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致死率100%の猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療にご支援、ご協力をお願い致します。

猫伝染性腹膜炎(FIP)を発症し、余命数日と宣告されたシノンの命を救うためのご協力をお願い致します。これまで致死率は100%といわれていましたが、新たに海外で開発された国内未承認の高額な薬「MUTIAN」という新薬の投与で治る可能性が出て来ました。どうか皆様のお力を貸して頂けないでしょうか。

現在の支援総額

2,028,000

101%

目標金額は2,000,000円

支援者数

295

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/10/29に募集を開始し、 295人の支援により 2,028,000円の資金を集め、 2020/12/11に募集を終了しました

致死率100%の猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療にご支援、ご協力をお願い致します。

現在の支援総額

2,028,000

101%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数295

このプロジェクトは、2020/10/29に募集を開始し、 295人の支援により 2,028,000円の資金を集め、 2020/12/11に募集を終了しました

猫伝染性腹膜炎(FIP)を発症し、余命数日と宣告されたシノンの命を救うためのご協力をお願い致します。これまで致死率は100%といわれていましたが、新たに海外で開発された国内未承認の高額な薬「MUTIAN」という新薬の投与で治る可能性が出て来ました。どうか皆様のお力を貸して頂けないでしょうか。

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はじめに・ご挨拶

多数あるプロジェクトの中から当プロジェクトをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

シノンの家族の「カズ」と申します。

シノンはノルウェージャンフォレストキャットの2歳で、我が家にやってきた二人目の家族です。

先輩猫のノルンにいつもとても可愛がられています。

後輩猫のレオンもべったり。

ノルン、シノン、レオンで時には威嚇したりしていますが、仲良く暮らしています。

そんな中、2020/10/23 シノンがFIPと診断されてしまいました。


プロジェクトをやろうと思った理由

まずFIPがどのような病気なのかを説明させていただきます。

◆猫伝染性腹膜炎(FIP)とは 

猫伝染性腹膜炎は、猫や子猫の命にかかわる重篤な病気です。罹患率は非常に低く、猫と子猫の間で一般的に見られる猫コロナウイルスによって引き起こされます。猫伝染性腹膜炎を発症すると、腹膜(胃や肝臓など臓器の表面とそれらの臓器がおさまっている腹腔を包んでいる膜)に炎症が起こります(腹膜炎)。症状は、「ウェットタイプ」と「ドライタイプ」の2つに分類されますが、どちらのタイプも、主な初期症状は、発熱や食欲低下など、初期の段階では気づきにくい病気です。多くの場合、治療への反応が悪く、診断後、数日から数ヶ月で亡くなってしまう致死率の高い病気です。 

数年前まではかかったら最後、安楽死を勧めるしかなかった死の宣告ともいわれた病気ですが、ここ1~2年の間に海外で新薬が開発され、寛解が望める病気となりました。MUTIAN(ムティアン)は日本において動物医薬品として承認されていません。
シノンの飼い主として、個人的な自己責任と判断のうえでシノンにとって投与が必要と考えていますが、
全てのFIPの猫に「MUTIAN」が有効であるという趣旨ではありません。

経緯

シノンはとても大人しく、「10年に1匹いるかいないかの大人しさ」と獣医に言われるほどゆったりとした猫です。そんなシノンが一か月ほど前から少し痩せ始め、食欲も元からあるわけではありませんが、より食べなくなってきたなと感じましたが、その時風邪の症状もあったため病院でもまあ風邪だろうと診断され、その後少し回復もしたのでしばらく様子を見ることにしました。

しかしその後も体重は戻らず、ますます弱るシノンを見てこれはおかしいと、もう少し大きな検査もできる病院に駆け込んだところ、検査の結果猫伝染性腹膜炎の可能性が非常に高い。と言われました。猫伝染性腹膜炎?聞いたことのない病名によくわからない状態でしたが、この病気に治療法はなく、100%近い将来死んでしまう病気だと伝えられました。その時は本当に何を言っているのかわからず、ただ茫然と「はい」といっていたのを覚えています。その時に先生がぽつりと「100万円以上かかる薬なら治せる可能性があると聞いたことはあります」とつぶやいていましたが、あまり頭には入ってきませんでした。

