役者の心構えマニュアル・映画「ファンレター」を完成させて海外映画祭に出展したい!

映画「ファンレター」は、映画業界を生きていくための秘訣を語る舞台裏モノ映画です。『プラダを着た悪魔』のように正反対の女性二人が、葛藤し、成長し、やがて和解するヒューマンストーリー。笑って泣けて希望が持てて業界への疑問を解決できる映画を作って世界に発信していこうと思います。

現在の支援総額

15,500

0%

目標金額は2,500,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/04/20に募集を開始し、 2人の支援により 15,500円の資金を集め、 2021/06/20に募集を終了しました

役者の心構えマニュアル・映画「ファンレター」を完成させて海外映画祭に出展したい!

現在の支援総額

15,500

0%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数2

このプロジェクトは、2021/04/20に募集を開始し、 2人の支援により 15,500円の資金を集め、 2021/06/20に募集を終了しました

映画「ファンレター」は、映画業界を生きていくための秘訣を語る舞台裏モノ映画です。『プラダを着た悪魔』のように正反対の女性二人が、葛藤し、成長し、やがて和解するヒューマンストーリー。笑って泣けて希望が持てて業界への疑問を解決できる映画を作って世界に発信していこうと思います。

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この共同生活の会話が無理がある。この空間での陰湿な会話。まともではない。こんなのを提案などするわけもないし、賞をとれない。無理がありすぎる。海外映画とかもあり得ない。こんなシーンを長時間も観れますか?誰が観るの?なぜこんなに暗い映画にしたのか。本当に残念である。スマホしか今はないので、パソコンで編集出来る状態までしばらくお待ちください。半分くらいは削除します。本当に残念なことになりました。


とにかく著作権侵害が甚だしい。映画を作ったことの無い脚本家なのかもしれない。提案者は映画学校で学んでおりこのような作品を提案していないのに、ボロボロにしたのが脚本家である。解決するまで書きこみをしていきます。もともとのファンレターは、事務所にファンレターが届き、もらった俳優がオーディションに挑戦していく前向きな映画である。それ以外はあり得ない。クソ映画にしたのがこの脚本家である。このようなとんでもないうさんくさい役者と役者の内容に変えたのがこの脚本家であり事務であり助監督である。この映画は制作委員会なども存在しない。提案者個人の作品である。


このリターンを見たら、だいたいの原稿用紙は20枚から30枚。多くても40枚まで。撮影も3日間で十分だしそれを越えると水増し請求になる。スタジオとか無くても、公園で会話シーンも出来た。共同生活なんか最初からいらなかったし水増し請求ですよ。いらない。もう年数経過している。


手紙の朗読のを無しにしたのをアップしています。キャンバスのページでご覧下さい。映画祭は手紙の朗読のを無しにしたのと、いろいろカットしたりして編集を行い、今後はエントリーします。手紙の部分を無くしたらだいぶスッキリしています。これだと入選などいけるかもしれません。



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