FIP(伝染性腹膜炎)を患った 仔猫のゆきちを助けてください。

我が家のゆきち(6ヶ月・オス)が急に体調不良になり、動物病院で診断してもらったところ、FIP(伝染性腹膜炎)と診断されました。FIPは猫の難病と言われておりまして、日本では医療方法が確立されておらず、未認可の「MUTIAN」という薬に最後の望みを託したい気持ちです。よろしくお願いいたします。

現在の支援総額

648,354

54%

目標金額は1,200,000円

支援者数

173

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/08/25に募集を開始し、 173人の支援により 648,354円の資金を集め、 2020/10/20に募集を終了しました

FIP(伝染性腹膜炎)を患った 仔猫のゆきちを助けてください。

現在の支援総額

648,354

54%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数173

このプロジェクトは、2020/08/25に募集を開始し、 173人の支援により 648,354円の資金を集め、 2020/10/20に募集を終了しました

我が家のゆきち(6ヶ月・オス)が急に体調不良になり、動物病院で診断してもらったところ、FIP(伝染性腹膜炎)と診断されました。FIPは猫の難病と言われておりまして、日本では医療方法が確立されておらず、未認可の「MUTIAN」という薬に最後の望みを託したい気持ちです。よろしくお願いいたします。

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ご支援と共にとても温かいお言葉を本当にありがとうございます。身に染みて人の温かさ、有り難みを感じております。

今回の活動報告ですが、7月26日〜27日の追記がございますので宜しくお願いします。

7月26日 混合タイプと診断された日、血液検査の結果重度の貧血が判明しました。それは、すぐに輸血が必要なくらいだと。その病院では輸血のためのドナー猫ちゃんがいないためすぐに輸血可能な病院を探すよう言われました。

病院を出てすぐに家から行ける範囲の病院に電話をかけまくりました。そして一軒だけドナー猫ちゃんが2匹いる病院が見つかりました。翌27日の朝一番に、適合検査→輸血をする事に。


7月27日 輸血可能な病院へ。まずドナー2匹との適合検査。2時間以上待ったが、まさかの2匹とも不適合。輸血できないという最悪の事態に。

しかし、駐車場に戻って車に乗ろうとした時その病院の院長先生が追いかけてきて、「自己免疫疾患を併発している可能性が高いと僕は思います。そうならば輸血をするとかえって危険があります。ステロイドも続けて様子を見た方が良いというのが僕の見立てです。」と。

わざわざ外まで追いかけて来てくれた院長の言葉を信じてみて、かついざという時に輸血できるよう、友人にドナーになってくれないかあたってみる事にしました。

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