更なる検査のためいったんシノンを病院に預け、帰宅すると同時にその薬について調べ始めました。まだ可能性があるなら諦めるわけにはいかない。ここで行動しなければ一生後悔してしまう。そうして色々調べたりするうちにシノンの検査も終わり病院に行くと、やはり全ての検査結果からほぼ100%FIPであると告げられました。

更には心肥大、心雑音、溶血性貧血、低血糖、血小板の減少による血栓の可能性など様々な症状が出始めていることが分かりました。ステロイドやインターフェロンを使って進行を遅らせることはできる。それでも1か月前後でみんな死んでしまうと改めて告げられました。

帰宅後すぐに専門の病院に電話を入れたところ「FIPであればすぐにでも来て下さい」と電話口で告げられ、シノンに水を与えて即向かいましたが、その道中で意識が混濁、痙攣などを起こし一刻の猶予もない状態でした。

二件目の病院に駆け込んだ時はすでに意識はなく、担当医から「この状態から回復した猫はいない。覚悟はしておいて下さい」とまで宣告されてしまいました。

治療を待つ20分は過去にないほど長く感じました。

その後治療が終わり何とか一命をとりとめましたが、「先ほど申し上げた通りここから回復できた子はいない。入院をお勧めしますが、最悪病院で死んでしまう可能性が高い」と告げられました。それでもまだ可能性があるならと、シノンの入院を決意し、帰りを待っているところです。

処置後のシノンです。本当に沢山頑張ってくれました。今も必死に戦っております。


先生から今後の説明を受け、MUTIANの投与量は猫伝染性腹膜炎の末期であり、さらにドライ・ウェットタイプ混合型という最悪な状態で、普通の2倍量に値する550mgの投与が必要と説明を受けました。最終的に回復すれば4kgには少なくともなる猫種なので、最終投与量は750mg前後になる計算です。既に現在2.68kgなので、550mgが必要になります。


10/26

シノンが奇跡的な回復を見せ、なんと処置から4日で無事に退院することができました!急に病院から電話がかかってきたときは心臓が止まるかと思いました。一つの山は越えましたが、3ヵ月生存率はそれでも5割以下と厳しい状況です。MUTIANを84日間必ず同じ時間に投与しなければならないという油断できない日々が始まります。

ほんとよく頑張った…奇跡…

検査結果


料金



奇跡的に帰宅できたシノンですが、これからもっと沢山の奇跡を起こし続けなければならない過酷な戦いの始まりでもあります。3ヵ月生存率の山、再発率の山…いずれも高く険しい山をいくつも乗り越えてやっといつもの生活に戻れるはずです。そう信じます。


資金の使い道

皆様からのご支援は、全てシノンの治療費に充てさせていただきます。 

・MUTIANの費用

MUTIANの単価…100mg=2400円(税抜き)

1日当たり550mg×14日 13,200円×14日=184,800円

600mg×21日 14,400円×21日=302,400円

650mg×21日 15,600円×21日=327,600円

700mg×21日 16,800円×21日=352,800円

750mg×7日 18,000円×7日=126,000円

入院費+交通費+診察代+その他薬+クラウドファンディング手数料等+税

計約200万円

全て治療の為の資金として使用させていただきます。

◆ 支援について重大なお話

シノンは病状が「最悪」という形ですので、先生から「治療しても亡くなる可能性が高い」と何度も念を押して言われています。志半ばで…という可能性も正直とても高い状況です。更には再発率も普通と比べかなり高いそうです。そうなった場合でも、頂きました支援に関しましては申し訳ありませんが返却することができません。御理解の上御支援を頂けると幸いです。もし手元に多く残ってしまった場合、半年~1年の経過観察の後、同じようにFIPに苦しむ猫ちゃんへの支援などに全て充てさせていただきます。


