そもそも考え方が根本から違う。
こちらも油断していましたが、そのような見識は無いです。
そのため、乗っ取りされました。
活動報告は硲監督の言葉です。
しかし、この映画の制作のなりすまして介入してきてるのでこんなことになってます。
この脚本家は自身の思想を硲監督になりすましてるのがいきさつです。
思想の植え付けをしたかったのは明白です。
見ての通りです。
脚本家は思想の植え付けをしたいのならお金を払い自分で作るのが普通ですが
こんなことをやられました。
これからどう対処していくかを考えているところです。
やはり、ひとそれぞれ違いますのと、チェックを怠った監督の責任にはなりますが年数経過しているので断片的な映像のみを配信などを考えているところです。
しかしながらそこまで注目もされずクラファンが支援も少ないため影響は少ないと思います。
考えて進みます。





