映画タピオカは、ある俳優が、監督と主演とカメラといろいろ多角的に参加。
それを2020年の4月に打ち合わせで話してました。
それが出来ればいいと思ってますと。
いろいろ映画は提案してました。
直前ではそういうのもありましたが、電話越しにこの脚本家が差別用語を提案者にぶつけてきたのです。
それはあかんなあ。
差別用語は書けませんが差別をしてきたのです。
その後に、直前のあらすじのようなもので男性ファンをこの脚本家が差別してきて消したのです。
差別してきて消したのです。
これで、一回目と二回目の、ぜんぜん違うのがはっきり分かると思います。
根底は差別でありイジメです。
そのようなことを脚本家は絶対してはならない。
一回目と二回目のクラファンがぜんぜん違うのが
はっきり分かると思います。
差別であり蔑視です。
だから平気で撮影のときに監督をトイレに押し込んだり外に行くよう追い込んだのです。
差別なのです。
見ていた人も感づいていたと思います。
現場である方もこれはおかしいと話してました