リターンについて

わずかではありますが、ご支援いただきました感謝を込めてリターンをさせていただきます。

必要に応じまして配送先の住所、メールアドレスを頂けると幸いです。3000円以降でリターンはいらないという方はその旨もご記載くださいませ。

◆ 共通

・活動報告にてシノンの現状を週1回はご報告

◆ リターン

500円…心を込めたお礼のメール。シノンの画像1点。

500円…リターン無しで大丈夫という方は、こちらでお願いいたします。

1000円…心を込めたお礼のメール。シノンの画像2点。

1000円…リターン無しで大丈夫という方は、こちらでお願いいたします。

3000円…心を込めたお礼のメール、シノンの画像2点、ポストカード※ご指定の住所・メールアドレスにお送りさせていただきます。送付以外の目的で住所情報を使用しない事をお誓いいたします。

5000円…心を込めたお礼のメール、シノンの画像3点、ポストカード、缶バッチキーホルダー※ご指定の住所・メールアドレスにお送りさせていただきます。送付以外の目的で住所情報を使用しない事をお誓いいたします。

10000円…直筆のお礼のお手紙 シノンの画像3点、ポストカード、缶バッチキーホルダー、マスクケース※ご指定の住所・メールアドレスにお送りさせていただきます。送付以外の目的で住所情報を使用しない事をお誓いいたします。

30000円…直筆のお礼のお手紙 シノンの画像3点、ポストカード、缶バッチキーホルダー、マスクケース、カレンダー※ご指定の住所・メールアドレスにお送りさせていただきます。送付以外の目的で住所情報を使用しない事をお誓いいたします。

50000円…直筆のお礼のお手紙 シノンの画像3点、ポストカード、缶バッチキーホルダー、マスクケース、カレンダー、ポーチ※ご指定の住所・メールアドレスにお送りさせていただきます。送付以外の目的で住所情報を使用しない事をお誓いいたします。

100000円…直筆のお礼のお手紙 シノンの画像3点、ポストカード、缶バッチキーホルダー、マスクケース、カレンダー、ポーチ、Tシャツ※ご指定の住所・メールアドレスにお送りさせていただきます。送付以外の目的で住所情報を使用しない事をお誓いいたします。



実施スケジュール

10/23日からMUTIANの投与を開始しております。そこではもっと高額な注射によるMUTIANの投与を行ってまいりました。1/14までMUTIANの投与は続きます。活動報告にて、随時状況は更新させていただきます。


最後に

自分の知識不足が、ここまでシノンを追い込んでしまったと思います。正直自分が許せなくて本当に悔しくて悔しくて仕方がありませんでした。またそれと同時に命を預かるものとしての重い責任も痛感しました。とにかく目の前の大切な命を救いたい、これで自分が諦めてしまったら絶対に一生後悔することになる。結果はもしかしたらうまくいかないかもしれない。もっと苦しめた挙句死んでしまうかもしれない。でもここで諦めてしまったらこの子の命はたった2年ちょっとで終わってしまう。飼い主のエゴかもしれないですし、実際そうだとも思っています。お金がないのも不甲斐ない飼い主のせいだとも自覚しております。でも何かの縁でうちに来てくれた子なのだから、シノンには家族として長く一緒にいたい。恥だとも思いますし、図々しいとも思いますが、どうか皆様のお力をお貸しいただけると幸いです。

