栗の無農薬栽培技術者を救おう!「くりけん」支援プロジェクト

岐阜県恵那市をはじめ日本各地で無農薬栗を栽培・指導している「くりけん」の伊藤さんが、豚コレラの発生によって今期の栗の生産が予定の1/3しかできず、来期の栗栽培資金が不足し困っています。来年も栗栽培ができるよう皆様の支援をいただきたいです。

現在の支援総額

961,000

120%

目標金額は800,000円

支援者数

98

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/11/15に募集を開始し、 98人の支援により 961,000円の資金を集め、 2019/12/07に募集を終了しました

栗の無農薬栽培技術者を救おう!「くりけん」支援プロジェクト

現在の支援総額

961,000

120%達成

終了

目標金額800,000

支援者数98

このプロジェクトは、2019/11/15に募集を開始し、 98人の支援により 961,000円の資金を集め、 2019/12/07に募集を終了しました

岐阜県恵那市をはじめ日本各地で無農薬栗を栽培・指導している「くりけん」の伊藤さんが、豚コレラの発生によって今期の栗の生産が予定の1/3しかできず、来期の栗栽培資金が不足し困っています。来年も栗栽培ができるよう皆様の支援をいただきたいです。

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くりけん伊藤が雪室貯蔵2か月の栗を診断

 

11月26日に新潟県小千谷市にある雪室に行ってきました。

伊藤さんが前日まで新潟県の阿賀にて栗の剪定指導を行っていたので、小千谷に寄ってもらいました。

 

伊藤さんが生産した無農薬栽培栗を9月下旬に雪室に入れて、2か月。状態はどうか?伊藤さんのコメントは、

 

まず艶が素晴らしい。この時期に生栗があること自体がまれなことだが、雪室の高湿度のおかげで非常に良好なコンディションで栗が保管されている。雪室と栗は相性が抜群に良いと思う。

 

その栗がこれです。

 

室温1℃の中、伊藤さんの栗レクチャーに熱が入ります。栗の話になると止まらないのが伊藤さん。20分以上続きました。伊藤さんの情熱で室温が上昇しないか心配でした(笑)

 

あと約2週間雪室で熟成させたものを返礼品として送らせていただきます。ご期待ください!

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