【Next Goal ~100万円!!~】
現地バングラデシュより、3つの願いよ届け!ファッションブランド "banesh"
皆さんのお陰で、目標金額を達成することが出来ました。本当に、有難うございます!
普段からサポートして下さる方、CampFireさんを通して繋がった方、感謝の気持ちでいっぱいです。そんな "banesh"を応援してくださる皆さんのオモイと共に、【Next Goal ~100万円~】まで走り切りたいと思います!
目標達成の通知を受け、ハルカはバングラで、リョースケは博多で、歓喜の雄叫びをあげました笑。そして、「まだまだ最後まで、走り切ろう!」と。次の目標に向かって進み続けようと、決意しました。
私たちの想いを、たくさん詰め込んでいます。良かったら覗いてみてください!^ ^
[目次]
▼ ご挨拶
▼ banesh の紹介
▼ banesh 商品の特徴
▼ banesh が届けたい3つの願い
① 皆さんへ
② アパレル業界の皆さんへ
③ ステキな世界を一緒に目指してくれる皆さんへ
▼ 最後に
皆さん、こんにちは!
バングラデシュ在住のハルカと、現役人材広告営業マンのリョースケです!
皆さまに平安が訪れますように!
◆ハルカ
日本人にとってあまり馴染みのないバングラデシュ。そんな国に儚くも"魅せられて"しまったアラサー女子。
「まだまだ知られていない魅力」を皆さんに伝えたい、そんな思いを掲げ現地ダッカで活動しています。
ハルカ:ダッカ在住
30歳、サスティナブルな世の中を目指す女。
◆リョースケ
ハルカの、バングラデシュへの想いやブランドコンセプトに共感し"banesh" に参加。
洋服バカな頼れる男。行動力とチャレンジ精神のみで生きる男。MUPカレッジに在籍中。
リョースケ:人材系広告営業マン、
29歳 映像クリエイターを目指している。
ちなみに…
私たちは共通の友人を通して知り合ったのですが、直接会ったことはないんです。
なんとも2020年的でありますが、オンラインを駆使して走っていきます!
ブランド名 "banesh"は、国名 ”バングラデシュ"から来ています。
英語表記では"Bangladesh"。間に、"glad(=喜び)"と入っているんです。
その"glad(=喜び)"を、皆さまへ。頭の"ban"と、尾の"esh"を、ガッチャンコ。
"ban"+"esh"で、"banesh" です。
こんにちは!リョースケです!
baneshの商品第一弾は、バック刺繍Tシャツです!
バングラデシュはカットソー生産が得意なので、まずはTシャツを作ります。
デザインはリョースケが担当します。
生涯で洋服に2000万円くらいは使ってしまったけっこうなバカ
Tシャツに使う生地は、コットン100%。
カラーはBLACK
生地は、ちょっと厚めです。
普段、皆さんが着ている薄くもなく厚くもないTシャツは170gくらい(1平方メートル当たりの生地の重さ)で作られています。
baneshのTシャツは重さは、約2倍の280gの生地を使います!
これはTシャツ特有の透け問題や、洗濯したらすぐヨレヨレになっちゃうという不満を少しでも解消できたらなぁという思いが278g。
痩せ型な私の、「少しでも体を厚く、大きく見せたい!」という欲望が2g入っています!
デザインとしてのこだわりは、"刺繍とその位置" です。
ブランド名 "banesh" を「Cherill」というフォントにして柔らかい雰囲気に。
刺繍の色はリョースケ イチ押しの「トロピカルブラウン」という色で染めています!
位置は、なんと「左後ろ」
刺繍のTシャツといえば左胸にどん!みたいなセオリーがありますが、、。
あれが苦手だったので、後ろに持って来ちゃいました。ちゃんと理由もありますよ。
その理由は、3つの願いのパート1でお伝えします。
最初からこだわりと癖を全開にして作成していきます!
