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3つの願いを込めた"banesh Tシャツ" バングラデシュ現地からお届け!

【Next Goal ~100万円!!~ 】アジア最貧国のバングラデシュに儚くも魅せられてしまった”現地在住アラサー女子”と、元セレクト販売員で現広告代理店営業という”異色キャリアの洋服バカ”がお送りする、現地発アパレルブランド "banesh(=バネッシュ)" 。3つの願いを届けます!

現在の支援総額

810,000

162%

目標金額は500,000円

支援者数

110

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/10/27に募集を開始し、 110人の支援により 810,000円の資金を集め、 2020/11/22に募集を終了しました

3つの願いを込めた"banesh Tシャツ" バングラデシュ現地からお届け!

現在の支援総額

810,000

162%達成

終了

目標金額500,000

支援者数110

このプロジェクトは、2020/10/27に募集を開始し、 110人の支援により 810,000円の資金を集め、 2020/11/22に募集を終了しました

【Next Goal ~100万円!!~ 】アジア最貧国のバングラデシュに儚くも魅せられてしまった”現地在住アラサー女子”と、元セレクト販売員で現広告代理店営業という”異色キャリアの洋服バカ”がお送りする、現地発アパレルブランド "banesh(=バネッシュ)" 。3つの願いを届けます!

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banesh 5周年!!
2025/07/24 19:29

【banesh 5周年】ありがとうの気持ちを込めて、期間限定でBASEオープンしてます!!【banesh】BASE ショップ (←このまま飛べます!)もしくは「banesh」で検索!!【banesh】BASE ショップ (←このまま飛べます!)もしくは「banesh」で検索!!baneshは 7月25日 生まれ2025年7月25日で、banesh(バネッシュ)は5周年を迎えます。#5年経っても毎日ゼーハーこの5年間は、理想と現実の狭間で、自分の甘さや無力さに直面することだらけでした。いまだに果たせていない約束が、いくつもあります。ものをつくること、届けること、続けること――どれも思っていた以上に難しい。これでもか、これでもかと、次々現れてくる難題に、疲弊しっぱなしでした。それでも手を止めなかったのは、「見てくれている誰か」の存在が、確かにそこにあったからです。そして、バングラデシュ現地で毎日汗を流して様々なことと闘い続けている仲間の存在も。この5年で、景色も、関わる人も、自分自身の価値観さえも変わりました。けれど、“なぜbaneshをやっているのか”という問いだけは、今も胸の真ん中にあります。これからbaneshは、新しいかたちへと進んでいく予定です。ちょっと時間はかかってしまっていますが、絶賛準備中。大切なものは握りしめたまま、柔軟に、しなやかに、でも力強く、続けていきます。今後のbaneshここまで一緒に歩いてきてくれたすべての方に、心から感謝申し上げます。そして、どうかこれからも、背中にあるbaneshのロゴと共に、この時代を楽しく喜びをもって(glad)、生きていきましょう。banesh ロゴの後ろの色は、ホライゾングリーン。2025年の色、だそうです。この全てが不確かな時代を冷静に見据える、希望のイメージ...素敵な理由だなと。すごくピンと来ます。これからのbaneshも、引き続き、どうぞよろしくお願いします。banesh 代表飯塚 はる香Special thanks to 2guys who started to walk with me as the Team:Ryosuke InahashiYuto Futatsugi


