楽しい出会いが地域の未来と移住を変える?!移住ドラフト会議2018開幕!

「挑戦する地域をもっと身近に。」 鹿児島・宮崎が気になる人と街をつなげる移住ドラフト会議、2018年シーズンも開幕します! 今年の移住ドラフト会議はよりみんなが楽しめる企画に挑戦します!

現在の支援総額

63,000

5%

目標金額は1,080,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/06/25に募集を開始し、 7人の支援により 63,000円の資金を集め、 2018/08/21に募集を終了しました

楽しい出会いが地域の未来と移住を変える?!移住ドラフト会議2018開幕!

現在の支援総額

63,000

5%達成

終了

目標金額1,080,000

支援者数7

このプロジェクトは、2018/06/25に募集を開始し、 7人の支援により 63,000円の資金を集め、 2018/08/21に募集を終了しました

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aya100監督  梶山剛さん

 

「綾の野菜と言えば有機野菜!」っていうイメージがあると思うんですけど、実はそこはポイントじゃないんです。と切り出す梶山監督。綾の野菜の一番の魅力は「生産者の想いを野菜にのせて届けること」と断言する。

 

有機農業は今や全国的に広がっており、これからも競合が増える。野菜そのもので勝負するのではなく、農家さんと消費者をつなぐ媒体として野菜がある。農家さんの想いを消費者に届ける役割を担っているのが梶山監督なのだ。

 

梶山監督は綾の野菜を直売する「綾手作りほんものセンター」の店長として、全国的にも注目を集めた。店長として売り場に立ちながらも、野菜を納品する農家さんと日々のコミュニケーションを欠かさない。そうして積み重ねた信頼関係があるからこそ得られる生の情報をお客さんに届けることができる。

 

綾にはたくさんの種類の野菜があり、育て方も農家さんそれぞれ違う。北海道の農地を大規模化して生産性をあげて大ロットで出荷する方式とは全然違う。「綾の農家さんは個性が強いし、好き好きに作物を作っているように見えるかも知れないが、想いは共通していて『この綾の自然が100年後も持続可能である状態』を目指して取り組んでいるんですよ。」 と梶山監督は語る。

 

「綾の野菜は有機農法」というのは表面的な部分しか見れたなかったのかも知れない。野菜を通して梶山監督がオススメする綾の農家さんの想いに触れてみてはいかがだろうか。

 

aya100への支援はこちらから!

https://faavo.jp/support/2837/18282

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