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クラフトビールの醸造家・料理人・生産者等「ちばの美味しい!」で地域の絆を繋ぎたい

【自宅でビアガーデン気分を満喫して欲しい!千葉の醸造家たちがコラボビール造りに挑戦!】今年は新型コロナウィルス感染症の影響でビアガーデン開催が止む無く中止となりました。『All Chiba Craft』をスローガンに、クラフトビールの醸造家・料理人・生産者等「ちばの美味しい!」で地域の絆を繋ぎます。

現在の支援総額

581,055円

193%

目標金額は300,000円

支援者数

85人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/06/25に募集を開始し、 85人の支援により 581,055円の資金を集め、 2020/07/13に募集を終了しました

クラフトビールの醸造家・料理人・生産者等「ちばの美味しい!」で地域の絆を繋ぎたい

現在の支援総額

581,055円

193%達成

終了

目標金額300,000円

支援者数85人

このプロジェクトは、2020/06/25に募集を開始し、 85人の支援により 581,055円の資金を集め、 2020/07/13に募集を終了しました

【自宅でビアガーデン気分を満喫して欲しい!千葉の醸造家たちがコラボビール造りに挑戦!】今年は新型コロナウィルス感染症の影響でビアガーデン開催が止む無く中止となりました。『All Chiba Craft』をスローガンに、クラフトビールの醸造家・料理人・生産者等「ちばの美味しい!」で地域の絆を繋ぎます。

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~クラフトビールの醸造家・料理人・生産者等「ちばの美味しい!」で
                      地域の絆を繋ぎたい ~

2019年6月 佐倉市「まちのわ」出店後の出店者&スタッフ


クラウドファウンディング『FAAVO』で挑戦したいことは、、、

【自宅でもビアガーデン気分を!ちば県民に愛されるビールを目指して】

醸造所の垣根を超えて、「醸造家の想い」を届けたい!! 

新型コロナウィルス感染症の影響によりビールイベントが相次ぎ中止となる中、

千葉の醸造家たちは諦めない!

県民に愛される『コラボビール』をつくる。

「ちばの美味しい!」で地域を繋ぎ、元気にしたい!!

・ちばクラフト青空ビアガーデンの出発点:

 我々「ちばクラフト青空ビアガーデン」は、『All Chiba Craft』をスローガンにして集結。

『ちばの食』の豊かさ、豊富な特産品、こだわりある作り手、挑戦するひとたちを「地元の人」に知ってもらいたい。千葉で地域に根付いた活動をする人たちの想いを届けたい!と切に願って千産千消に賛同するメンバーたちが集まり2018年立ち上がりました。


さらに、千葉県の特産、落花生の郷である八街市でのスタートを皮切りに2年をかけて、東金、千葉、船橋、成田、佐倉等千葉県内各地でビアガーデンを開催。クラフトビールの醸造家・料理人・生産者等が集まり、輪を拡げながら「ちばの美味しい!」で地域の絆を繋いで来ました。

2018 ちばクラフト青空ビアガーデン Vol.0 初回・八街開催最終日

・挑戦したいこと:

3年目は醸造所の垣根を越えて!!醸造家の想いを届けるため県内では初の『コラボビール』を醸造し!みなさんにお届けします。おうちでもまちなかでもビアガーデン気分を楽しんでもらえるように盛り上がっていきたいと思います。ビアガーデン自体は開催できなくても、自宅でもビアガーデン気分を! 『コラボビール』を造ることで千産千消の作り手と暮らす人の輪が更に拡がり、生活がより楽しく、より豊かになっていくことを願っています。

