一回目のクラファン文書が監督からの作品です。
例えば前にも書いてますが二回目のこの文書は提案してません。
記す
だからこそ僕は、役者たちの未来を守るために解決策を提示する映画を作ろうと思いました。そうすれば、役者たちも悩むことなく、色々な映画への出演の機会が増えるのではないかと思い、今作を企画・制作いたしました。
役者の未来とか、全然この作品においては提案してません。
順番が間違っているし、こんなこと犯罪と思います。
脚本→監督→作品になってます。
どう考えても馬鹿と思います。


現在の支援総額
20,000円
目標金額は2,500,000円
支援者数
2人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 2人の支援により 20,000円の資金を集め、 2021/02/04に募集を終了しました


現在の支援総額
20,000円
0%達成
目標金額2,500,000円
支援者数2人
このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 2人の支援により 20,000円の資金を集め、 2021/02/04に募集を終了しました
一回目のクラファン文書が監督からの作品です。
例えば前にも書いてますが二回目のこの文書は提案してません。
記す
だからこそ僕は、役者たちの未来を守るために解決策を提示する映画を作ろうと思いました。そうすれば、役者たちも悩むことなく、色々な映画への出演の機会が増えるのではないかと思い、今作を企画・制作いたしました。
役者の未来とか、全然この作品においては提案してません。
順番が間違っているし、こんなこと犯罪と思います。
脚本→監督→作品になってます。
どう考えても馬鹿と思います。