この共同生活の会話が無理がある。この空間での陰湿な会話。まともではない。こんなのを提案などするわけもないし、賞をとれない。無理がありすぎる。海外映画とかもあり得ない。こんなシーンを長時間も観れますか?誰が観るの?なぜこんなに暗い映画にしたのか。本当に残念である。スマホしか今はないので、パソコンで編集出来る状態までしばらくお待ちください。半分くらいは削除します。本当に残念なことになりました。
とにかく著作権侵害が甚だしい。映画を作ったことの無い脚本家なのかもしれない。提案者は映画学校で学んでおりこのような作品を提案していないのに、ボロボロにしたのが脚本家である。解決するまで書きこみをしていきます。もともとのファンレターは、事務所にファンレターが届き、もらった俳優がオーディションに挑戦していく前向きな映画である。それ以外はあり得ない。クソ映画にしたのがこの脚本家である。このようなとんでもないうさんくさい役者と役者の内容に変えたのがこの脚本家であり事務であり助監督である。この映画は制作委員会なども存在しない。提案者個人の作品である。
このリターンを見たら、だいたいの原稿用紙は20枚から30枚。多くても40枚まで。撮影も3日間で十分だしそれを越えると水増し請求になる。スタジオとか無くても、公園で会話シーンも出来た。共同生活なんか最初からいらなかったし水増し請求ですよ。いらない。もう年数経過している。
手紙の朗読のを無しにしたのをアップしています。キャンバスのページでご覧下さい。映画祭は手紙の朗読のを無しにしたのと、いろいろカットしたりして編集を行い、今後はエントリーします。手紙の部分を無くしたらだいぶスッキリしています。これだと入選などいけるかもしれません。
この脚本家による提案者監督への虐待だよ。間違いない。返金すべし。年数は経過しているが、虐待は許してはならない。




