みんなが「障害」を理解すればやさしい明石になる!映画館で啓発映像上映!!

イオンシネマ明石で障害のあるこども達の理解促進映像を来年公開予定のアベンジャーズ4の予告で1ヶ月間上映して、「障害」や「福祉」にあまり関わりのない人たちに啓発活動を行い、明石に住む障害のあるこども達のことを考えるきっかけ作りにしたい!

現在の支援総額

1,572,000

285%

目標金額は550,000円

支援者数

131

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/12/01に募集を開始し、 131人の支援により 1,572,000円の資金を集め、 2019/01/29に募集を終了しました

みんなが「障害」を理解すればやさしい明石になる!映画館で啓発映像上映!!

現在の支援総額

1,572,000

285%達成

終了

目標金額550,000

支援者数131

このプロジェクトは、2018/12/01に募集を開始し、 131人の支援により 1,572,000円の資金を集め、 2019/01/29に募集を終了しました

イオンシネマ明石で障害のあるこども達の理解促進映像を来年公開予定のアベンジャーズ4の予告で1ヶ月間上映して、「障害」や「福祉」にあまり関わりのない人たちに啓発活動を行い、明石に住む障害のあるこども達のことを考えるきっかけ作りにしたい!

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「本プロジェクト支援団体紹介④」   温和でやさしい口調が特徴的な山崎正幸センター長!! 誰もがセンター長に会って5分も経たないうちに山崎ワールドに引き込まれ、その人柄に魅了されます。   明石市地域自立支援協議会しごと部会の部会長でサポートセンター曙のセンター長でもある山崎正幸氏を筆頭に明石市の障がいのある方々の就労を支援する専門集団サポートセンター曙は明石市大久保町にあります。   サポートセンター曙は明石市随一の障がいのある方々の就労支援に関する事例を持ち、その経験を生かし、就職はもちろんのことその後のアフターフォローも充実しており、個々に応じた就労支援サービスに取り組まれています。   【サポートセンター曙】 サポートセンター曙は、社会福祉法人明桜会の数ある事業所の一つで就労移行支援事業所「こねくと」と、就労継続B型事業所「のぞみ」を運営しています。   こねくと(就労移行支援) 明石初の移行施設で就労に向けた専門性の高い支援を行っています。軽作業や清掃・体験実習などを通してスキルアップを図ります。発達障害のある方も視野に、毎日の座学ではソーシャルスキルトレーニング(SST)を実施し、社会生活に必要な知識を集団の中で育みます。企業実習は実践の場として、企業での実体験を通じて就労へつなぐサポートをします。作業の時間は真剣に。お昼休みは友達とゲームや雑談などの楽しみも。就職を目指して切磋琢磨しています。   のぞみ(就労継続支援B型) のぞみでは、主にクッキー・ケーキの販売を通して「働く機会」を提供しています。「お客様に喜んでいただけるお菓子の販売」を目指し、ご利用者とともに衛生管理と品質管理を行いながらお菓子を作っています。また適正に応じて軽作業も準備しています。行程を細分化することでお一人お一人が力を発揮できるカタチを模索し、それぞれの障害特性にあった支援を提供しています ※HPからの引用 http://www.meioukai.com/place/akebono/   サポートセンター曙のスタッフの皆様応援ありがとうございます!!


本プロジェクトを支援してくださっている方々をドシドシ紹介していくコーナー!! 第3弾は私が勤める明石市立あおぞら園・きらきらの副主任であおぞら園の児童発達支援管理責任者の大向正展です!!http://sandaya.or.jp/aozoraen/ 誰よりもこどもを愛し、こどもの発達の為に日々努力しているナイスガイです。 そして写真からも分かるようにあおぞら園・きらきらのスタッフから絶大な信頼があり、縁の下の力持ちとして必要不可欠な存在感で園全体を支えてくれています。 あおぞら園・きらきらは明石市から指定管理を受けた社会福祉法人三田谷治療教育院が運営しており、創設者三田谷啓から受け継いだ「治療教育」という医学、教育学等の根拠ある考えを基本として、日々職員ひとり一人が専門性を磨き続け、親御様に寄り添いこども達の成長発達を支援する集団です。   大向さん、3人の可愛いこども達がいるのに寄付していただき、ありがとう!!


本プロジェクトを支援してくださっている方々をドシドシ紹介していくコーナー!! 今回は本プロジェクトの企画の段階で1番はじめに応援の意思表示をしていただき、ノリでチラシ作成の依頼をしたところ、多忙なはずなのにあっさりと承諾していただき、尚且つFAAVO播磨を紹介してくれたソーシャルサポートセンターひょうごの代表理事の青木悠さんです!! 小柄で少女のような方ですが代表理事として底なしの優しさと許容の深さでソーシャルサポートセンターひょうごをしっかりと牽引されています!! 就労継続支援B型をはじめグループホームや相談支援、そして今年から児童発達支援と多岐にわたり、障がいのあるこどもから大人まで支援を行っています。 http://www.ssc-hyogo.com/ 【ソーシャルサポートセンターひょうご】人と人との絆を大切に・・・障がいをある人たちが、地域の人たちと助け合いながら、その人らしい暮らしをする場所。 ソーシャルサポートセンターひょうごは、あなたが「自分らしい毎日の過ごし方」を見つけるためのお手伝いをします。 青木代表理事ありがとうございます!! ※写真は児童発達支援事業「わかば」のスタッフと青木代表理事(右から2番目)


奇しくもクラウドファンディング開始日が本プロジェクト発起人の母の誕生日と被ってしまいました! 狙ったわけでなく偶然にもです!   超がつくほどの天然真っ只中の母の誕生日を昨日1日遅れで行いました。 芦屋の地で産声を上げて、68回目の誕生日 厳しい父と正反対の温和で私のやりたいことを常に大切にして大らかに育ててくれた母。 この二人がいなかったら、そもそも私の存在もなく、本プロジェクトも存在しなかったのです。 クラウドファンディングのチラシを見た父が一言「大変やなぁ・・・。」 いやいや、たくさんの支援者に支えられているので「それほどでも~」とクレヨンしんちゃんの台詞を心で呟いていました。   こんなプロジェクトです!!これを目にした皆様とも不思議な縁で繋がっていると思います。 ぜひ「誰もが住みやすい社会に向けて」の流れに巻き込まれてください(^^ ※モンブランに刺さった一本のロウソクの火を消し終えた母と、それを見守る父。


12月1日0時から始まった本プロジェクト!!   実は企画者はその時間すでに深い眠りについていたのですが、誰よりも早く、そして誰よりも熱い思いを込めて本プロジェクトのページから支援してくれました。   その方の名前は・・・岩佐亮介さん!!   明石市二見町の自宅で仕事をされているフリーの歯科技工士さんです。子どもが大好きで、尚且つ私が勤務する「あおぞら園」の大ファンです 歯科技工士としての仕事では患者さんの悩みに寄り添い、差し歯、入れ歯等どんな種類でも承り、患者さんのニーズに合わせて歯医者さんを紹介することを目標に現在、熱い思いで仕事に携われています。   【DENTAL LABORATORY TEETH TAG】~Make it always happy~TEETH TAGは歯科技工×繋がり(TAG)で地域の歯科医療に貢献し、全ての人が幸せになれる社会の実現に尽くします連絡先:teethtag@gmail.com   岩佐さんありがとうございます!!


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