"banesh" には、実現したい3つの願いがあります。
・皆さんへ、そして、これから挑戦することを選んだ皆さんへ
・アパレル業界の皆さんへ
・より素敵な世界を一緒に目指して下さる皆さんへ
それぞれ、お伝えします。
▼ 皆さんへ、そして、これから挑戦することを選んだ人へ
1つ目の願い
何かに挑戦している方、勇気の出ない方や一人で闘っている方も。"banesh" は、そんな皆さんのトレードマークになりたいのです。
特に今年は、COVID-19によって世界中が沢山苦しめられました。
ハルカも、リョースケも。そして、もしかしたら今読んで下さっているアナタも、そうかも知れません。
そんな世の中ではありますが、、
決してうまく行くかはわからないけど、後悔をしない選択をし続けたい。
どんな些細なことでもいい。挑戦することを諦めない。
そんな想いと共に、私たちと一緒に、目標に向かって挑戦して行ってほしいのです!
挑戦を、背中から後押しできるように。
”banesh" Tシャツの刺繍は、左後ろに入っています。
1stサンプル:実際のフォントカラーではありません
もしこのTシャツを着ている人がいたら、勇気を振り絞って声を掛けてみて下さい。
きっとその方も、あなたの挑戦を応援してくれるはず。
私たちが見かけたら、必ず声を掛けますね。覚悟しておいて下さい!笑
「あれ…今のTシャツ、そうかも?」と思った時は…安心して下さい。
そっと後ろから確認できちゃいます。
▼アパレル業界の皆さんへ
2つ目の願い
販売員、バイヤー、商社、生産者…職種は多岐に渡りますが、業界に関わる全ての皆さんにお伝えしたいことがあります。
2点。
① 業界内での、バングラデシュに関する認識について。
お家芸は大量生産。欧米系ファストファッション向けが多く、"品質より納期" 優先。そんな背景もあり、"バングラデシュ製の商品は、品質が悪く安い"というのが業界内の常識です。
でも、それだけじゃない。もっと可能性があるはず。
私たちの現地パートナーについて。
彼らは、少量生産はもちろん、日本向けの生産も初めて。一緒にやり始めた当初は「早く安く作る」しか興味がありませんでした。
しかし、私たちが足繁く通い「baneshは、値段交渉しない。納期も迫らない。良いものだけを作る」と伝え続けたのです。すると、、考えも段々と変わり、今では「良いものを一緒に日本へ届ける」と言ってくれるようになったのです。
現地パートナーのチーム "banesh"
時間も労力もかかることだと思います。でも、彼らの可能性を信じたい。
そんな彼らと一緒に、バングラデシュへの認識を変えて行きたいです。
② 生産国の立場について。
ダッカ近郊の工房にて。全てのモノが、人の手によって作られる。
「発注側の立場が強く、バイヤーの言うことを聞くしかない。」
こんな現実があります。
現実として「生産者」が1番弱い立場になっているんです。
背景の異なる人たちが関わる中で、そこにヒエラルキーがあってはいけない。皆がフラットな状態で進めていきたい。関わる人の気持ちで変われると、私は思っています。
私たちだけでは、あまりにも微力です。どうか、皆さんの力を貸してください。
▼ステキな世界を一緒に目指して下さる皆さんへ
3つ目の願い
"持続可能" を表すこの単語がトレンドになったのは、ここ最近のことです。しかし、前からずっと、世の中に出回るモノは、 "持続可能ではない"文脈で作られてきました。
環境を破壊していたり、人の命が危険に晒されていたり。見て見ぬ振りをされてきたのでしょうか。しかしいまは、事態がより深刻になり、多くの人を巻き込まないとどうにもならないレベルまで来てしまったのかも知れません。
ハルカが暮らす、首都ダッカの下町。家の近所には、汚水が垂れ流される川があります。そして、その水を浴びたり、その水を使って洗濯したりする家族がいます。「さすがにこの状況は見てられない…」と、いつも思うのです。
見て見ぬ振りをしてきたツケ、と言えるかも知れません。 "変えなくちゃいけない現実" が私の目の前にあるんです。
