障がい者と健常者が共に歩むキッカケに!「きょうだい」映画制作プロジェクト

障がい者の「きょうだい」という映画を通して、誰もが自分らしく生きる社会を目指したい!当事者が口をつぐみがちで、知られないこの分野。広く世の中に「きょうだい」を知ってもらうために、ここで得られた資金を映画制作及び広報活動に活用します。一緒に社会を変えていきませんか。

現在の支援総額

6,144,562

204%

目標金額は3,000,000円

支援者数

528

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/27に募集を開始し、 528人の支援により 6,144,562円の資金を集め、 2021/01/16に募集を終了しました

障がい者と健常者が共に歩むキッカケに!「きょうだい」映画制作プロジェクト

現在の支援総額

6,144,562

204%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数528

このプロジェクトは、2020/11/27に募集を開始し、 528人の支援により 6,144,562円の資金を集め、 2021/01/16に募集を終了しました

障がい者の「きょうだい」という映画を通して、誰もが自分らしく生きる社会を目指したい!当事者が口をつぐみがちで、知られないこの分野。広く世の中に「きょうだい」を知ってもらうために、ここで得られた資金を映画制作及び広報活動に活用します。一緒に社会を変えていきませんか。

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こんにちは。総合プロデューサーの三間 瞳です。プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます!なんと、昨日1月13日のプロジェクト終了3日前に、セカンドゴールである制作費の100%の500万円を達成いたしました!!1月13日時点で363人もの方にご支援いただいております!これはひとえにご支援いただいたみなさまの応援のおかげです。心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。この1週間の間に三間の出身地青森県の新聞・東奥日報に掲載いただき、AbemaTVでは「きょうだい」の結婚をテーマに、この映画『ふたり〜あなたという光〜』について取り上げられ、Yahoo!ニュースにも転載され、どんどんと社会からもこのプロジェクトに注目が集まってきております。またこのプロジェクトの要である、「障がい者が可哀想」という発想を転換し、「障がい者も健常者も、共に互いにインスピレーションを与える存在!」 =「Inspirers(インスパイアラーズ!)」という概念の意思表明であるInspirersステッカーも、応援頂いている方々のご縁のバトンリレーがつながり、FUKUFUKU+さんとの協働で公開することも叶いました。このプロジェクトは、もはや私たちだけではなく、すでに社会の希望となりつつあります・・!本当にありがとうございます!さらに、ここで私たちは次の目標を掲げます!!驚かれましたでしょうか?クラウドファンディングはあと3日で終了となります。なぜ今この目標を掲げるのでしょうか。冒頭にお伝えしたように、社会からも「きょうだい」を応援する流れがきていることはもちろん、この映画プロジェクトは、「きょうだい」に光を当てることで、自分らしい生き方に悩むすべての人の光になると、私たちは自身の体験を以て、確信しています。またこの映画プロジェクトは、映画視聴に留まらず、映画をきっかけに、社会の「障がい」の闇に光を当て、映画から本音の対話を巻き起こし、真に一人一人がインスピレーションを与え合う存在である社会をつくる、という壮大なプロジェクトのスタートでもあります。その第一歩として、一人でも多くの、本当にたった一人でも多くの人に、この映画を届けたい・・!とメンバー一同、心底願っているのです。映画視聴者1,000人。これは無理な数字ではありません。1/13 17:20時点の数値より:支援者数      360人→500人(あと140人)自主上映会主催者数  24人→ 50人(あと26人)※自主上映会主催者が各自が10人集客想定これで、1000人に映画が届けられることになります!事実上、さらに166人にこの映画のことを届け、リターンを購入していただくことになります。簡単なことではありません。でも、360人→1000人とみると、あと640人と途方もない数字に見えますが、一般視聴者があと140人で、自主上映会主催者があと26人だとしたらいかがでしょうか?・・・達成が見えてくる気がしませんか?そうなのです。奇跡を起こせるかもしれません!!しかし。私たちだけの力では到底難しいことはわかっています。支援者のみなさまにお願いです。どうか、一緒に自主上映会を開いて、この映画を広めていただけませんか?このプロジェクトの真の目的は、前述した通り、「きょうだい」という存在を知ってもらい、障がい者を取り巻く環境における価値観として社会に存在する「障がい者は可哀想」「障がい者の家族は可哀想」という視点から「障がい者を受け入れていない社会を変えていこう」という発想へ転換し、「障がい者も健常者も、共に互いにインスピレーションを与える存在!」 =「Inspirers(インスパイアラーズ!)」という概念を広めていく、一緒に伝えていける【仲間】をつくることです。私たちと一緒に、社会を変えていく仲間になりませんか?映画を視聴するだけでなく、ぜひ一緒に自主上映会を主催し、「きょうだい」や「障がい」に対する本質的な対話を生み出しませんか?そこから、目指す未来を一緒に作っていきたいのです。このプロジェクトを、ご家族、お子様、友人や知人、「きょうだい」や障がい者福祉に関心がある会社様、またfacebookなどのSNSを通じて、大切な人へ、是非ご紹介してもらえたら本当に嬉しいです!一人では難しいことも、皆さんとなら奇跡を起こせると信じています。先の見えない社会だからこそ、自分らしい生き方に悩むすべての人に。「きょうだい」映画を通じて、障がい者も障がい者の家族も健常者も分け隔てなく、ひとりひとりの命が発揮され、ひかり輝く世の中を創る。このプロジェクトは、社会の分断があったらしい時代が変わったきっかけだったんだね!と語り継がれるような伝説のプロジェクトになります。これは奇跡の序章にすぎない。あなたもまた、そんな奇跡の序章を紡ぐ、仲間として、一緒に1000人達成の奇跡を目撃するのです。 この映画を1人でも多くの方に届けるために。今一度、シェア、拡散をお願いできたら幸いです。【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】きょうだい短編映画「ふたり〜あなたという光〜」製作委員会チーム一同代表/総合プロデューサー三間 瞳


