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LyfieEye(ライフィーアイ) 全天球360°カメラ 日本初上陸!

LyfieEyeは、最軽量設計の全天球360° カメラで、Androidスマホにプラグインして利用できます。撮った写真はそのままSNSで共有できます。 楽しさ360度 さあ、ライフィーをはじめよう!

LyfieEye(ライフィーアイ)は、とても使い勝手の良い全天球360° カメラで、Androidスマホにプラグインして利用できます。専用のLyfieViewで360°写真や動画の撮影するだけでなく、撮った写真はそのままFacebookやLineで共有したり、動画をYouTubeで共有できます。

現在の支援総額

186,000

186%

目標金額は100,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/06/20に募集を開始し、 14人の支援により 186,000円の資金を集め、 2017/09/03に募集を終了しました

現在の支援総額

186,000

186%達成

終了

目標金額100,000

支援者数14

このプロジェクトは、2017/06/20に募集を開始し、 14人の支援により 186,000円の資金を集め、 2017/09/03に募集を終了しました

LyfieEye(ライフィーアイ)は、とても使い勝手の良い全天球360° カメラで、Androidスマホにプラグインして利用できます。専用のLyfieViewで360°写真や動画の撮影するだけでなく、撮った写真はそのままFacebookやLineで共有したり、動画をYouTubeで共有できます。

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手軽な全天球360° カメラ LyfieEye(ライフィーアイ) が日本初上陸!

▼はじめに

ここ2ヶ月 LyfieEye(ライフィーアイ)での撮影を楽しんでいます。Androidスマホに装着するだけで使えるLyfieEyeは、他の全天球360° カメラと比べてシンプルで最も使い勝手がよいと感じています。撮った全天球360° 写真はそのままFacebookやLineで共有することができます。もちろん、全天球360°写真を見る側には特別なソフトは不要です。Facebook、InstagramやLineはすでに全天球360° 写真に対応しています。

LyfieEye(ライフィーアイ)は、eCaputure社の製品として2016年Kickstarter、2017年CESにて発表され、すでに海外では販売を開始しています。しかし、日本市場にはまだ登場できませんでした。今回、弊社にて日本語化と日本市場への販売を取り扱うことになりました。

現時点では、Android対応のみということで、iPhone未対応という制限も一つの要因です。ただ、使って見ると「こんな面白ものをなぜ使わないのか?」という思いになること間違いなしです。iPhoneユーザーにはもう少しお待ち頂くことになりますが、Androidユーザーは、是非いち早くこの全天球360° 撮影の世界を体験し、極めてください。

また、カメラはUSB端子(Micro-B,Type-C)に対応しているため、Windows PCやLinuxに接続することで、UVC互換としてそのまま全天球360° ライブストリーミングが可能なことも、注目点です。

弊社は、すでにこのカメラを使ってのデジタルエンターテイメントのコンテンツの開発など行っています。

恐らくこうした利用目的で利用される方も多いのではないかと思います。PCやAndroid、Raspberry PiなどIoTデバイス用のカメラとしても活用できるのも、このLyfieEyeがシンプルなデバイスとして設計されていためです。

この、新しいデバイスを個人で楽しむだけでなく、ビジネス、エンターテイメントなど、活用範囲を広く開拓して行きたいと思います。

こうして会議を全天球360°で録画すると、すべてを記録できます。

▼このプロジェクトで実現したいこと

YouTube、Facebook、またLineなどSNSの多くがすでに全天球360° 写真/動画の閲覧に対応してきていますが、実際、全天球360°コンテンツはそれほど多く共有されていません。すでに先行した全球360°カメラは存在しますが、やはり値段と使い勝手の問題ではないでしょうか。

球状のカメラだけを専用の袋(ケースもありますが、かさばるのでいつも布袋です)に入れておけば、いつでもスマホに装着して、全天球360°写真が撮れるのが最大の特徴です。一度使うと、病み付きになります。友達にあっても、遊びでどこかに出かけても、仕事で打ち合わせしても、全天球360° で記録できます。