●「コラボビール」を醸造することを決めたのは、、、

3年目を迎えた今年、

新型ウィルスコロナ感染症の拡大により多くの方々に知っていただく活動の場を失っています。

イベントを開催できない状況で活動の存在意義自体が見いだせなくなってしまいました。

その影響は、イベント自体の収入の減少(昨年八街開催動員1,300人規模、ほか年間出店計28日の地域経済の減少)を招くだけでなく、

3分の2の醸造所がブルーパブ(飲食営業+醸造所)形態を取っており、各醸造所の売上減少は明らかです。

止む無く製造中止に追い込まれるなど、需要期の4月〜8月に大きな打撃を与えている状況下で、

「ちばクラフト青空ビアガーデン」では、醸造家のモノづくりの想いや「千葉のビール」の未来を支援したい!と醸造家に投げかけたところ、醸造所の垣根を越えて県内で一体となり、それぞれの醸造家の想い想いを届けようと、千葉の魅力を活かした『コラボビール』を醸造することが決まったのです。

九十九里オーシャンビールの醸造所にて

●どんな「コラボビール」をつくるのか?

「ちばクラフト青空ビアガーデン」は、千産千消を大切にする醸造家のものづくりの想いや地域飲食店、生産者等の取り組みなどを応援する活動です。

イベントで会うことができなくても、様々なシーンで楽しんでいただける「ちばの食」の魅力を発信するため、千葉県初の『コラボビール』の醸造にチャレンジし、ちばのおつまみとのマリアージュをご自宅でも楽しんでいただけるような企画を実現したいと考えています。


今回の『コラボビール』に参加するのは、

〇九十九里オーシャンビール …日本酒の酒蔵が造る美味しい自ら生まれた老舗の醸造所。

〇銚子ビール …2020年春醸造開始!「銚子が誇れるクラフトビール」づくりを目指す。

〇こまいぬブルワリー 柏ビール …自家農園を運営しながら品質と素材に拘ったクラフトビール。

の3つの醸造所が共同で仕込みます。

左から銚子ビール冨岡さん、九十九里オーシャンビール風間さん、こまいぬブルワリー柏ビール下山さん、丹羽さん

銚子ビールのみなさん


こまいぬブルワリー 柏ビールのみなさん

ビールの特徴は、

◎一つ目に、醸造所がコラボレーションすることでそれぞれの醸造家の個性が生む唯一無二のレシピ。

◎二つ目に、千葉県の花を言えば「菜の花」!香り付けに菜の花などから採れた千葉産の蜂蜜と夏らしいみかんのピールを加えています。

◎三つ目に、ビアスタイルはEast Coast IPA!房総半島東海岸で生まれるアメリカンIPAは香り豊かな仕上がりになります。

醸造家それぞれのアイディアがミックスされ、想いの詰まったローカルビールが完成します。

大多喜の里山整備をしながら養蜂家「はちぐみ」澤さんが丁寧に採取する完熟の蜂蜜




醸造初日!コラボビールの仕込みがスタートしました 

●資金の使い道

・『コラボビール』のラベル&商品開発費用(瓶製造・出荷用)

・各リターン協力者(ちばクラフト青空ビアガーデン出店者)への代金

・ちばクラフト青空ビアガーデンのホームページリニューアル

(イベントサイトからちばのクラフトビールのポータルサイトへバージョンアップし、各醸造所の紹介を充実させたい。)

・クラウドファンディング手数料


●実行スケジュール

6/25公開~7/13終了

※7月中旬より順次リターンの発送 

1.1,000円:お礼カード+お楽しみ!FAAVO限定オリジナルグッズ 

2.3,000円:コラボビール2本+オンライン呑み会チケット

(オンライン呑み会は7月中旬開催を予定しております。※開催日時は、7月1日ごろにご案内します!)