こんにちは。きょうだい短編映画「ふたり〜あなたという光〜」製作委員会チーム一同代表/総合プロデューサー三間 瞳です。いつも本プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。このたびは、ご支援をいただいた方々へのご連絡がございます。1月29日(金)19:00~開催を予定していおりました、舞台挨拶付・初回上映会は、コロナ感染拡大防止の緊急事態宣言発令による20時以降の外出自粛要請を受け、1月29日(金)19:00〜    ▼2月11日(木祝)14:30〜に順延させていただくことになりました。これにより、初回上映会を皮切りにスタート予定であった、オンライン上映会もこの2月11日の初回上映後の開催とさせていただきます。1月末のリアル上映会、2月すぐでのオンライン上映会を楽しみにしてくださった方々へは大変残念ではありますが、こういった世論や状況の中ですので感染拡大予防対策に関しては万全を喫しての開催とさせていただきたく、ご理解いただけましたら幸いです。===【舞台挨拶付き初回上映会】会場:日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)〒100-0012  東京都千代田区日比谷公園1-4日時:2月11日(木・祝)14:30-16:00※新型コロナウイルス感染対策として、200名収容の会場に、間隔を空けて着席することで100名限定で開催。※ただし、新型コロナウイルスの感染拡大状況によっては、ビデオ会議アプリzoomを通じた無観客オンライン上映に移行/順延の場合がございます。===1月29日(金)19:00~開催の舞台挨拶付・初回舞台挨拶のリターンを購入されたご支援者の皆様の中で、2月11日への順延では参加できない方への救済措置に付きましては、別途、個別にてご連絡させていただきますので、ご確認いただければ幸いです。楽しみにしてくださったみなさまには大変申し訳ないのですが、安全に映画視聴ができますよう、チーム一同準備を進めて参ります。全国にて寒波が襲っていることもあり、どうぞご自愛いただき、お元気であられますよう、お祈りしております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。きょうだい短編映画「ふたり〜あなたという光〜」製作委員会チーム一同代表/総合プロデューサー三間 瞳


