【個の強みを活かす働き方】を発達障害当事者×非当事者で共創するイベントの開催

我々が大切にしている考え方は、一人ひとりの得意不得意を把握して「個の強みを活かす」というもの。ハッタツソンでは、発達障害やグレーゾーンの方だけでなく、当事者以外の多様な参加者がチームとなって、それぞれの知見や専門性、強みを活かして働く環境を実現するためのアイディアを具現化していきます。

現在の支援総額

164,000

54%

目標金額は300,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 38人の支援により 164,000円の資金を集め、 2020/12/04に募集を終了しました

【個の強みを活かす働き方】を発達障害当事者×非当事者で共創するイベントの開催

現在の支援総額

164,000

54%達成

終了

目標金額300,000

支援者数38

このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 38人の支援により 164,000円の資金を集め、 2020/12/04に募集を終了しました

我々が大切にしている考え方は、一人ひとりの得意不得意を把握して「個の強みを活かす」というもの。ハッタツソンでは、発達障害やグレーゾーンの方だけでなく、当事者以外の多様な参加者がチームとなって、それぞれの知見や専門性、強みを活かして働く環境を実現するためのアイディアを具現化していきます。

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みなさま、応援いただきありがとうございます。
プロジェクトオーナーのLedesoneです。

新たにご支援いただきました皆様、また情報を紹介くださった皆様、改めて感謝申し上げます。
クラウドファンディングも残り3日となりました。
引き続きご支援や応援の気持ちを寄せていただければ幸いです。


本日は、1点、情報共有をさせていただきます。
イベント(ハッタツソン)当日、インプットトーク(講演)で登壇される

●大久保 幸夫 氏(リクルートワークス研究所アドバイザー、株式会社リクルートフェローなど)

が一般社団法人産業ソーシャルワーカー協会様主催の研究会で理事として、職場におけるグレーゾーンの方々の課題や対応などについて、報告書をまとめられています。

職場における発達障害グレーゾーン研究会報告書
(2019年10月29日発行 )

本報告書は働く現場での「グレーゾーン」の方々の状態や課題、対応などにフォーカスしたものです。実は「診断」という当事者ー周囲で共通理解を持てる旗がない分、グレーゾーンとその周囲が直面しやすい課題などについても言及しています。

ご興味のある方はぜひ、ご一読ください!

また、引き続きどうぞよろしくお願い致します。

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