全天球360°ワールドの普及とブームを巻き起こしたいと考えています。

▼プロダクトについて

サポート環境:  Android 5.0以降、OTGが有効な環境

 

▼主な特徴

1. コンパクトで、持ち運びが自由

最低限カメラボールのみを持ち歩けば、いつでも全天球360°撮影が可能。

2. Androidスマホにプラグインで即使用可能

Bluetoothなどでのペアリングを待つことなく、プラグインして即撮影が可能。

3. "ライブ"プレビュー機能

撮影する前に、全天球360°プレビューが可能。毎回撮ってから確認する必要はありません。

 4. コストパフォーマンス

シンプルなデザインで、低コスト化を実現。

 

▼手軽な日常での全天球360°撮影を実現!  LyfieEyeでライフを共有

その一瞬をその場で記憶。LyfieEyeは、全天球360°を記録し、その場でFacebook, YouTube, Lineにアップロードできます。再生は、画像をスワイプしてその瞬間の世界を全方位で見渡すことができます。また、VRヘッドセットで再生も可能です。

その瞬間すべてを プラグイン > 録画 > 共有 できます。

 

 

 

▼Lyfie(ライフィー)について

 市場には、すでに先行している高価で高性能な全天球360°カメラが存在します、しかし、これほどコンセプトのはっきりしたプロダクトは、存在しません。それは、このプロダクトの名前にも表されています。

私自身、LyfieEyeを使って遊んでいる内に、Lyfie(ライフィー) という命名に非常に共感、感銘を受けました。同じプロダクトを生み出す者として、命名が以下に重要であるか理解しているつもりです。

Lyfie(ライフィー)は、Selfy(セルフィー)の対義的な意味を持って命名されています。命名者のNickyに「すばらしい名前を付けたね」と話すと、とても自慢げに「Yes, I'm still young!」(若いという意味ではなく、クリエイティブだと)と喜んでいました。また、Lyfieは、Life(ライフ)からの造語でもあります。

現在、多くの人が写真をメモリ(記憶/記録)のために使っています。白黒からカラーへ、さらに高解像度へと向かうのも、その瞬間の風景や状況をできるだけ多くの記憶し、後で可能な限りリアルに再現することを望んでいるのだと思います。しかし、今の方法では、いくら解像度が高くなっても記録された情報は、切り取られたほんの一部でしかなかったことがLyfieEyeで360°撮影しているとわかってきます。つまり、Selfy(セルフィー)は、その瞬間のその一部だけであるのに対して、Lyfie(ライフィー)は、その瞬間の世界すべてでです。

例えば、カップルや友人とすばらしい景色を目の当たりにすると、誰もが写真(セルフィー)に記憶します。もし、LyfieEyeで記憶していたらどうでしょう?すばらし景色全体と、その中で感動する自分たちを同時に記録することができます。

例えば、小さな赤ちゃんがはじめてつかまり立ちをするのを見るのはとても感動的で興奮します。その状況を記録しようと誰もがカメラやビデオで撮影しようと(セルフィーしようと)します。もし、LyfieEyeがあればどうでしょう?

カメラの前で何度も何度も失敗しながら立ち上がろうとする赤ちゃんが写り、カメラの後ろでは、それに感動するお母さん、お父さん、その後ろにはは、応援するおじいちゃん、おばああちゃんがきっと同時に写っているはずです。
それだけではありません。その時、暮らしていた家の家具、部屋の壁紙の模様なども記憶されることでしょう。何年か経った後、この時の記憶を再現することを想像してみてください。「あなたはまだセルフィーでいられますか?

さあ、これからはLyfieEyeで人生の一瞬を記憶しましょう。

 「ライフィーしてる?」を合言葉に!

