遊休地「みよし」でヤミ市を開催し、市街化調整区域に賑わいを演出します!

熊本電鉄御代志駅を北に200mにある三角形をした遊休地が「みよし」です。ここで創業支援事業としての青空マーケットである「ヤミ市」を実施して、この場所を合志市におけるスタートアップの拠点として整備していきます!

現在の支援総額

222,000

111%

目標金額は200,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/01/12に募集を開始し、 23人の支援により 222,000円の資金を集め、 2016/01/31に募集を終了しました

遊休地「みよし」でヤミ市を開催し、市街化調整区域に賑わいを演出します!

現在の支援総額

222,000

111%達成

終了

目標金額200,000

支援者数23

このプロジェクトは、2016/01/12に募集を開始し、 23人の支援により 222,000円の資金を集め、 2016/01/31に募集を終了しました

熊本電鉄御代志駅を北に200mにある三角形をした遊休地が「みよし」です。ここで創業支援事業としての青空マーケットである「ヤミ市」を実施して、この場所を合志市におけるスタートアップの拠点として整備していきます!

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皆さまこんにちは!

みよしプロジェクト実行委員会の上田耕太郎です。

皆さまからの熱いご支援で、期間の半分を待たずに、50%超えを達成することができました!現時点で61%となっております!

早々にご支援を表明いただきました方々に心から感謝致します。また、これからご支援を検討している皆さま、ぜひとも第1回目のヤミ市を一緒に作り上げて頂ければ幸いです。

 

さて、このレポート1回目はどうしても実行委員長からのご挨拶としたかったので、少し準備に時間がかかってしまいました。。。

このみよしプロジェクト実行委員会の実行委員長で、「炭焼屋 阿呆鳥」のオーナーである福田和憲さんからメッセージをお預かりしておりますので、これを1回目のレポートとしたいと思います。

※下の写真が「ヤミ市」のロゴを持った福田実行委員長です。

※わざと悪そう顔をしていますが、意外と心優しいシャイな方です。

【ご挨拶】

はじめまして!

みよしプロジェクト実行委員長の福田和憲です。

このヤミ市は、何もない草むらから自分たちの手で新しいマーケットを創り上げるプロジェクトです。

一人で出来ることは限られますが、同じ志を持った人が力を合わせて楽しいイベント作れば、自然と人は集まってきます。

地元で生まれ育った人だけでなく、この地域に移り住んできた人、この地域で新しくビジネスを始めたい人など、多種多様な人が自然発生的にこの場所へ集い、マーケットが誕生していく雰囲気を「ヤミ市」というイベント名で表現してみました。

このヤミ市を通じて、この「みよし」が「楽しいことの始まる場所」となっていくことを願っています!

 

以上、実行委員長からのご挨拶でした!

今後のレポート発信は出店者の皆様のご紹介を中心に実施していきます。

よろしくお願い致します。

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