障がい者と健常者が共に歩むキッカケに!「きょうだい」映画制作プロジェクト

障がい者の「きょうだい」という映画を通して、誰もが自分らしく生きる社会を目指したい!当事者が口をつぐみがちで、知られないこの分野。広く世の中に「きょうだい」を知ってもらうために、ここで得られた資金を映画制作及び広報活動に活用します。一緒に社会を変えていきませんか。

現在の支援総額

6,144,562

204%

目標金額は3,000,000円

支援者数

528

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/27に募集を開始し、 528人の支援により 6,144,562円の資金を集め、 2021/01/16に募集を終了しました

障がい者と健常者が共に歩むキッカケに!「きょうだい」映画制作プロジェクト

現在の支援総額

6,144,562

204%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数528

このプロジェクトは、2020/11/27に募集を開始し、 528人の支援により 6,144,562円の資金を集め、 2021/01/16に募集を終了しました

障がい者の「きょうだい」という映画を通して、誰もが自分らしく生きる社会を目指したい!当事者が口をつぐみがちで、知られないこの分野。広く世の中に「きょうだい」を知ってもらうために、ここで得られた資金を映画制作及び広報活動に活用します。一緒に社会を変えていきませんか。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

こんにちは!「きょうだい」映画プロジェクトメンバーの東 洋美です。いよいよ、本クラファンも残すところあと6日!(1/16まで)となってまいりました。おかげさまで本日(1/10時点)までに301人の方々から437万円を超える支援を頂いております。このチャレンジを発信したところ、これに共感し新たに加わり取り組む仲間達とのご縁をたくさん頂きました!すでにご活躍の方々から、力強い応援をいただき、とても嬉しいです。※日々の発信・同志のような方を招いてのLIVE配信は・公式Facebookページ・公式YouTubeチャンネルでご視聴いただけます。ますます広く光を届けるために引き続きのシェア!拡散!のご協力を最後までいただけたら嬉しいです。【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】「今を生きること」歌い語る、小澤綾子さんとの出会い先日は筋ジストロフィーを抱え「今を生きること」歌い語る、小澤綾子さんとのご縁に恵まれました!小澤さんは本プロジェクトをインターネットで知ったそう。なんと小澤さんの歌われている歌にも「あなたという光」というタイトルが!ご縁を感じてくださり、メッセージを頂いたのがきっかけとなりました。 【小澤綾子さんプロフィール】千葉県君津市生まれ。海や自然が大好きな子として育つ。小学校の頃からだんだん走るのが遅くなり歩き方がおかしくなり、周りと違っていく自分に気づく。病院を転々とするも原因はわからなかったが、20歳のときに診断がつく。進行性の難病筋ジストロフィーだった。10年後には車椅子、その先は寝たきりと医師から告げられ、人生のどん底に落ちる。しかし、死ぬのは怖く、生きるしかない。元気でいられる時間が限られているなら、今を全力で楽しく生きていこうと決めた。「筋ジスと闘い歌う」と掲げ、現在はイベント、学校、病院、老人ホームなどで講演ライブを行い、病気・障がいの認知活動を行っている。活動はテレビや新聞などメディアでも多く取り上げられている。普段は日本IBM人事部でダイバーシティー研修や人材教育に関わり、OLとしても活躍する。昨今は東京コレクションのモデルや、ドリームプランプレゼンテーション世界大会感動大賞など活躍の幅を広げている。初の著書「10年前の君へ  筋ジストロフィーと生きる(百年書房)」Amazonカテゴリーランキング1位Facebook HPBlog著者「10年前の君へ 筋ジストロフィーと生きる」車椅子チャレンジユニット BEYOND GIRLSリーダーhttps://beyond-girls.tokyo/小澤綾子さんからのメッセージ本プロジェクトに対する応援メッセージもいただきました!〈応援メッセージ〉進行性の難病筋ジストロフィーという病気を持ちながら、歌と講演の活動をしています、小澤綾子と言います。この度は『ふたり〜あなたという光〜』という映画がもうすぐ公開されます。実はこの映画との出会いは、私が歌っている歌に「あなたという光」があるんですね。たまたまインターネットで見つけて「あ!これ私の曲と同じだ!」と感じて、しかもテーマが障がいを持った「きょうだい」の皆さんにスポットを当てた映画ということで、重なるものが大変多くあって、本当にこの映画のこと応援したいなー!とメッセージを送ってしまったところからのきっかけになります。私は普段、私の病気や障がいのことを伝えたいと思って歌と講演の活動を全国でしています。海外デンマークに歌いに行ったりと、そんな活動をしています。もっともっとたくさんの人たちに、障がいを持った人のことを当たり前に感じて欲しいと思ってこの活動をしているんですけれども、自分以外のきょうだいのことや、家族のことってなかなか自分は考えて来なかったなと思いました。私にもきょうだいがいます。妹がいるんですけれど、どんな気持ちで障がいを持った私と一緒に育ってきたんだろう、生きてきたんだろう・・私にはわからないその気持ちを、私自身も知りたいなと思いますし、障がいも持った持たないに関わらずどんな人も、自分らしく自分の道を生きて行けたらいいな、と思うので、この映画の公開をとっても楽しみにしています。ぜひ皆さん、クラウドファンディングの応援、この映画をたっくさんの人に観てもらうご協力、よろしくお願いします。シンガーソングライターでもある綾子さんの動画メッセージです!パワフルで美しい声もどうぞお聞きください!1月10日(日)21:00ー21:30きょうだい映画スペシャルLIVEには小澤綾子さんがゲストにご登場です!ぜひLIVEでご参加ください。LIVE視聴はこちら。・公式Facebookページ・公式YouTubeチャンネルどうぞ引き続きの応援・ご支援をよろしくお願いいたします!※これからラストスパートに向けたLIVE配信をお届けしていきます!・公式Facebookページ・公式YouTubeチャンネルでご視聴是非!さらに広く光を届けるために引き続きのシェア!拡散!のご協力を最後までいただけたら嬉しいです。【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】どうぞよろしくお願いいたします!きょうだい短編映画「ふたり〜あなたという光〜」製作委員会プロジェクトメンバー東 洋美


