アメリカ人大学教授が作るホップ畑とクラフトビールの世界をお届けします

はじめまして! 山梨県甲府市下帯那(しもおびな)でホップを栽培しているデイブです。 仕事は大学教授ですが、それと同時並行で、DIYで自宅を造り、ホップ畑も造りました。 全てはこの夢の実現の為です! 私はDIYで、ビール醸造所【Obina Brewing】を立ち上げます!

現在の支援総額

2,428,000

121%

目標金額は2,000,000円

支援者数

143

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/04/27に募集を開始し、 143人の支援により 2,428,000円の資金を集め、 2021/06/30に募集を終了しました

アメリカ人大学教授が作るホップ畑とクラフトビールの世界をお届けします

現在の支援総額

2,428,000

121%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数143

このプロジェクトは、2021/04/27に募集を開始し、 143人の支援により 2,428,000円の資金を集め、 2021/06/30に募集を終了しました

はじめまして! 山梨県甲府市下帯那(しもおびな)でホップを栽培しているデイブです。 仕事は大学教授ですが、それと同時並行で、DIYで自宅を造り、ホップ畑も造りました。 全てはこの夢の実現の為です! 私はDIYで、ビール醸造所【Obina Brewing】を立ち上げます!

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DIY の付いた活動報告

旧牛舎の再利用
2021/06/19 23:19

こんばんは!ゼミ生3年の平山です!梅雨を実感するような天候が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。多くの皆様からのご支援、ご協力に大いに感謝しております。本当にありがとうございます。皆様のご期待に応えることができるように、学生も全力で活動を続けています!Instagram(デイブ)Instagram(ゼミ生)Twitter(ゼミ生)SNSアカウントもいくつか運営しています。活動報告とはまた違った内容をチェックすることができます。ぜひフォローをお願いいたします!!!ここでは、デイブがホップの栽培やクラフトビールの勉強と並行して行っている廃牛舎のリノベーションについてお届けします!クラフトビールの原材料の一つであるホップですが、収穫後に乾燥させることが必要となる利用方法があります。ブリュワリー内では十分な場所が確保できないため、それをデイブは探していました。そんな時に普段から大変お世話になっている帯那地区の方からありがたいご提案をいただきました。それは、「もう使っていない牛舎を使わないか」というものでした。リノベーションが始まったばかりの旧牛舎ご提案を受け、デイブは旧牛舎を自らの手でホップの加工工場にリノベーションすることに決めました。動画のようにデイブ自身が様々な重機を動かしてリノベーションを進めています。デイブはこれまでも彼の家族が住む家やブリュワリーのリノベーションを行ってきました。どうやらアメリカに住んでいたころ、家族と一緒にDIYを頻繁にしていたそうです。その経験が今に生きているんだとか。私自身は、DIYのようなことをした経験がほとんどないのですが、彼のリノベーションの知識や行動力には本当に驚かされます。また、この牛舎のように現在使われていないものを再利用するというのは地球環境への負担軽減や、地域の資源の有効活用につながります。本当にすごいなと感じます。実際にリノベーションが完了して、ホップ工場が完成となる時期はまだ先かもしれませんが、非常に楽しみです!!引き続き、ご支援ご協力をしてくださる方、チラシの方をおかせて頂けるお店の方を募集しております。また、SNS等でこのプロジェクトのことを拡散していただけると非常にうれしいです。残された期間は短くなってきてしまいましたが、最後まで頑張ります!!!明日以降の活動報告もお楽しみに!


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