汚水が垂れ流された川。人体に及ぼす影響は甚大。
私たちの理念は、"baneshに関わる全ての人が喜びを感じれるモノを作る" ことです。
モノの生産背景に、苦しさを入れない。
例えば。使われる素材が、環境破壊に加担してないか。縫製工場で、労働搾取をされていないか。そういった、起こり得る全ての問題が、現場で発生していないか。
私たちが、全ての現場に足を運び、自分達の目で確かめていきます。
大量生産の現場:工員さん全員の労働環境や勤務時間を、一人ずつチェックしていく
また、生産者と消費者である皆さんをお繋ぎします。「作るだけの生産者」「使うだけの消費者」という関係性ではなく、もっと身近に感じて欲しいのです。
生産背景も、全て明らかにする予定です。今後、SNSでの拡散などぜひ皆さんの力を貸して下さい。
◆ ハルカ
※タップでアカウントへ
Twitter:@haruka_bangla
◆ リョースケ
※タップでアカウントへ
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
最後に。なぜいま私が"バングラデシュでアパレル"をやっているのか、少しだけお話させてください。
『世界がもし100人の村だったら』という番組をきっかけに、国際問題に興味を持った幼少期。「将来は海外で働きたい」が口癖の、生意気な田舎者でした。
学生時代は、国際協力という学問に傾倒。途上国に足繁く通い、「これが私の生きる道だ!」と確信。
ハルカ:大学3年 ケニア/ナイロビ、スラムの中にある小学校で教員をしてました。
国際協力を"学問"で終わらせず"進路"として選択したちょうどその頃。たまたま見ていたネットニュースで「バングラデシュで発生した産業事故」を見つけました。
そして。この事故との出会いが、私の人生を変えたのです。
縫製工場の入ったビルが大崩落し、何千人という死傷者が出ました。そして、この事故をきっかけに、アパレル業界の闇が明らかになりました。
このとき。"バングラデシュ"で"アパレル"に携わると決めました。それから早、7年。
バングラデシュに出会ってしまったから。そして、関わるうちに、魅せられてしまったから。ちょっと大袈裟ですが、この国に人生を懸けて関わって行きたいと思っています。
バングラデシュの魅力、商品を通して多くの方にお伝えします。
どうか、応援をお願いします!
▼資金の使い道
・新商品作成
・サンプル作成
・ECサイト立ち上げ
・バングラデシュ国内外の移動
お読み頂き、ありがとうございました。
私たちの想いが沢山の方に届きますように! そして...
【Next Goal ~100万円!!~】最後まで、走り切りたいと思います!
応援よろしくお願いします!
最新の活動報告
もっと見るMay peace prevail throughout the world.
2025/01/05 15:002025年も、どうぞ宜しくお願いします!いま私は、タイ・バンコクのスワンナプーム国際空港にいます。これから搭乗ゲートへ向かい、北京を経由し、明日の昼頃には成田へ到着予定です。…書いては、消して。書いては、消して…ミャンマーに行って来ました今回の出張では、ミャンマーに行って来ました。ご存知の方も多いかと思いますが、ミャンマーも、暴君によって国民が翻弄させられている国の1つです。何も悪いことをしていない国民が、国民同士が、無理やりに敵同士となり、無理やりに争わされています。無垢な子供たちが兵として慣れない武器を持ち、無尽蔵に人を○していく様子は、ネット上にも散見され、この世の現実だとは信じられません。本当に、理解不能。何のために?その先に、何があるの?ただその疑問を、あるはずのない答えを求めて、ぐるぐるしてしまいます、、、この写真は、ミャンマーの都市ヤンゴンのホテルから朝日を眺めていた時のものです。この美しい風景も、いつか紛争地域として汚されてしまうのか。とても無垢で愛らしいホテルのスタッフたちも、いつか戦地へと徴兵されていってしまうのか。