こんにちは!「きょうだい」映画制作プロジェクトメンバーの奥村 美紀です。いよいよ、本クラファンも残すところあと3日!(1月16日まで)となってまいりました。おかげさまで本日(1月13日)までに350人を超える方々から約480万円の支援を頂いております。このチャレンジを発信したところ、これに共感し新たに加わり取り組む仲間達とのご縁をたくさん頂きました!すでにご活躍の方々から、力強い応援をいただき、とても嬉しいです。※日々の発信・同志のような方を招いてのLIVE配信は・公式Facebookページ・公式YouTubeチャンネルでご視聴いただけます。ますます広く光を届けるために引き続きのシェア!拡散!のご協力を最後までいただけたら嬉しいです。【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】さて、本日も、本プロジェクトにお寄せいただいた、応援メッセージをご紹介させていただきます。第5回目の応援メッセージは、NPO法人Alon Alon代表理事、那部智史さんよりいただいております。【那部智史(なべ さとし)さんプロフィール】1969年東京生まれ。2000年 IT企業を起業、10年間で取扱高400億円に成長させる。2012年 知的障がいをもつ息子の特別支援学校入学をきっかけにAlonAlonの事業構想に至る。2013年 NPO法人AlonAlon設立、障がい者所得倍増議連設立。2017年 AlonAlonオーキッドガーデン開設、A&A株式会社設立。奥村も実際にAlon Alonさんが運営する胡蝶蘭栽培施設「オーキッドガーデン」を見学させていただきました。温室内は年中春のような快適な環境。気温や湿度などが胡蝶蘭に最適な状態になるよう、システム制御で一定に保たれています。オーキッドガーデンは「就労継続支援B型事業所」です。就労継続支援B型とは、障がいや難病のある方のうち、年齢や体力などの理由から、企業等で雇用契約を結んで働くことが困難な方が軽作業などの就労訓練を行うことができる福祉サービス。多くの就労継続支援B型事業所では工賃は低く留まり、一般企業に就職する人は1%程度という現状があります。こんな現状を前に、オーキッドガーデンでは、温室に数千万円の設備投資をし、高品質な胡蝶蘭を栽培・出荷。利益を上げてビジネスとして成立させています。また、栽培工程を細分化し、徐々に難易度の高い作業ができるようにすることで、誰もがやりがいを感じながら働いていらっしゃいます。さて、そんなAlon Alon代表の那部さんと、Co-プロデューサー秋間早苗さんの対談LIVEより、応援メッセージのご紹介です!!<応援メッセージ>私は、(福祉の)現場で活動していますが、”みんな”に伝える力というものがないんです。映画には、たくさんの方に伝える力があります。この映画プロジェクトに関わる方々には、社会の雰囲気を変えていってもらいたいです。われわれ(福祉事業者)の活動は両輪のひとつで、もうひとつは今回の映画プロジェクトのような社会に発信する活動。これらが両輪となって回って、「生きづらい」と感じている人たちの環境が少しでもよくなるようにしていきたい。今年・来年はスタートラインで、ここからどんどん活躍の場が拡がっていくのではないかと期待しています。那部さん、ありがとうございます!実際の対談LIVEの様子はこちらからご覧いただけます↓また、こちらの対談LIVEをまとめたnote記事はこちら↓障がい者+胡蝶蘭が多くのビジネスモデルを作っていてすごすぎる!!【前編】障がい者+胡蝶蘭が多くのビジネスモデルを作っていてすごすぎる!!【後編】文字でお読みになりたい方には上記もおすすめです!どうぞ引き続きの応援・ご支援をよろしくお願いいたします!※明日とあさってはラストスパートに向けたLIVE配信をお届けしていきます!・公式Facebookページ・公式YouTubeチャンネルでご視聴是非!さらに広く光を届けるために引き続きのシェア!拡散!のご協力を最後までいただけたら嬉しいです。【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】どうぞよろしくお願いいたします!きょうだい短編映画「ふたり〜あなたという光〜」製作委員会プロジェクトメンバー奥村 美紀


