【障害者支援施設の制作物を一つでも多くお届けするために!】出店者のご紹介:凸凹プロジェクト発達障害ってなんだろう?ゆるりとイラストや、詩に発達障害の日常を表現させていただいております。今回は作品の展示会を開催致します。また、関連本も当時販売させていただいております。・・・・・・・・・・・・・・・ほっこりするイラスト発達障害の日常をなんだかふわっと笑えちゃう表現でご紹介してくださっています。視点が違うとこうも違うのか!と最初見た私は衝撃でした。みんながこういう視点で見れたら、きっと世の中はもっと住みよくなるはず!と思ったことを思い出しました。カラフルフェスティバル2019でも展示をしていただきましたが、2020でも展示をしていただきます。・・・・・・・・・・・・・・・・去年と同じように、ご支援いただく方々からの寄付金で運営することは出来たと思います。でも、私達にはやりたいことがありました。障がい者就労支援施設を知っていただくこと。そして何か欲しいと思った時に、障がい者就労支援施設で生産された物品が候補に入れてもらえること。それには知ってもらわなければならない!一人でも多くの方に存在を知っていただき、作品を知っていただきたい!その思いで、このプロジェクトを立ち上げました。そして、その作品をお届けすることで、そこで働く方たちの工賃アップにもつながりますし、生産活動を活発にすることもできます! クラウドファンディングに挑戦し、リターンを送るシステムにしたことで、開催費用はぐっと上がりました。でもきっと、開催費用があがったのと同じように、いやそれ以上、皆様からの暖かい気持ちをいろいろな方にお届けできると信じています。少しずつご支援の輪が広がっております。引き続き、ご支援、ご声援、拡散にご協力、よろしくお願いいたします。