プロジェクトメンバーに、この映画に懸ける想いを教えていただきました!シリーズ第1回は、Co-プロデューサーの秋間早苗さんです。山口県出身。東大でビジネスを通じた国際開発を研究し、大学院へ。在学中、サステナビリティをテーマにした世界学生会議を主宰。複数の起業経験の後、社会事業プロデューサーとしてアフリカ・アジアの新興国との事業開発を行う。コロナ禍後は、新しい時代の考え方を伝える講演や研修、LIVE配信などに力をいれ、国内ではクラウドファンディングのプロデュースも多数。2児の母。 映画やドラマの鑑賞。エンタメ全般。特技:これからの時代に求められるものを察知、嗅ぎ分けること。分野の違う人をつなげること。 三間さんがビジネスパートナー、さらに佐藤陽子監督とも旧知の仲、という関係性に加えて、新しい当たり前を発信するためのクラウドファンディングをプロデュースしてきた経験から、今回もCo-プロデューサーとなった。 はい!映画に救われてきましたし、いまもどれだけ忙しくても劇場に足を運ぶ機会を狙っています。映画とともにある生活の方が生産性が高いです。 「きょうだい」を取り巻く状況について理解が深まりました。また「私も」と初めて声を挙げる人の多さに驚き、よりこの映画がもたらす価値が大きいなと感じ入っています。 日に日に、社会やまだ見ぬ人に求められているのを感じています。この追い風をしっかりと次につなげていきたいと思います!早苗さん、ありがとうございました!11月に始まった本クラウドファンディングも、残すところ【あと7日】となりました!クラウドファンディングでご支援をいただいた方しか観ることができないこの映画、ひとりでも多くの方に届けたいと思っています。みなさまにシェアしていただくことが、とても力になります!引き続き、SNS等でのシェアをお願いいたします。その際はぜひこちらを活用してください。【Facebookでシェアする】【Twitterでシェアする】ラスト一週間、最後までみなさんと盛り上げていきたいと思っております!どうぞよろしくお願いいたします!


