ゲームを「遊び」のその先へ。クラウドソーシングでe-sports発展の礎を作る!

「アマチュアゲーマー」に特化したクラウドソーシングサイト「amGAME」の立ち上げにより、プロゲーマーの卵であるアマチュアゲーマーを発掘、 及び、登録者データベースを活用したe-sports大会の企画・運営や広告宣伝を行い、e-sportsの発展に寄与するサービスの提供を行います。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,100,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/08/21に募集を開始し、 2017/09/29に募集を終了しました

ゲームを「遊び」のその先へ。クラウドソーシングでe-sports発展の礎を作る!

現在の支援総額

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終了

目標金額1,100,000

支援者数0

このプロジェクトは、2017/08/21に募集を開始し、 2017/09/29に募集を終了しました

「アマチュアゲーマー」に特化したクラウドソーシングサイト「amGAME」の立ち上げにより、プロゲーマーの卵であるアマチュアゲーマーを発掘、 及び、登録者データベースを活用したe-sports大会の企画・運営や広告宣伝を行い、e-sportsの発展に寄与するサービスの提供を行います。

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e-sports市場が育つには、まず一人、飛び抜けた有名人が登場しないといけないのかなとも思います。   初めはYoutuberという職業が、職として認められず、周囲から偏見の目でばかり見られていたのが、今となってはそれを目指す層がかなり厚くなっています。   HIKAKINという大スターにスポットライトが当たることによって、世間にその実態が広く知れ渡り、少しずつ職業として認知され始めているのです。   そう考えると、e-sports市場は、まさにYoutube初期、現在のYoutuberの芽が出始めた頃に少し似ているとも考えられます。   e-sportsは本来、サッカーや野球と同じようにとても熱く盛り上がれるものです。   しかし、『ゲーム=遊び』の概念で固まってしまっている現在の日本では、ゲームに熱中することは愚かなことであるように思われがちです。   鍵となるのは、どうやってその認識を覆し、どうやって『ゲーム』というものを仕事に取り込んでいくのか、ということだと思います。   認識が変わってくれば、現在の日本のプロゲーマーにスポットライトが当たるのも時間の問題で、そこからの発展速度はおそらく今までの数倍、数十倍に跳ね上がると思います。   そして、私自身もそこに貢献できる活動を皆様の力を得て、推進することができれば、と強く願っております。   皆様の応援を心よりお待ちしております。  


ロゴについて
2017/08/22 07:34

amGAMEのロゴに込められた想い。   日本中の眠れる人材が一つに集まり、国内のe-sports業界を眩く照らす太陽となる。   そして、太陽を目がけて多くの人が頂を目指し始める。   そんな意味が込められています。   このサービスを通じて『認識の変革』を起こすことこそ、何よりも大切なことです。   皆様の応援と、ご助力あってこそ成し遂げられます。   国内のe-sports産業の発展に向けて同じ夢を見られることを心より楽しみにし、ご支援をお待ちしております。


こんばんは。 私が今回、ゲーマー、ゲーム好きの層を対象としたクラウドソーシングを立ち上げようと思ったのには、自身の体験からの理由もあります。   私が運営しているメディア、AppRoiderは、ゲーム好きによる記事、ということで、実際にプレイして、自分が楽しいと感じたことが伝わるような記事を心がけています。   適当にネットから拾ってきた情報を組み合わせるだけのサイトならたくさんありますから、そことは違うものを目指したい、という想いからです。   プロゲーマーへ寄稿依頼するのも手ですが、ずっとそれをし続けられるほど、まだ実績を出していません。   そこで、クラウドソーシングを利用してそうしたゲーム好きなライターさん、ライター経験が浅くとも、ゲームが好きで、それを何らかの形で仕事にしてみたいと考えている人を探すことにしました。   ところが・・・   これが、なかなか見つかりません。 そこそこ良い条件で募集をかけても応募は少ないですし、応募されてくるのは全ジャンルなんでも書きますというのを強みにしている大手のフリーランサーの方ばかりでした。   世の中にそうした人材が少ないのか、それとも、そうした人材を探せる仕組みが整っていないのか。   私は後者だと思います。   多くの人がゲームに触れている時代、全ての人が本気でなくとも、100人に1人、1000人に1人くらいは本気でゲームと向き合っている人がいるはずです。   そうであれば、その気持ちを生かす場所が無いのは、その気持ちを生かせる方法があることを知らないのは、勿体無いですし、大きな経済損失だと感じました。   そして、この現状こそが、今取り上げられ始めている『日本のe-sportsが育たない』という現状の大きな原因の一つでは無いかとも考えております。   こうした自身の体験を踏まえて、今回のサービスの立ち上げを決意致しました。   皆様のご助力を頂き、何としてもこのプロジェクトを完遂させたいと考えております。何卒、よろしくお願い致します。  


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