プロジェクトメンバーに、この映画に懸ける想いを教えていただきました!シリーズ第5回は、坂口結香さんです。 本業は理学療法士として病院に勤務してます。出身は福岡県で就職のタイミングで東京に上京してきました! 趣味は自然のなかで身体を動かすことや、温泉旅行、読書など様々あります! 私自身「きょうだい」である経験と、理学療法士として病院で働くなかでハンデを背負って自宅へ帰る患者様をみたときに、何か自分に出来ることはないかと感じているときに三間さんと、このプロジェクトに出会いました。たくさん観る方ではないですが、好きになった映画は何度も繰り返し観てます!SFやアニメや邦画などジャンルは様々です!今まで関わることの少なかった方々や、触れてこなかった深い部分のお話をするようになり、人として幅が広がってきました!微力でも私に出来ることをできたらと思います!一人でも多くの人に映画を知ってもらって、興味を持っていただけたらと思います!結香さん、ありがとうございました!クラウドファンディング残すところ【あと3日】です!終盤に入っているにも関わらず、毎日新たに支援者が増えています!これもみなさんのシェアやお声掛けのおかげです。本当にありがとうございます!最後まで、みなさんよろしくお願いいたします!!【Facebookでシェア】【Twitterでツイートする】


映画から始まる新しいコンセプト「Inspirers(インスパイアラーズ)」ようやく!皆様にお披露目できます!!このプロジェクトの要、共通リターンである、「インスパイアラーズ」ステッカーデザインが完成しました!!こんにちは!「きょうだい」映画プロジェクトメンバーの東 洋美です。 「きょうだい」映画制作プロジェクトを応援してくださり、誠にありがとうございます! クラファンページにも書いてありますが、私たちは、映画をただ映画視聴で終わるのではなく、映画をきっかけに、障がい者も健常者も、互いが互いに「私たちにインスピレーションを与えてくれる人」という意味の「Inspirers(インスパイアラーズ)」と呼び合えるような概念を社会にもたらし、この根幹の考え方から光を届けたい、と考えています。 そこで、ご支援いただいた皆様は、障がい者という人口の1割を占めるマイノリティの存在を排除するのではなく、受け入れ、共に生きる社会創りに一緒に取り組んでいく!という想いに賛同いただける仲間として、Inspirersステッカーをリターンとしてお送りします、と宣言しておりました。その、全リターンである、Inspirersステッカーデザインが、この度、我々のこうした想い・ビジョンに強く共感してくださった、FUKUFUKU+(ふくふくプラス)さんとの協働で形となりました!! 障がい者アートレンタル・グッズ販売のFUKUFUKU+(フクフクプラス)さんとの出逢い 前述した通り、ステッカー制作は障がい者アートで社会課題を解決するFUKUFUKU+(フクフクプラス)のソーシャルデザイナーで東京工芸大学の福島治教授にお願いさせていただいたのですが!  FUKUFUKU+さんの掲げるビジョンがですね、なんと!!【障がいのあるなしに関わらず、お互いの違いを認め合い、誰もが自分の可能性を発揮できる社会を実現する】こと、なのです!!!びっくりしませんか!?そう、この映画プロジェクトの目指すところと、全く同じじゃありませんか!!・・・どっひゃーー!!!同志に出逢えたー!と、本当に驚いたのです!FUKUFUKU+さんのロゴ。人と人とが繋がりあえば、きっと笑顔が生まれるというコンセプト FUKUFUKU+(フクフクプラス)さんとのご縁は、アートパラ深川おしゃべりな芸術祭の発起人の一人であり、このプロジェクトにも応援を寄せていただいた柿沢未途さんからのご推薦がありました。 アートパラでの障がい者アートへの興奮と共に、柿沢未途さんにInspirersの理念とステッカー制作の計画をお話ししたところ、 なんとFUKUFUKU+さんはアート作品の協力団体!パワー溢れる障がい者アートをバックに!LIVE配信のゲストにきていただいた胡蝶蘭で障がい者就労支援をされているAlonAlon那部 智史さんからも、ぜひ福島治さんと繋がってください!とお繋ぎいただいたのです。ご縁というのは、本当に、志を等しくした方々から運ばれてくるんだ・・!!と嬉しくなりました。しかも、今回のステッカーはFUKUFUKU+(フクフクプラス)さんの事業の一つである「シブヤフォント」を活用いただいています。 