3.3,000円:コラボビール2本+ちばの宅呑みおまかせセット

4.5,000円:コラボビール3本+ちばの宅呑みおまかせセット

5.5,000円:コラボビール5本 限定ラベル5種セット

6.10,000円:コラボビール5本+ちばの宅呑みおまかせセット

7.30,000円:コラボビール10ℓ樽+ちばの旬の食材を使ったシェフのおつまみ

~千葉県内限定/出張シェフ~

8.100,000円:コラボビール10ℓ樽+ちばの旬の食材を使ったシェフのパーティープラン

 ~千葉県内限定/出張シェフ~

※リターンのコラボビールはすべて限定品の生詰めです。


●お問合せ先

ちばクラフトビアガーデン実行委員会

千葉県八街市八街ほ240番地32 2階(コミュニティカフェ&コワーキングスペース「Nuts Up?」内)

chibacraftbeergarden@gmail.com

2019 ちばクラフト青空ビアガーデンVol.3 ビアガーデンウィーク 八街開催最終日


●自己紹介:ちばクラフトビアガーデン実行委員会

ちばクラフトビアガーデン実行委員会は、千葉県八街市の若者を中心に、山武・東金・銚子・千葉・船橋など、市町村の垣根を超え、広域で地域を盛り上げたいと共感する有志により2018年に旗揚げ。『All Chiba Craft 』をスローガンに掲げた「ちばの食」を通じて地産地消(千産千消)で地域をつなぐ活動です。

醸造家(※千葉県は全国上位の醸造所数約15か所うち一部)・料理人・生産者等がチームとなり、3つの作り手がおりなすおいしいちばのマリアージュを楽しんでいたけるよう身近な場所でビアガーデンというかたちで開催してきました。また、年間を通じて千葉県内の各種イベント巡業(主催/出店)しながら、ちばのライフスタイル・カルチャー(食のワークショップや収穫体験等)の幅広い魅力を発信しています。活動の目的は、個々の作り手の魅力を伝え応援する、そして地域経済の活性化を目指しています。

▼公式ホームページ 

▼公式Facebook

▼公式Instagram:chibacraftbeergarden

▼YouTubeチャンネルをチェック!!


