶で手焙煎しています。プロジェクト公開に合わせて、少しでもみなさんとお話をするきっかけを作りたいと思い、その手焙煎珈琲で「東ティモールコーヒーフェア」を開催します。

 

プロジェクトをフォローして頂いた方には、珈琲を300円で提供します!

是非、プロジェクトをフォローして頂いて、珈琲を飲みながらヨットの話をしましょう!

10月末までの開催です!!

一粒一粒選別し、大きな焙煎機を使わず、炭火で自分の手で少しづつ焙煎する。

1時間は炭火に向かっているので、鼻は赤鼻(笑)手は低温やけどする事もありますが、遠い国から来た珈琲豆に対して、フェアに自然に付き合いたい、それが私の思いです。

 

東ティモールは、オーストラリアのダーウインから北へ600Km、ヨットでは約3日で到着する事が出来ます。私が東ティモールを通過したのは2002年、まさか東ティモール珈琲を焙煎するカフェを始めるとは、まったく思いもよらず・・ 

ようやく内戦が収まり、まだ騒然としている国で、入国はしなかったのですが、

今となっては、珈琲プランテーションを見ておけばよかったなぁと思います。

 

自分達が飲んでいる珈琲がどんな国から来ているのか?

ティモール独立までの経緯は、映画や本で紹介されていますので、是非、ご覧下さい。

 

 

私には、コーヒーを飲まなかった時期がありました。その理由は、ブラジルで日本の会社が珈琲プランテーションの為に森林を伐採し、現地の人を低賃金で使い、その後・・・・・

私が聞いた事は事実かどうか確認していませんが、お茶が好きな私は、しばらくは珈琲を止めてみようと思いました。

 

その後カフェを始める事になった時、珈琲無し!と言う訳にもいかず、辿り着いたのが「フェアトレード珈琲」です。

日本のオルタートレードさんが東ティモールに出かけて、直接に顔が見える関係の農園で作られている珈琲豆、是非、飲んでみて下さい。

 

 

 

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