いち外国人として何も抵抗できないことへの無力と共に、この光景を目に焼き付けたくて、撮りました。初めてミャンマーに訪れたのは、12年前の学生時代。当時のミャンマーは本当にとても穏やか〜〜で、やはり無垢で愛らしい人たちが、ゆったりとした時間を営んでいました。ロンジーと呼ばれる民族衣装を日常的に見に纏う彼らと共に、道端でラペイエ(ミャンマー式ミルクティー)をしばいた日々が、本当に懐かしい…彼らの国を、どうか、返して。バングラデシュに思うこと今年、どこまで事業を進められるか。正直、分かりません。国の状況に関して、私だけで判断することは到底難しく。チームの皆んなと、何度も議論を重ねながら、進めて行こうと思います。大きな後ろ盾のない私が、いまのバングラデシュに行くことは、やはり安全ではないです。ゆえ、総合的に判断します。でもしすぎない程度にちょっと無理をして、何としてでも、行きます。進めます。…とまあ、こんな感じで相変わらずな私ですが、2025年も引き続きよろしくお願いします。ね〜〜聴いてくださいよ!! 私、トシオンナなんです。3度目の。な〜にやってんだよ笑36歳にもなってね笑自分でも笑えてくる時ありますけど、まいっか。では、そろそろ搭乗ゲートへ。明日からまた日本だ!(冬か、、寒そうだな〜早く春が来ないかな〜)いってきます!2025年の年明けにはる香 もっと見るありがとう&待っててね
2024/11/19 12:51こんにちは!はる香です。ベルリンの壁が崩壊し、天安門事件が起き、日本では元号が変わった1989年に、この世に生まれました。ハロウィンが誕生日です。世界中の皆さんが私の生誕を喜んでくれていると解釈しているので、毎年とても嬉しい気持ちになります。先日の10月31日で、35歳になりました。ね。まあまあ、いってますね。四捨五入したらアラフォーになるこの歳に、私は新たな決意をしました。それは「もっともっと仕事で結果をだす」です。結果をだして、もっと稼いで、スタッフにもっともっと良い給料を渡して、自分磨きにもちゃんとお金をかけて、取り巻く環境を自分の力でバージョンUPしていこうと思います。いま自分の周りを見渡すと、結構やばいです。バングラの事業も、日本の事業も、これから始めようとしてるカンボジアの事業も、全部スタートしたばかり。ヒーヒー言いながらやってます。でも、いつまでもヒーヒーなことはナイと思うんです。私のチカラ次第で、何とでもなる。実はいまカンボジアの首都プノンペンに1ヶ月くらい滞在してまして。今夜のフライトで日本に一旦帰ります(来月もまた来ま〜す)。この街で事業をしてる先輩たちに会って、話を聴いて話をして、議論して深掘りして、あーでもないこーでもない、まあとりあえずやってみようか、やってみて良くなかったらまた方向展開すれば良い、云々、、みたいなことをずっと繰り返していた1ヶ月でした。めちゃくちゃ生き返りました。わたし。前回の投稿で私の弱いところを曝け出してしまったこと、ちょっと反省してます。ごめんなさい。この1ヶ月の中で、結構色々な考え方が変わりまして。良い方向に。やっぱりこの街は、私をもっと私にしてくれるな。で。年が明けたら、バングラに行こうと思います。無理してでも、行こうと思います。大丈夫、わたし運が良いから。カンボジア、バングラ、そして日本。複数の世界線を行ったり来たりすることで見えてくるものって確実にあって。そこで熟成されていく価値観を、世のため人のため私のために、つかっていこうと思います。さて、そろそろ出国の準備だ。常夏のカンボジアから、極寒の日本に帰るのはちょっと(いやだいぶ)気がひけるけど、でもやることがあるので。ブーストしたい事業があって、待ってくれている大切な人たちがいるので。ありがとうプノンペン。待っててねダッカ。寒さレベルはそこそこに留めてくれよな、館林。Thank you so much for always.はる香 もっと見る越えて 越えて 越えて
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