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  • 2018年冬 実行委員会のキックオフが開催まだ3年目。。。実行委員会メンバーとの出逢いは2年半前のこと。でもすっかり10年やそこら一緒にいるような濃い時間を過ごさせていただきました。始めのきっかけは何だったのだろう?と振り返ると、2017年の夏、実行委員長と副実行委員長のふたりは地ビールを探して、寒菊銘醸に出逢いました。▼ちばのへそ とうもろこし号https://www.chibanoheso.com/single-post/とうもろこし号Vol5ちばのへそでは、毎回畑にダイブして、旬を丸かじり!!山武市 ねぎ畑にて「Slow Food Trip」という名の収穫体験イベントを開催していました。収穫体験と一言で片付けてしまうには惜しい程、生産者との交流はもちろん、畑から採れた食材をその場で調理し、料理として地元のドリンクとともにマリアージュを楽しむ。ちばクラフト青空ビアガーデンの原点がそこにあります。香取 生産日本一マッシュルームBBQ自らの手で、愛情をかけたその本人と出逢いながら想いを聞き、同じ瞬間同じ場所で、畑を知って、恵みを知る。料理と変化し口に入れることでその恵みは深い体験となり、細胞すら変えてしまう。からだに入ることで、参加者たちはひとつの共有体験と一体感を得たように思います。「食の絆は、地域の絆」北総唯一の食のフリーペーパー『ちばのへそ』がプロデュースするちばクラフト青空ビアガーデンは、取材で出逢い、そして、Slow Food Trip を一緒に作り上げて来た 作り手 の方を中心とした皆さまとの共同プロジェクトだったのです。2019年秋 千葉ペリエ BBQGarden出店委員会メンバーは、立ち上げの頃、千葉県内各地で地方創生の波を受けて活動が始まっていた各チームや団体の有志たちでした。それは、市町村の垣根を越えて広域連携としてメンバーが集いました。30名程のイベント運営部隊に加え、同じ数の地産地消にこだわる出店者、生産者、料理人、醸造家、そして、オンライン上ではFacebookを通じて約170名のメンバーがそれぞれのスタンスで関わり方は自由に所属しています。単発ではなく、通年事業として、月に一度の定例会を欠かさず行っています。地産地消を通じた、楽しくて、幸せで、豊かな日々!!に共感した方々に支えられています。2019年夏 船橋競馬場5日連続イベント出店今回のコラボビールも、そのミーティングから生まれました。必然なのか偶然なのか、不思議なことにちばのビールとの出逢いのきっかけであった寒菊銘醸さんでコラボビールが実現。2017年の夏、初対面の代表の佐瀬さんが「この辺り、ちばにはビアガーデンないよね〜、やったらいいのに!」と何気なく発言された言葉に何か忘れられないものがあり、まさか、本当に、しかも千葉県内の醸造所を集めたビアガーデンを実現することになるなんて!あの頃は想定していませんでした。そして、その場所に立ち返り、コラボビールが完成してしまうなんて!!来週はいよいよ、寒菊銘醸さんからリターン品の発送を行います!ドキドキ、、、ご支援いただいたたくさんの方々に無事にこのコラボビールとちばの恵みであるおつまみの宅呑みセットが届きますように。あと、25時間!!で終了します。引き続き、どうぞ、ご支援の程、宜しくお願い致します♪▼九十九里オーシャンビール もっと見る
  • 【リターンレポート】5000円コース 銚子の海の恵み3種 お楽しみの中身をお知らせ致します♪お待たせいたしました!!今回のリターンの中で一番人気だった!銚子のおつまみセット。一体何が届くのかな??とワクワク・ドキドキの方に、お知らせです。●焼き鯖寿司●極上さばの燻製オリーブオイル漬け●木樽で仕込んだアフロキャベツのザワークラウト銚子プラザホテルのみなさまに作り手の想いをうかがったところ、「日本一の水揚げを誇る鯖を使って様々な料理を考えています。」今まで考えた料理は鯖の刺しみ、漬け丼、つみれ汁、みそ煮、塩鯖、くんせいオリーブオイル漬けがあるそうで、銚子の鯖は真さばで身がしまっており特に800グラム以上の大きな鯖を選んで使ってとのことです。『極上さばの燻製オリーブオイル漬け』のおすすめの食べ方を聞いたところ、おつまみとして、スライスしたたまねぎにカットしたさばのくんせいをのせオリーブオイルをかける、ペペロンチーノとして、スパゲッティとしてたかのつめとにんにくをオリーブオイルで炒め、湯がいたキャベツ、くんせい、パスタを入れて炒める。塩コショウで味を整える。美味しいですね~  自分好みにアレンジが楽しめそうです♪そして、「アフロキャベツ」と巷を騒がせている、、、!? ちばクラフト青空ビアガーデンにも出店いただいているHennery Farm(ヘネリーファーム)の坂尾英彦さんからお届け!