2025年も、どうぞ宜しくお願いします!いま私は、タイ・バンコクのスワンナプーム国際空港にいます。これから搭乗ゲートへ向かい、北京を経由し、明日の昼頃には成田へ到着予定です。…書いては、消して。書いては、消して…ミャンマーに行って来ました今回の出張では、ミャンマーに行って来ました。ご存知の方も多いかと思いますが、ミャンマーも、暴君によって国民が翻弄させられている国の1つです。何も悪いことをしていない国民が、国民同士が、無理やりに敵同士となり、無理やりに争わされています。無垢な子供たちが兵として慣れない武器を持ち、無尽蔵に人を○していく様子は、ネット上にも散見され、この世の現実だとは信じられません。本当に、理解不能。何のために?その先に、何があるの?ただその疑問を、あるはずのない答えを求めて、ぐるぐるしてしまいます、、、この写真は、ミャンマーの都市ヤンゴンのホテルから朝日を眺めていた時のものです。この美しい風景も、いつか紛争地域として汚されてしまうのか。とても無垢で愛らしいホテルのスタッフたちも、いつか戦地へと徴兵されていってしまうのか。いち外国人として何も抵抗できないことへの無力と共に、この光景を目に焼き付けたくて、撮りました。初めてミャンマーに訪れたのは、12年前の学生時代。当時のミャンマーは本当にとても穏やか〜〜で、やはり無垢で愛らしい人たちが、ゆったりとした時間を営んでいました。ロンジーと呼ばれる民族衣装を日常的に見に纏う彼らと共に、道端でラペイエ(ミャンマー式ミルクティー)をしばいた日々が、本当に懐かしい…彼らの国を、どうか、返して。バングラデシュに思うこと今年、どこまで事業を進められるか。正直、分かりません。国の状況に関して、私だけで判断することは到底難しく。チームの皆んなと、何度も議論を重ねながら、進めて行こうと思います。大きな後ろ盾のない私が、いまのバングラデシュに行くことは、やはり安全ではないです。ゆえ、総合的に判断します。でもしすぎない程度にちょっと無理をして、何としてでも、行きます。進めます。…とまあ、こんな感じで相変わらずな私ですが、2025年も引き続きよろしくお願いします。ね〜〜聴いてくださいよ!! 私、トシオンナなんです。3度目の。な〜にやってんだよ笑36歳にもなってね笑自分でも笑えてくる時ありますけど、まいっか。では、そろそろ搭乗ゲートへ。明日からまた日本だ!(冬か、、寒そうだな〜早く春が来ないかな〜)いってきます!2025年の年明けにはる香


こんにちは!はる香です。ベルリンの壁が崩壊し、天安門事件が起き、日本では元号が変わった1989年に、この世に生まれました。ハロウィンが誕生日です。世界中の皆さんが私の生誕を喜んでくれていると解釈しているので、毎年とても嬉しい気持ちになります。先日の10月31日で、35歳になりました。ね。まあまあ、いってますね。四捨五入したらアラフォーになるこの歳に、私は新たな決意をしました。それは「もっともっと仕事で結果をだす」です。結果をだして、もっと稼いで、スタッフにもっともっと良い給料を渡して、自分磨きにもちゃんとお金をかけて、取り巻く環境を自分の力でバージョンUPしていこうと思います。いま自分の周りを見渡すと、結構やばいです。バングラの事業も、日本の事業も、これから始めようとしてるカンボジアの事業も、全部スタートしたばかり。ヒーヒー言いながらやってます。でも、いつまでもヒーヒーなことはナイと思うんです。私のチカラ次第で、何とでもなる。実はいまカンボジアの首都プノンペンに1ヶ月くらい滞在してまして。今夜のフライトで日本に一旦帰ります(来月もまた来ま〜す)。この街で事業をしてる先輩たちに会って、話を聴いて話をして、議論して深掘りして、あーでもないこーでもない、まあとりあえずやってみようか、やってみて良くなかったらまた方向展開すれば良い、云々、、みたいなことをずっと繰り返していた1ヶ月でした。めちゃくちゃ生き返りました。わたし。前回の投稿で私の弱いところを曝け出してしまったこと、ちょっと反省してます。ごめんなさい。この1ヶ月の中で、結構色々な考え方が変わりまして。良い方向に。やっぱりこの街は、私をもっと私にしてくれるな。で。年が明けたら、バングラに行こうと思います。無理してでも、行こうと思います。大丈夫、わたし運が良いから。カンボジア、バングラ、そして日本。複数の世界線を行ったり来たりすることで見えてくるものって確実にあって。そこで熟成されていく価値観を、世のため人のため私のために、つかっていこうと思います。さて、そろそろ出国の準備だ。常夏のカンボジアから、極寒の日本に帰るのはちょっと(いやだいぶ)気がひけるけど、でもやることがあるので。ブーストしたい事業があって、待ってくれている大切な人たちがいるので。ありがとうプノンペン。待っててねダッカ。寒さレベルはそこそこに留めてくれよな、館林。Thank you so much for always.はる香


