小さな命を救うためのご支援をお願いします

愛犬ロビンの僧帽弁閉鎖不全症の症状が最終段階に入りましたが、これまでの通院費薬代により貯金も底をつき、治療の継続が困難な状況です。これ以上症状が進むと肺水種になり、陸にいながら水に溺れている状態になり心不全により亡くなります。どうかお力を貸して下さい。どうしても手術を受けさせてあげたいのです。

現在の支援総額

1,150,000

61%

目標金額は1,880,000円

支援者数

301

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/08/06に募集を開始し、 301人の支援により 1,150,000円の資金を集め、 2020/09/25に募集を終了しました

小さな命を救うためのご支援をお願いします

現在の支援総額

1,150,000

61%達成

終了

目標金額1,880,000

支援者数301

このプロジェクトは、2020/08/06に募集を開始し、 301人の支援により 1,150,000円の資金を集め、 2020/09/25に募集を終了しました

愛犬ロビンの僧帽弁閉鎖不全症の症状が最終段階に入りましたが、これまでの通院費薬代により貯金も底をつき、治療の継続が困難な状況です。これ以上症状が進むと肺水種になり、陸にいながら水に溺れている状態になり心不全により亡くなります。どうかお力を貸して下さい。どうしても手術を受けさせてあげたいのです。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

こんにちわ!ここ2.3日ロビンは落ち着いている感じで、咳は変わらずあるものの、元気があるように思います。部屋中の窓に目隠しをしたのが良かったのか?興奮する回数が少なければ少ないほど心臓に負担が少なく、その分元気なのでしょうか?クラウドファンディングも残すところ18日となりました。SNSの活動も毎日していますがなかなか目標金額にはまだまだ程遠いい状態です。また、毎日SNSに投稿することで、不快な気持ちにさせてしまう事もあります。でも、私達家族はロビンを助けたいので、残り18日頑張っていきたいと思います。応援をしてくださる方、本当に、ありがとうございます。不快な気持ちをさせてしまった方、大変申し訳ありません。


おはようございます。今朝す涼しく過ごしやすいですね。今日のロビンは、元気もよく、咳もあまり出ていません。今はソファーで大人しくしています。最近、少しづつ支援をしてくださる方が増えてきました。同じ病気で最愛のわんちゃんを亡くされている方も多くその方々のご支援、必ずロビンがお気持ちを引き継ぎ元気な姿を皆様に届けたいと思っています。僧帽弁閉鎖不全症は手術で治る病気なので、後悔する理由がたくさんあり飼い主にとっても辛い病気に思えます。 もっと早く手術の予約をしていれば、体力さえ残っていれば、薬を飲ませていれば、お金さえあれば と 飼い主がどれも管理できる事のように思います。何をしてももう治らないという病気であれば、辛いながらも多少の心構えがつくのでしょうか?後悔をしないように、残りの23日頑張っていきたいと思います。


こんにちは!余命宣告されてから、なんとなく落ち着かずにいます。窓の外を通る人達に反応してしまい、興奮させないようにと目隠しをしたせいか?ロビンはとても静かで元気がないように感じてしまいます。玄関のベルが鳴ったり、何かの音に反応して鳴き出してしまうと、すぐに抱き上げて興奮を押さえさせます。なかなか、絶対安静とは難しいことですね。とにかく、肺水腫だけは早いうちにみつけたいので、体調を言葉で伝えられないロビンの呼吸数をよく数えています。1分間に40回以上になったら直ぐに病院に連れて来るようにとの指示、見逃さないように注意しなければなりません。茶屋ヶ丘動物病院よりホームドクターへ、今の状況と検査結果などの詳細を預かってきました。今まで対応いただいている動物病院の担当医へ昨日電話連絡してあり、術前、術後の受け入れは万全にしてくれているとのこと、とても心強いです。皆さんの力を借りてどうにか手術当日まで、急変しないように乗り越えていきたいと思います。※アップした写真は名古屋向かう長旅の様子です。途中何回か休憩をしたり、行きも帰ります車中泊をしてなるべくロビンが疲れないように向かったのですが、写真のロビンはグッタリしていますね。


8月30日 余命9ヵ月
2020/08/30 15:55

こんにちわ。今朝、名古屋より戻りました。昨日、手術のための検査を受け、投薬治療だけだと余命9ヵ月と診断されました。手術はできる状態ですが、今のロビンの様子は重度でステージCとの事です。Cとは、 【心不全】の状態にいる もしくは以前に経験がある手術日は11月11日に決定。2ヵ月半待ちです。この病気は犬にとって最も多い病気なのに、全国で5院し手術が受けられず手術の予約もなかなか取れず亡くなって行くワンちゃんも多く悔しい思いです。どうしてもっと手術ができる病院が増えないのでしょうか?ロビンが手術までにしなくてはならない事!絶対安静で、散歩、トリミング(シャンプー・カット・爪切りなど)ロビンに掛かるストレスを全て排除とのこと、興奮するような人と会うなども禁止です。中でもシャンプーは体温の変化が大きく一番よくないそうです。ロビンは外を散歩する人やワンちゃんに吠え興奮してしまうので 、ロビンの位置より外が見えないように、家中の窓に目隠しを貼りました。食べ物は心臓に負担が少ない塩分が控えめの食事。今の食事は、ロイヤルカナンの心臓の療養食を食べているので問題がないと思いますが、楽しみにしているおやつは今後手作りを考えています。とにかく調子が悪そうな時はかかりつけの病院に連れて行き、肺水腫などの治療が手遅れにならないように要注意!少し様子をみようなどの考えは絶対にダメと言われました。手術後のケアーも大変ですが、とにかく手術の日までの体調管理が私の課題です。目を離さず、ロビンの心の声を聴けるようになっていきたいと思います。


こんにちわ夕方になってそよそよ風がでてきましたね。ロビンの様子❣昨日は、朝から夜まで咳をしていて苦しそうな姿で、それを見ている私も切ない一日でした。気候とか、気圧とかが関係するのでしょうか?今日は朝から元気で、外に出たそうにしていたので、今はお庭で遊んでいます。ロビンは人が通るたびに「ワンワン」鳴いてしまい、心臓に負担が掛からないよう部屋にいる事が多いのですが、たまには気分転換もいいですよね。今夜から名古屋に向かいます。もう一か月ぐらい検査をしていないので、診察をしていただけるだけで安心です。名古屋まで5時間掛かるので、ゆっくり事故など起こさないようにロビンを病院まで連れて行きたいと思います。結果が分かりしだいご報告しますね。では、行って来ます。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!