そのときは焦りもあり詐欺なのは気づかなかったです。
脚本は支離滅裂で日本語にもなってなかったのですがこういうのもというのもあり進めてしまったのは残念無念です。
もう舞台挨拶などの工作でもう入選などもさせないようなやりとりは前にも伝えてますし、キャスティングも脚本家の知り合いでほとんどを固めていてやりとりもしないようにされてます。
話しをするなと言うことです。
こんな小さな監督手弁当の自主映画なのにこういうことです。
だいたい自主映画でも入選上映目指す映画ではこんな悪質ことは起こらないですが
かなりの悪質ぶりが分かるのと詐欺なのです。
いろいろ思い浮かびますが書きこみはなるべく減らしていきます。
ここまで悪質なことをしておきながら、返金がいまだにされていないので今後を考えていきます。





