予告編は2700回再生突破しました。
現在提案者監督のページで10話程度に
分割配信を編集しています。
よろしくお願いします。
おさらいですが、2015年くらいからの馬キュンというフジテレビ系列の推しの女優さんと同じ事務所の方が、2019年の支援映画に出てまして、そのつながりのリターンで、監督がファンレターを送っていて実話をもとに映画ファンレターは制作されました。
その推しの女優さんは当時別の映画に出演され、こちらの映画にオファーはしましたが叶いませんでした。
映画もうひとつのことば主演に出ています。
この映画ファンレターは、世田谷区の小さなバーで映画タビオカと映画VTuber渚のコラボレーションに類似した企画を目標に制作しています。
監督が早稲田のニューシネマワークショップに2020年の3月から、監督コースなど勉強して、映画作りを目標に東京に進出。だんだんコロナが増してきて、制作も中止の危機になりました。
よく撮影出来たと思います。
その次に映画田辺から白浜へ、映画ちいさな喫茶店と、制作にもつながりました。
今も、映画をたくさん作ってます。
クリエイターがかなり不足していますのと、映像の制作は個人の商店コマーシャルなどが増えて、出演者も足りていません。
映画ファンレターは、監督が、郵便局で永年表彰をとり、その影響で、手紙にスポットをあててます。
たくさんの郵便局関係者も注目の映画ファンレターです。
ファンからの手紙を受け取った女優さんが、成長していく姿を現しています。
手紙を書く人がかなり減ってますが一番力強い通信手段であると思います。
映画田辺から白浜へも手紙をテーマにしています。
推しの女優さんとは四回も出会う機会もありましたし、フジテレビ系列馬キュンのプロデューサーとのメールのやりとりの機会もありましたし、
推しの女優さんの映画から、連絡を何度ももらったり、東京でいろいろ機会もあり良かったです。
願いは叶います。
この映画ファンレターは上映は2回しました。映画館上映審査も他に2回合格しました。
監督は有名な映画にも出る機会もありましたし、
ニューシネマワークショップにおいても大女優さんと同じクラスになりました。
映画ナナの大谷健太郎監督や
映画踊ってミタの飯塚俊光監督の
クラスでした。
たくさんの経験を東京で積みまして
さらなる映画などに取り組んでいます。