※ゆずの『虹』をBGMにしながらお読み頂くことをオススメします。こんにちは!大変 大変 ご無沙汰しております、はる香です。寝ても醒めてもバングラバングラな私にとって、この数ヶ月間は...正直に言います...本当にしんどかったです。バングラで何が起きたかご存知でない方もいるかと思うのでお伝えすると...とても大きな[政変]が起きました。そして、小さな学生運動から始まったムーブメントは...大きな民衆の暴動へ発展し...時の首相が「辞〜〜めたっ!」と言って国外にヘリで亡命し...突如として政府の存在しない国になり...軍事政権が立ち上がり...国の人気者ユヌスお爺ちゃんが暫定政権の代表になり...←今ここ詳しくは...コチラをご参照ください。私のインスタ「バングラデシュで起きているコト 1」「バングラデシュで起きていること 2」嘘みたいな、一連の流れ。でもね、マジです。もう一度 言います、マジです。事実は小説よりも奇なり。もしこれが映画だったら、「全米が震撼した...」みたいなやつです。「どうかギャグであれ...!!!」と、どれだけ祈ったか。いま現在は、暴動自体は一旦落ち着いてますが、政府は暫定政府のまま。covidの時と同じで、この状態が数ヶ月で終わるのか、それとも数年間は続くのか、誰も答えをもっていない状態です。.......は〜〜〜〜〜〜〜。心中吐露。どんだけだよ。どんだけ越えさせてくるんだよ。満を持して独立したら、同時にcovid来て、ビジネスパートナーのオフィスが破綻して、オーダーしてた工場も破綻して、やっとcovid終わったと思ったら首相選挙(2024年1月)で工場稼働停止などして、選挙やっと終わったと思ったら暴動起きて、学生運動かと思ったら民衆が暴徒化して、暴動のさなかに、ビジネスパートナーの家と車が焼き討ちにあって、首相が逃げて(2024年8月)、政権変わって、色々と途中まで進んでいた新規案件が全て流れて、新規事業に投資予定の重鎮バングラ人は政治のチカラで消されて(まじで今だに連絡取れない)、...ねえ。次は何???色々あるけど、色々あるけどさ、わたしはこの夕陽に惚れて移住を決めたのよ。落ち着いた心で、またこの夕陽を愛でられる日は、来るの??? ねえ???...って感じです。首相が逃げた日、2024年8月5日。そこから数日間のわたしは、リアルにカラダが動きませんでした。空中を見つめては、涙がツーーーー。みたいな。悪い言い方をすると、今まで色んな思いをしながら積み上げてきた全ての繋がりが消え失せた、という絶望...失望...。もう、辞ーーーめた!! バングラなんて、もういいや!!......って言えたら、ラクなんでしょうね。全ての繋がりを切って、スタッフ達とも縁を切れたら、とてもラクなんでしょうね。...でも、そんなこと出来ないですわ。出来るかい。越えて 越えて 越えて。越えて 越えて 越えたその先に、きっと何かがあるんだと思います。流した涙は いつしか 虹色の明日へ続くんですって。ほんとかよ。でも、そう信じるしかないですね。あんまり周りに言わないでくださいね? はる香が弱ってたらしいって。(この活動報告も、どのくらいの方にお読み頂いてるか分からないですが笑)アイロンレディーで売ってるので。あまり拡散とかしないでくださいね。そーっと。そーっと。baneshを立ち上げた頃からずっと応援して下さる皆さんだけに、本心をお伝えしました。ここまでお読み頂き、有難うございます。越えて 越えて 越えていきます。これからも。baneshはる香