最後まで長い文章を読んでいただき、誠にありがとうございました。


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


支援に関するよくある質問

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  • ご無沙汰しております。まずはリターンにつきまして、1月発送予定の物は全て送付させていただきました。今日明日には届くかと思いますので、よろしくお願いいたします。2月発送分に関しましては準備を進めております。デザインも無事決まり、製作に入っているところです。今回はサンプルとしてマスクケースをお見せいたします。こんな感じです。こちらのマスクケースはハンドメイドで一つ一つ作っておりますので、個体差はもちろんのこと少し擦れや傷みなどあると思いますが、ご了承いただけると幸いです。そして今回は明るい話と暗い話があります。暗い話に関しましては人によりましてはとても辛いお話になるかもしれませんので、ご無理のない範囲で読んでいただければと思います。はじめにとても暗いお話をします。無理だと思う方は本当にご無理をなさらないでください。見る前に読むのをやめて頂いても本当に大丈夫です。最後には少し明るい話をさせて頂きますが、これより下の文章は飛ばして頂いても構いません。よろしくお願いいたします。--------------------------------------------まずシノンですが、1/29に断脚を致しました。後ろの足両方ともです。今はかかりつけの病院で入院をしております。経過をお話ししますと、1/8に血栓塞栓症を発症してから両足の血流の回復はなく、足の状態はどんどん悪くなっていきました。その中でいろんな記事を拝見させていただき、薬の投与から約6日で少しの血流回復がみられ徐々に回復していった。というものも見つけました。しかしそれにシノンは当てはまらず、遂に足は壊死してしまい、足を切る以外になくなってしまいました。もしかしたら回復するかもと毎日足を温めたり色々やって来ましたが、ある時から腐臭が出始め、皮膚が爛れ落ちて辺りが血だらけになっていました。それも両足同時に。本当に絶望しました。回復するかもと信じて毎日過ごして来ましたがそれは叶わず、ましてや両脚を切断しなければ生きることが出来ないところまでくるとは。正直、自分の中ではずっと「もう楽にしてあげたほうがいいんじゃないか」という考えが浮かんでいました。毎日見ているのが辛く、シノンとしても猫として高いとところに登ることはおろか走ることすらできないまま生きていて、これから楽しいんだろうか。足を切ってまで命を繋ぐことはシノンにとって辛いだけなんじゃないだろうか。ずっと、本当にずっと悩んで来ました。シノンも血栓塞栓症を発症してからは元気をなくし、食事も取らず痩せていく一方で、3.4kgまで回復した体重も現在2.6kgまで落ち込みました。もうこのまま生きていてもらうのは酷だと、そう思っていました。しかしシノンは数日前から何か吹っ切れたのか急に元気を戻し、腐ってしまった状態の足で腐る前より元気に歩き回り始め、固形物の餌も食べるようになり、食事を持っていけば昔みたいに「ニャ」と一鳴きして近寄って来てくれるようになりました。それどころかシノンが危なくないように作った柵もどうやって乗り越えてるのかわかりませんが乗り越えるようになり、活発に動き始めるというどうにもよくわからないことが起き始めました。先生も「腐った足で歩いてるのを見るのは初めて」と、病院でも動き回っていたようです。元々小さい頃から他の先生にも「10年に1匹いるかいないかな大人しさ」と言われ、FIPの時も「ここから生き残れた子はいない」と言われ、1/29も「両脚壊死した子が活力を取り戻して腐った足で歩き回ることはみたことがない」といわれ…なんだか色々すごいことしてるんだなというのはわかりました。そうして頑張るシノンを見るうちに、まだシノンは生きていたいのかなと思うようになりました。絶対に辛い、絶望的に辛いはずなのに、足が動かない以外は以前のシノンと変わらない姿に「安楽死」という選択をすることはできませんでした。ここまでが本日までの動きとなります。沢山迷いました。ずっと考えてました。発症から覚えてる限りで8日間連続でシノンが元気に走り回っている夢を見ました。きっと治るだろうと本気で思って。その夢は正夢とはなりませんでした。今回の手術で両脚を同時に切断することで死亡のリスクもある手術でしたが、想像よりも麻酔からの覚醒も早く、痛がる様子もなく比較的元気だそうです。もちろんまだ油断はできませんが、大きな山はまた越えることが出来たということになります。この後のことはまだわかりませんが、しっかりと前を向いて過ごしていければと思います。長い文章を最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。 もっと見る
  • お知らせ

