日本の若者のほとんどは、学校が面倒臭いと思うことが多いのではなでしょうか。しかし、逆に学校に通えなかった自分たちを想像してみてください。就職の選択肢が狭い、学がない、そしてなにより友達ができない。学校へ通わないカンボジアの子供たちの世界はその地元のコミュニティで終わってしまします。カンボジアの子供たちの多くは学校へ通えていません。私たちはそんな子供たちの広義な意味での世界を広げたい、そんな想いでクラウドファンディングをしています。やりたいことがあってもそれに向かって勉強する場がない子供たち、そもそも世界を知らな過ぎてやりたいことの選択肢がほとんどない子供たち。そんな子供たちの世界を広げるお手伝いを、私たちと一緒にしてはいただけないでしょうか。ご協力お願いします。