アッサラーム・アライコム!みなさんこんにちは、はる香です。定期的にやってくる、どうしようもない絶望感と共に、言葉を絞り出しています。いまバングラで何が起きているか報道などでご存知の方も多いかと思いますが、いまバングラデシュの情勢は凄く悪いです。ざっくりご説明すると、「政治決定に納得できない学生たちがデモを起こして、バングラデシュ全土で暴動が起きている」です。※詳しく説明されているリンクを共有しますね。(Newsweek日本版)【バングラデシュ情勢 (2024.07.23)】 現地は、荒れまくってます。普通の生活が出来ないレベルで、荒れまくってます。交通はもちろん、通信も全て遮断されてます。そのせいで、ここ4日間ほどは現地にいるビジネスパートナーやスタッフや友人達と、全く連絡が取れませんでした。生存確認すらできず、ただただ彼らの無事を祈る日々。現地の情報を伝えるメディアすら、情報をアップデートできず、現地で一体何が起きているかということすら知れず......↑この写真。通常だったら、上の道も下の道も、人/車/バイク/リキシャー/CNG...圧倒的なカオス状態が広がってます。なんせ、人口密度が世界イチの国ですから。でも、今回の暴動によってロックダウンが施行され、この様子...。ある意味すごい光景...!!ビジネスパートナーとの会話。日本時間24日0時頃に、4日間を経てやっと既読になり......返事が返って来た時は、本当に本当に安心しました。電話で声も聞けて......本当に安心した......!!! 生きてて良かった!!!↓「良かったーーーーー!!」 と電話口で叫びました。......を、経て。私が今やるべきことはなにか(白目)その答えは、「目の前のことを粛々とやる」ですわ。ほんと白目むいちゃうけど。もちろんね、人によって意見は異なると思います。無理にでも現地に行くとか、する人も中にはいるかと思います。でも私は、行かない。あくまで、私の意見ですが。イチ外国人である私は、この様な状況下においては、全くもって不可抗力なんです。イチ外国人である私がどれだけ努力をしたって、何を1ミクロンも変えることは出来ない。それを、現地での生活を通して、身をもって良く良く知りました。現時点の結論としては、私が今やるべきことは、「目の前のことを粛々とやる」こと。そして、現地の情勢が日常に戻ることを、気長に待ちます。↑これでも人出が少ない方。どんだけカオスなんだよ、バングラ。大好きだぜ。いつになったら次のアクションを実行できるんだやりたいことがあります。バングラで。どうしても、バングラで。いつになったら出来るんだい?テロ、コロナ、首相選挙、戦争、暴動、、、えーっと、次は何だい?まあね。何かしらが一生付きまとうんだと思うんですよ。次から次へと。私個人の努力ではどうすることも出来ない規模感の何かしらが。でも、そんなの織り込み済みですわ。バングラでビジネスするって、バングラで生きていくって、そういうことだと思っています。ビジネスチャンスがあると思ってバングラに進出した、という流れではなくバングラに沼ってバングラでビジネスすることを決めた、というどうしよもなくアホな救いようのない流れなので他の国でやろう、とかいう思考回路は、ナイわけです。残念した。きっと。ナイスなタイミングが来ると思います。その時までに、しっかりと下準備を進めていきます。粛々と。粛々と。先輩曰く今朝。海外ビジネスを長年されている大先輩とオンラインで話しました。彼女のフィールドは主にミャンマーなのですが.....ね。同列で比較することは難しいですが、ミャンマーも全くもって論理の通じない可笑しな状況になっている国のひとつです。国民は翻弄され......取り巻く環境や関係国も翻弄され......しかも、長い間。「こう言う時はさ、目の前のことを、粛々とやっていくしかないよね」これは、彼女の言葉です。ミャンマーをはじめとする東南アジアの国々に15年以上関わる彼女の言葉、です。そして、それを聴いた瞬間に、サーーーーッと、ある意味で心が晴れました。救われました。自分は全くもって不可抗力だということを認めて、いま出来ることを、目の前のことを、粛々とやる。それが答えですわ。粛々とやります。baneshはる香


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