高校生が通いたい学校を高校生自身が作る!〜新しい学校作り応援プロジェクト〜

これまで“出る杭”として打たれ続けてきたり、“杭”として見えることもなかった高校生が、自分たちの通いたい学校をルール作りから始めていきます。“出る杭を伸ばし、打ち込まれた杭を引き出す”ために、高校生と社会をつなぐ新しい学校、CAP高等学院を作ります。応援よろしくお願い致します!

現在の支援総額

1,619,500

53%

目標金額は3,000,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/08/28に募集を開始し、 105人の支援により 1,619,500円の資金を集め、 2020/09/28に募集を終了しました

高校生が通いたい学校を高校生自身が作る!〜新しい学校作り応援プロジェクト〜

現在の支援総額

1,619,500

53%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数105

このプロジェクトは、2020/08/28に募集を開始し、 105人の支援により 1,619,500円の資金を集め、 2020/09/28に募集を終了しました

これまで“出る杭”として打たれ続けてきたり、“杭”として見えることもなかった高校生が、自分たちの通いたい学校をルール作りから始めていきます。“出る杭を伸ばし、打ち込まれた杭を引き出す”ために、高校生と社会をつなぐ新しい学校、CAP高等学院を作ります。応援よろしくお願い致します!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

note の付いた活動報告

「教員の常識は世間の非常識」という言葉を聞いたことはありますか? しかし,実は“教員”の部分を他の言葉に変えたものもたくさん存在しています.場合によっては教員以上にその業界では常識なことも世間では非常識のようなものも結構ありますよね. では,何故「教員の常識は世間の非常識」と言われることが多いのか?個人的には,教員が様々なコミュニティに参加していないことが要因なのかなと思っています. そして,同時に自分たちの周りには,生徒の保護者という様々な業界に勤め,様々なコミュニティに参加している方々がいることに目を向けられていないのが,正直もったいないと思っています. さらに生徒の進路指導など,将来に関わる話をしていく際に,教員が社会とつながっていることはとても重要と考えています. そのことをテーマにnoteを書いてみました.お時間がある時にでも読んでいただければと思います.https://note.com/hiro310extreme/n/n56d750517ff9


高校生の皆さんはこれまでどのくらい我慢し,どれだけのものを犠牲にしてきましたか? 何かを成し遂げつために,何かを我慢したり,何かを犠牲にすることを,“努力”と勘違いして,様々なことを押し付けられた経験はありませんか? “我慢”と“犠牲”によって,皆さんが最も奪われているものはなんでしょうか? それは“時間”です.“時間”は“お金”と同等,むしろそれ以上の価値があります.にもかかわらず,大半の人はそれを理解せずに,他人の時間を平気で奪いにきます. 例えば... 授業中にすでに指示された問題を解き終わり,余った時間で他の問題を解いていると,「他の人がとき終わるまでそのまま待っていなさい!」みたいなこと言われたことはありませんか?これって明らかに自分の時間を他人に奪われていることになりますよね. そういうことを,高校生やこれから高校生になる中学生には一度立ち止まって考えてほしいと思い,noteを書いて投稿しました.お時間のある時にでもぜひとも読んでみてください!https://note.com/hiro310extreme/n/n273f278ea6e3


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!