▼これまでの活動

ユーザーガイドやソフトウェアUIの日本語化作業、使っていて感じたことなど開発元との作業を行ってきました。

最新版は、より十分な品質で日本市場に提供できると思います。

▼資金の使い道

クラウドファンディングでは、ソフトウェアやユーザーガイドは、日本語版で提供できますが、パッケージは、英語版AS ISとなります。

今後、日本語パッケージの製作に進むまえの段階で、先行しての提供となります。

そのため、次のことをご協力を期待しています。

- 動作検証デバイスリスト作成

実際に動作したAndroid端末の情報をお知らせください。また、不具合があった場合には対応しますので、ご連絡ください。少しご不便をおかけすることになります。

- PV作成のため

撮影した写真が動画を共有ください。可能であればPV製作に使わせてください。

また、ユニークな、効果的な使い方など公開、共有してください。

 

▼リターンについて

リターンは、英語版の最新LyfieEyeパッケージとなります。

希望販売価格は、現時点では、16,300円(税抜き)を検討しています。

準備が出来次第配送しますので、住所、あて先など間違いの無いよう、また連絡が取れるようにお願いします。

 2017年7月から準備が出来次第、出荷開始を予定します。

 

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ご支援ありがとうございました。 プロジェクト募集期間が終わり、本プロジェクトを終了することになりました。振り返ってみて、こうした新しい製品の啓蒙活動がまだまだ足りなかったことを反省しています。 今後、引き続きネット、SNS、イベントを介した啓蒙(PR)活動を継続して行く予定です、どこかで見かけたらご声援お願いします。 YouTube, Facebook, Lineなどで対応されるようになったとは言え、全天球360カメラ自体の利用方法や面白さは、まだまだ一般のユーザーには知られていないのが現実だと感じています。 もちろん、今回ご支援頂いた方はその面白さや可能性を知っている方ではありますが、例えば、レストランなどで、LifieEyeで仲間と写真を撮っていても、恐らく回りの誰一人、360撮影していることは見ていても理解していないのが現状です。R**社ももっと広告してくれればいいのにと思っています.... 逆に、LyfieEyeのようなドングル型の全天球360カメラが海外物で出てきました。それはそれで市場にとってはいいことだと思います。ただ、現状、価格とカタログ上のスペックだけで判断せざる終えない状況で残念です。今回、弊社の選択したLyfieEyeは、コストパフォーマンスではやはり現在あるものの中では一番かと思います。大きな違いは、やはり写真がきれいに撮れるかどうかが重要です。撮影センサーのIQ Tune (Image Quality Tuning)がどれだけされているかで決まってきます。LyfieEyeに関しては、製造元でもこのことにこだわりを持っているため、結果に違いが出てきます。余裕があれば他社ドングルと比べて見てください。 ポイントとしては、全体の色合いがどうが、また前後カメラでの露出の違いとうまく調整できているか、スティッチングがどれだけ自然か?  などです。弊社でも比べて見ましたが、コストパフォーマンスではやはり、自身を持ってLyfieEyeをお勧めします。また、UVC互換(PCや、他のWebカメラソフトで利用することが可能)もまだ他社では見たことがありません。 2017年IFAでR*社4KT*を発表しました。スタンドアロン型の全天球360は、まだまだ高価であり、使い勝手も違ってきます。大きく違うのは利用目的になるかと思います。プロフェッショナルな品質を求める(例えばVRコンテンツの開発)ならスタンドアロン型になるでしょう。しかし、コンシューマ的、つまり、全天球360動画や写真をYouTubeやSNSにアップして共有したり、スマホ装着のVRゴーグルで楽しむには、ドングル型で十分な品質といえます。ドングル方式でも品質を上げることは可能ですが、限界があります。つまりUSB2.0でスマホに接続するため、バスが不足してしまう点です(将来スマホがTypeCやUSB3.0を持てば、また境界線が変化しますが)。全天球360カメラを選択する場合に、スタンドアロンかドングルかの選択は必要です。コンシューマ的な利用であればスタンドアロンの品質はオーバースペックです。SNSなどにアップした時点で解像度が落とされたり、編集なども別途行う必要があるからです。 ともあれ、プロジェクト冒頭でも説明した「ライフィー」というコンセプトは、大いに共感するものがあり、引き続き啓蒙活動と、販売活動を行って行きますのでご支援、ご声援のほどよろしくお願い申しあげます。   株式会社ネクステッジテクノロジー 代表取締役 坂本         もっと見る
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