青森県の新聞社・東奥日報に掲載されました! 代表三間瞳の出身である、青森県の東奥日報、朝刊・社会面に本プロジェクトが掲載されました! 【「きょうだい」に光を 障がいと向き合う家族 映画に】Web東奥サイト記事 ===ウェブ東奥記事より引用===障がいのある兄弟姉妹がいる人を、平仮名で「きょうだい」と表記し呼ぶことがある。東京都で起業家として活躍する三間瞳さん(37)=青森県出身=は自身がきょうだいであることを公表し、「つらいことを周りに打ち明けられない」など、きょうだい特有の気持ちに光を当てた映画を制作中だ。障がい者を取り巻く状況を伝えようと奮闘している。====三間さんの地元青森の新聞社・東奥日報さんから応援していただけるなんてチーム一同感無量です・・!この記事をきっかけにさらに「きょうだい」への光が広がりますようみなさまの拡散・シェアもどうぞよろしくお願いいたします!【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】


こんにちは!「きょうだい」映画プロジェクト共同プロデューサーの秋間早苗です。いよいよ、本クラファンも残すところあと9日!(1/16まで)となってまいりました。おかげさまで本日(1/7時点)までに277人の方々から420万円を超える支援を頂戴しております。このチャレンジを通じて共に本プロジェクトに取り組む仲間も増え、さらに「障がい」に対する人々や社会のあり方をアップデートしようと日々尽力されている同志のような方々との出会いも加速しています。彼らと手と手を取り合い、一歩一歩進めていけば、何か大きく動き出す!!そんな希望の光も見えはじめています。※同志のような方々をお呼びしたLIVE配信は・公式Facebookページ・公式YouTubeチャンネルでご視聴いただけます。この流れを後戻りしないよう、さらに広く光を届けるために引き続きのシェア!拡散!のご協力を最後までいただけたら嬉しいです。【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】--さて今回ご紹介するのは、本プロジェクトにお寄せいただいた心強い応援メッセージです。全国65ヶ所*の事業所で、訪問看護事業を主として展開し、障がいをもった小児の方の医療ケアを在宅医療、訪問看護として支援も行っているソフィアメディ株式会社。(*2020年10月時点)新しい当たり前をつくって業界をリードするこの会社では、その人間的・革新的な取り組みが、後述の通り国内外で評価されています。そのソフィアメディ株式会社 代表取締役社長、山本遼太郎さんからメッセージをいただきました。===応援メッセージ===障害をもった小児の方の医療ケアを在宅医療、訪問看護として支援することを生業にしています。ご自宅へお伺いする中で毎回必ず、ご家族の方とのやり取りがございます。育児とケアの多忙な毎日の中で少しでも親御様、ご家族様の安心した時間になればという想いです。 「生きるを看る」を掲げる当社。お子様の無垢な笑顔、ご家族のあたたかな眼差し。むしろこちらが多くのことを学ばせて頂いております。 映画の完成を心より楽しみにしております。 ソフィアメディ株式会社 代表取締役社長 山本遼太郎=============じつは、私・秋間に人生のパートナーとなる人間を紹介してくれた張本人で、家族ぐるみの付き合い。別のキャリアにあるときから、「この国の医療改革に携わりたい」と言い続けていた彼が、まさにその想いを叶えて旗手となって活躍するまでを近くで目撃させてもらっています。想いを諦めずに行動し続けることや、たくさんの声なき声にも耳を傾けること。それらが仲間やお客様の心を動かし、事業を前進させ、社会にインパクトを与えていくのだ、と彼の歩みからも確信します。ーーー<ソフィアメディ株式会社について>ソフィアメディは、"安心であたたかな在宅療養を日本中にゆきわたらせ、 ひとりでも多くの方に、こころから満たされた人生を。"というVisionのもと、新しい医療インフラを一刻も早く日本中にゆきわたらせるため、成長を続けている訪問看護グループです。Missionに「英知を尽くして『生きる』を看る。」と掲げているように、一人ひとりの人生に向き合う「人間性」と、どんなに重い疾患の方でもあきらめない「専門性」。すべての英知(ソフィア)を尽くして、一人ひとりが望む、在宅療養生活を支える集団として、業界をリードしています。24時間の待機体制や365日対応が求められるなか、医療現場が抱える働き方の課題を解決し、抜本的な働き方改革に継続して取り組んできたことが国内外で高く評価されています。2020年6月、人々、地球、そして世界経済のために、より良い世界を目指して前進しているあらゆる規模の組織を認定するアワード「GLOBAL GOOD AWARDS 2020」のEmployee Engagement & Wellbeing categoryにおいて受賞。さらに、アジアにおいて高齢者のエイジングに対し革新的で質の高いアプローチ、および高齢化社会の未来の形成に貢献した団体を評価するアワード、AgeingAsiaが主催する「8th Asia Pacific Eldercare Innovation Awards 2020」においても、INNOVATION OF THE YEAR – COMMUNITY CARE MODEL 部門で受賞されています。詳しくは公式WEBサイトへーーー医療ケアの現場を数多く抱えるソフィアメディ株式会社の山本遼太郎さんからお話を伺うと、障がいをもった方やそのご家族が抱える課題がうず高く山積していることも教わります。「まだまだ届けるべき光がある」その一助に、この映画や私たちの取り組みが活かされるよう邁進してまいります。どうぞ引き続きの応援・ご支援をよろしくお願いいたします!※これからラストスパートに向けたLIVE配信をお届けしていきます!・公式Facebookページ・公式YouTubeチャンネルでご視聴是非!さらに広く光を届けるために引き続きのシェア!拡散!のご協力を最後までいただけたら嬉しいです。【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】どうぞよろしくお願いいたします!きょうだい短編映画「ふたり〜あなたという光〜」製作委員会共同プロデューサー秋間 早苗


