残念ですがこちらの映画ファンレターは出来ないということを言われ、あらすじは逆ファンレターで後輩からの手紙に変えられた。
提案者の意向を映画にするのがあたりまえなのだが、脚本のリターンにすでに代金が支払ってたので、圧力になり、制作が中止になるのを恐れたため、変えられた脚本を選択せざるを得なかった。
今思えば残念なことが起きていました。
取り止めていた方がよかったです。
二回目のページはほとんどそのリターンの脚本家の書いた案を表示しています。
提案者の意向では無くなってます。
何のために制作したのかさっぱり分からなくなりましたが、もう年数は経過しました。
残念なことが起こり、今も苦労しています。