「シブヤフォント」では、渋谷区と提携し、障がいがある人が描いた文字や絵をオープンフォントとして企業や団体に使ってもらい、障がい者アートで渋谷を元気にするシティプロモーションも実施。企業や団体がコラボレーション可能なシステムを作り、福祉施設の工賃向上、シティプライドとして国際的な広がりをみせています。 つまり、インスパイアラーズステッカーの図柄、インスパイアラーズのフォント、どちらも障害者アーティストたちの作品、ということ!! すごくないですか!?このステッカーに採用されている図柄、一つ一つ、可愛いし素敵ですし。まさに、障がい者からインスパイアされる! さらには、皆さんの映画へのご支援が、本当に障がい者アーティストたちの活躍につながっている!!んですよ〜〜〜 この障がい者アートたちを見ていると、私はすごくパワーをもらえます! そして、いつも側にあってほしい、元気をもらいたい、と感じるんです。 そんな障がいのあるアーティストの描くアートの魅力に心を奪われて、30年間行ってきた商業的なデザインにピリオドを打ち、残りの人生をソーシャルデザインの探究と実施を行うと決め、この道を邁進されていらっしゃるのが福島治さんその人なのです!ソーシャルデザイナー・東京工芸大学教授 福島治さん 福島治さんは現在、障がいのあるアーティストを紹介する展覧会を開催、団体のサポート、福祉施設やアールブリュット美術館を多数視察されています。また、大阪府福祉課の行っているプロジェクトの委員も務めています。 FUKUFUKU+は、障害のあるアーティストの社会参加と収入支援を実現させ、福祉施設の働き方改革にもつなげ、その仕組みを世界に広げるようとされています。アートを切り口に社会課題を解決していこうとされる姿も、大共感です・・!今回のステッカー制作にも大変にご尽力をいただき、感謝してやみません。そんな福島治さんから、このプロジェクトに温かいメッセージをいただきました!ぜひご覧ください! 本日1/12(火)21:00-きょうだい映画制作プロジェクトLIVEのゲストに!Inspirersステッカー制作にご尽力いただいた、障がい者アートで社会課題解決するFUKUFUKU+ソーシャルデザイナー 福島治さんにお越し頂きます! Co.プロデューサー秋間早苗さんをMCに福島治さんから障がい者アートで社会課題解決する可能性や、Inspirersステッカーに込められた思い、制作秘話を余すことなくお話し頂きます!ぜひLIVEでご参加ください!LIVE配信はこちらから↓映画『ふたり〜あなたという光〜』公式Facebookページ一人一人が「Inspirers(インスパイアラーズ)」障がい者も健常者も関係なく、互いに「私たちにインスピレーションを与えてくれる人」という意味の「Inspirers(インスパイアラーズ)」という考え方を【Inspirersステッカー】で表明くださいませ!このステッカーは4つセット。1つはご自身で、あとの3つはぜひあなたの大切な人にもステッカーと共に「Inspirers」のコンセプトをご紹介いただきたいと思います!皆さまと【Inspirersステッカー】を通じて、障がい者アートから溢れるインスパイアを受け、ここから始まる価値観の大転換をご一緒できるのを楽しみにしております!InspirersステッカーとFUKUFUKU+さんとの協働については、本日発行最新のプレスリリースもぜひご覧ください。=====新しい障がい者理解を提唱「Inspirersステッカー」制作 障がい者も健常者も互いにインスピレーションを与え合う存在と表現=== クラウドファンディング、残すところ【あと4日】となりました! ここまでなんと、300人を超える方からご支援をいただいております。たくさんのご縁にも恵まれ、クラウドファンディング終了後もこのプロジェクトを共に盛り上げてくれる仲間をたくさん見つけました。本当にありがとうございます! 残りわずかですが、一人でも多くの方に知ってもらうこと。知ってもらわないと、始まりません!プロジェクトメンバーは最後まで全力を尽くします。どうぞ、応援をよろしくお願いいたします!  【Twitterでツイートする】【Facebookでシェアする】胡蝶蘭で障がい者就労支援をされているAlonAlon那部 智史さん


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