映画「ファンレター」制作と上映を成功させたい

オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」 

現在の支援総額

20,000

0%

目標金額は2,500,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 2人の支援により 20,000円の資金を集め、 2021/02/04に募集を終了しました

映画「ファンレター」制作と上映を成功させたい

現在の支援総額

20,000

0%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数2

このプロジェクトは、2020/11/17に募集を開始し、 2人の支援により 20,000円の資金を集め、 2021/02/04に募集を終了しました

オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」 

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日程調整とか連絡をとりやすいから

資金も抑えられるから。

それをこの脚本家は拡大して、大変多くのキャストやエキストラに広げまくった。

それは脚本家は連絡を取れるからと思う。

提案者を押さえつけてのこれはひどいのと、キャスティングがうまく行かなければそのときは中止に出来た。

この問題はかなり尾を引いている。

著作権は個人は70年と言われているのに、今後も何十年も影響するのは脚本家が一番知っていたのでは?

自主映画のキャスティングは監督がして監督が連絡しやすいキャストにするのが当たり前でしょ。

なぜ脚本家の知り合いのキャストにしていくの。脚本家は関係ないのになにをやってるんだ。

キャスティングと脚本家は関係ない。

強要罪になる。

結局、監督をゴミ扱いにしたのがここでもはっきり分かるし、解散していて今後は関係ないのに、こんなことをしてきたのだ。


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