もうこれ以上のことは無いです。アダプターというのに原本映像保存はしていましたが、2年保証のためと、そのマックパソコン自体がもうありませんし編集に使うことも無いです。ユーチューブにおいて未公開設定にて原本映像保存している形になります。自身のページで配信はしていますので、そちらも映像保存の役割を果たしています。アダプターについては開けなくなりました。基本的に、このクラファンについては、半永久的に記事は残りますし、写真も残ります。これは著作権法にのっとり、キャンプファイヤーが行っているからです。あとは、著作権者の権利問題になります。スタッフは解散していまして、エンドロール記載のみですので、御安心ください。スタッフについての記載はありませんし、著作権者と関係ありません。キャストの方は映像に残りまして、もうこれ以上のことはありません。
もう年数経過してますので、自分で脚本を書いて、撮影だけ手伝ってくれるというアドバイスがありましたが、それを受けなかったのがよくなかったと思います。この脚本ではそもそも無理でした。今後は気をつけたいと思います。なにかしら変わったことがあれば自分のページですので書きこみはしたいと思います。冷静に考えるとテレビタレントのオファーを失敗しているのでもう中止にして、自分で脚本書いて作ってたら良かったのです。冷静になって分かります。何も頼まなくても良かったし、自由に作っていたらなにも問題は無かったのと、多少の手伝いを頼むくらいで良かったのが結論です。テレビタレントにこだわっていたから、変なことになったのは今思うと残念なことなのと、こんなことをしなくても、自分で作っていたらなにも起こらなかったということです。
映画田辺から白浜へ、の脚本も映画学校の講師に何回もみてもらい、返され、また出し直しの繰り返しが3ヶ月。わずか七枚の原稿。14ページ。何回も読んで返して読んで返しての繰り返しが大切ですから、今回のは、57ページもあったので、もうこちらも読む力もないので、時間もかけずにOKしたというのが現実だったと思います。映像にしたらどうなるのだろう。というレベルだったと思います。
あらすじはかなり良くてクラファンでの一回目の文書を上回っています、これはすごくよい作品が出来ますね、と、提案者監督は返信メールをしてます。ここまでは良かったですが。その後の脚本があらすじと全然違ってます。別人が書いてるかもしれません。分かりませんが、あらすじと脚本が全然違ってます。それでも脚本を提案者監督はOKしています。そこのときの提案者監督の心理面がどうだったのかは分からないですが、この時はもうすでに東京に引っ越ししていました。
このあらすじには、男性からテガミが届き、その返事を書くシーンもあります。この部分が脚本に反映されていなければなりません。残念ですがこれを反映していないと提案者監督のファンレターにはなりません。かなりの差異です。ただこれを法的に訴えるのは難しいです。脚本を読んでOKしてしまっているからです。当時はあらすじを読んでから、脚本を読んでいるので、判別がつかなかったのはあるかもしれません。分かりません。ただ、はっきりと、男性からのテガミの部分を故意に削除されているのがあれば法的に考えますし、いろいろ措置はしなければなりません。不透明にはなってます。事務所の後輩から先輩へのテガミのシーンではファンレターにはならないです。そこを故意にしているのなら、問題です。それなら、後輩からのただのテガミになります。もうすこし考えて行きます、





