保護猫と里親をつなげたい!獣医師の挑戦

獣医師が殺処分ゼロを目標に、保健所に持ち込まれた動物を引き出し、保護飼育をして再譲渡をすることを目的とした動物保護カフェを運営しています。今回は保護している動物(主に仔猫)のミルクや餌の代金の募集をお願いいたします。

現在の支援総額

301,000

100%

目標金額は300,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/03/26に募集を開始し、 39人の支援により 301,000円の資金を集め、 2018/05/08に募集を終了しました

保護猫と里親をつなげたい!獣医師の挑戦

現在の支援総額

301,000

100%達成

終了

目標金額300,000

支援者数39

このプロジェクトは、2018/03/26に募集を開始し、 39人の支援により 301,000円の資金を集め、 2018/05/08に募集を終了しました

獣医師が殺処分ゼロを目標に、保健所に持ち込まれた動物を引き出し、保護飼育をして再譲渡をすることを目的とした動物保護カフェを運営しています。今回は保護している動物(主に仔猫)のミルクや餌の代金の募集をお願いいたします。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

※今日の更新は中の人2号が書いております。

 

その昔、まだデジタル一眼が出始めて間もない頃にそれを購入し、猫カフェで写真撮りまくってました。…でも個人的にカメラとレンズ持ってうろつくのがどうにも合わなくて、コンパクト→スマホと変わっていってしまいました。

 

猫カフェの中の人になって、猫のいい表情とかはよく見ることが出来るようになった反面、その決定的瞬間を上手いこと撮る事が出来なくなってきてる気がしています。

 

スマホのカメラ性能が高くなってるとはいえ、シャッター、AFのスピードとかボケとかの絵作り部分はまだまだ一眼には及びませんからね〜。

 

この辺の欠点を補うテクニックを知ってる方、是非教えてください。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!