こんにちは!「きょうだい」映画制作プロジェクト、プロジェクトメンバーの東洋美(ひがしひろみ)です。私は亡き妹に重度知的・身体障がいがあり、私自身も「きょうだい」としてこのプロジェクトに参画させて頂いております。詳しい自己紹介もこちらのレターでご紹介させて頂きますね。本日は、「きょうだい」映画通信Vol.3をお送りしたいと思います!こちらは、ご支援をいただいた皆様向けのレターとなります。いよいよクラウドファンディング【ラスト10日間】となりました!みなさまからの応援を皮切りにスタートしたクラファンはご支援者も日々増えて、SNS上でも当事者からコメントが寄せられ応援LIVE配信には各界の著名な方々や映画制作スタッフにご登場頂きますますに注目が集まってきています。現在4,169,055円、272人ものご支援が集まっています。本当の本当にありがたいことです。このプロジェクトに関わる皆さま一人一人のおかげだなって心底思っております。いつもいつも応援本当にありがとうございます。私はひとりでも多くの人にこの映画を観て頂き「自分の人生を生きるきっかけ」にしていただきたいです。映画をきっかけに障がい者家族を取り巻く現状を知ってもらい、そこから課題解決を話し合い、分断を超えて行きたいです。そして、この映画から始まる、誰もがお互いに刺激と成長を与えてくれる人inspirers(インスパイアラーズ)という価値観の転換をみんなで実現して行きたいと思っています。私が最近に思うのは、「ひとりじゃない」ってことです。皆さまと一緒に活動してきて、私自身が一番励まされたことです。今どこかで一人で頑張っている人たちに一人で諦めてしまっている人たちに一緒にやろう一緒に仲間になろう一緒に新しい世界を目指そうお誘いするような気持ちですでにご支援頂いた仲間の皆さまと一緒にここからのクラファンを盛り上げていけたらと思っております。しかし!この映画はクラファンご支援でしか観ることができません。ぜひここからの10日間、一人でも多くの方にこの映画を届けたいと思っています。ぜひクラファンのシェア・拡散のご協力頂けませんか?皆さまそれぞれのプロジェクトにかける思いを載せて、今ここで、このクラウドファンディングを最大に盛り上げて頂けたらとてもとても嬉しいです!ご紹介の際には、是非こちらをご活用ください!【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】一人でも多くの方にこの希望が届きますように。どうぞよろしくお願いいたします!きょうだい短編映画「ふたり〜あなたという光〜」製作委員会チームメンバー東 洋美


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!