~Barrel aging Cabbage / アフロきゃべつ 木桶熟成ザワークラウト~約12代続く農家の長男である Hennery Farm 坂尾英彦 の祖父である 坂尾仁 は長男でありながら農作業と運送業も行っていた!銚子港で水揚げされた魚を夜な夜な各地へ運ぶ際に使ったいた木桶との出会いからこのストーリーが始まる!自分が10歳の時に69歳と若くしてこの世を去った坂尾仁 とは楽しい思い出しかなく昔の話などを聞くことはあまりなった!農業に興味を持てずに、クラブDJや輸入業を行いながら作業としての農業をしていた自分が、何故か農業の可能性に気が付き、全ての事業を辞め Hennery Farm として動き出した直後に納屋に保管されていた木桶と出会う。この木桶を使って漬物を仕込む為に水を入れると、隙間だらけの木桶からは大量の水が漏れだした...約2週間程度水を流しながらからからになった木に水を吸わせるとほとんどもれなくなりました!それでも完全には漏れが止まらずごまかしながら使っていると、職人も減り消滅しかけていた木桶の文化を伝えるべく箍網のワークショップを開催していた宮内沙織さんや猪瀬智也さんとの出会いから数年が経ち小豆島で木樽文化を継承する為に奮闘する木桶職人の坂口直人さんと出会い、香川県小豆島へ行きヤマロク醤油の山本康夫さんと出会い、この二人にお願いし木桶を作ることになりました!どうせ作るなら、千葉県の材料で作りたいとの思いで山武市の石井工業さんに協力して頂き木桶用に千葉県のブランド杉である山武杉を製材して頂き小豆島へ送り木桶の製造が始まりました。醤油を作る為に作っていた木桶とはサイズが違う為、カンナの刃の形状から道具まで全てが手作り!直角に製材されている木材を1つの円にするカンナ掛けは想像を絶する大変な作業です!箍も切り出した竹を節をとり、面取をする!自分達も作業現場を見学させてもらいながら少しだけお手伝いさせて頂きました。1つ1つが全て手作業で創られる思いのこもった木桶は、職人の努力と伝統を継承する為に思いを共にする沢山の心が詰まった1つの縁!そんな木桶は銚子の礎を築いた紀州の方々のように 黒潮 に乗り銚子へたどり着いた!祖父が納屋にしまっていた木桶に導かれるように出会ったこの縁を感じながらアフロきゃべつを使ったザワークラウト!とついに完成した!数年前には作ることができなかったであろう環境と出会いに感謝しながらの仕込み作業!銚子のミネラルを多く含んだジオの恵みと潮風!ミネラル成分を多く含み甘さと旨みのあるアフロきゃべつは木桶の中で塩と混ざり日本に昔から伝わる製法で乳酸菌発酵していく!職人の思いと山武杉の ほのかな香り が今までに想像できなった味を作り出す!酸味、甘味、香り、想い が一つになったザワークラウトです。 もっと見る
  • 目標金額を達成しました!みなさま、ご支援いただき本当にありがとうございます。感謝しかありません。3月の新型コロナウィルス感染症の拡がりから、私たち実行委員会の地産地消活動のメインであったイベント開催が困難になり、千葉県内に散らばるちばクラフト青空ビアガーデンチームの出店者ひとりひとり、どんな風に過ごしているのかと心配の渦で心定まらない中、facebookグループで醸造家のみなさまに投げかけ、zoomオンライン会議を通じて現状のお話を直接聞くことができ、年明けから委員会が考えてきたことをぶつけながらお話を深めていくうち、醸造家有志によるコラボビール醸造が決まった時、それはどんな風に実現され、どんな意味を持つのかも、まだその時は理解していませんでした。醸造家同志のレシピ開発から醸造、ネーミング、ラベル制作、販促販売まで、ゼロからのスタートでしたが、まさかひとつの醸造所のメンバーのように、まさにひとつのチームとして日々情報を共有し、想いをすり合わせ、まもなく世にお披露目される日を迎えます。毎日のように電話やオンライン会議でコミュニケーションを取りながら今日まで来れたこと、感無量です。本当に、地産地消の食を通じて、つながりが生まれ、そして深まり、絆が育つ。このプロセスに立ち会えたことに感謝します。またそれは、ご支援いただいたみなさまの気持ちも同じだと感じています。お顔は見えなくとも、今回のプロジェクトに目をとめていただき、ご支援くださったおひとりおひとりの気持ちが力となりました。まだまだ、「ちばの美味しい」から幸せを。日々に、身近なところに、ちばのビールを。地産地消カルチャーを。これからもちばクラフト青空ビアガーデンを通じて、地域を超えたひとつのチームとして活動を続けていきます。見守っていただければ嬉しいです。ブルワリー巡りにて記念撮影 in 銚子ちば産小麦でビールづくり in 八街ビアガーデンin八街 出店者説明会2019 もっと見る

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