    2021/01/13 16:44
    皆様ご無沙汰しております。長らく更新が出来ず申し訳ありませんでした。さてシノンですが、長かった84日間の投薬も明日で終わりを迎えます。FIPも現在所見上は無事克服し、元気を取り戻し投薬を終えたらまた日常生活に戻る。はずでした。残念ながら元々体の弱かったシノンは1/8に心不全を発症してしまい、それに伴い肺水腫、塞栓血栓症による下半身麻痺及び壊死という猫にとって現代の医学ではFIPよりも致死率の高い、治療不可能な病気になってしまいました。皆様からご支援を受け、シノンも元気に前日までレオンと追いかけっこをしていた矢先の出来事で、本当に悔しさと同時に現実を受け入れることが中々できない状態でした。もう完治は不可能で、あとは緩和ケアで病気の進行を遅らせる事しかできません。皆様から応援を頂いたのにこのような結果になってしまい本当に申し訳ありません。ただ、シノンはFIPは克服しました。ほぼ生き残れないところから生還し、心不全が起こるまで元気に生活することが出来ました。検査結果もFIPは陰性反応を示し、難病に打ち勝つことが出来ました。それはもう凄い事で、その状態からでもFIPを克服することはできると、おなじFIPに苦しむ方に届いたらいいなと思います。もう元気な姿を、走り回る姿を見る事は叶わないんだと考えると、本当に正直なところ今でも涙が出ます。考えないように、考えないようにと毎日過ごしていますが、どうしても一瞬よぎるだけで心臓が苦しくなります。頭ではもうどうしようもないんだと理解していても、ふとした瞬間にどうしようもない無力さにさいなまれます。なぜ助けてあげることができないんだ、こんなにシノンは毎日頑張って闘ってきたのに、と。でもこれはもうどうしようもないことで、受け入れて出来る事をやっていく以外にありません。こんな状態でもシノンはまだ近づくと鳴いて呼んでくれることもありますし、前足だけでこっちにこようとしてくれます。もう固形物を食べる元気もなく、流動食を口に流し込んで命をつないでいます。それでも頑張るシノンの姿を見ると自分も落ち込んでいられないなと、また一段と小さくなった身体から勇気を貰えます。少しでもシノンが快適に、苦しくないように一緒に過ごせればと。この結果に納得は全くできませんが、FIPになった時点である程度覚悟していたことです。自分もしっかりと前を向いて、シノンの頑張りに恥じないように過ごしていければと思います。皆様からの応援がなければ、ここまでシノンに治療をしてあげることは難しかったと思います。本当に皆様のおかげです。心から感謝しております。リターンはもしかしたら状況によって少し遅れてしまうかもしれませんが、お待ちいただければ幸いです。重ね重ねにはなりますが、本当にありがとうございます。また進捗等あり次第、ご報告させていただきます。リターンの送付まで、引き続きよろしくお願いいたします。カズ もっと見る
  • 活動報告#6

    2020/12/10 08:00
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

コメント

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  1. 2021/01/13 21:18

    悔しいですね…でももし何も出来ないままだったら、カズさんの辛さは耐え難いものだったかもしれないなって… FIPは克服したんですね。本当にすごい。本当によく頑張ったんですね。いっぱい褒めてあげてあげたいです。 カズさん達の為にも頑張ってくれてるシノンちゃんと大切な日々を一日でも長く穏やかに過ごせる事を願ってます。


  2. 2020/11/26 12:33

    すごいすごい!シノンちゃん頑張ってますね! お布団姿はいつも可愛いと思ってましたが、ちゃんと使いこなしてるのはすごい事なんですね〜w 後は願うのみな所がありますが、先ずは何よりです。 良かったですね!


  3. 2020/11/16 23:01

    看護も辛いところかと思いますが大事でなくて良かったです。お写真では少し顔つきがしっかりしてきたように見えますね。 これから寒さも増してくるので皆様用心してくださいね。


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