オーディションシーン男性俳優とのシーン喫茶店のシーン全部最初の部屋のシーン訓練のシーン最後のオーディションシーンそこらへんはいいとおもう。いいところのみ残した変化編で。あの手紙シーンはもう開いた口がふさがらない。ダメシーン。NG.訓練のシーンは、いいとおもう。
返金もないのでいろいろ変化させていきます。もうあの手紙シーンはいらないでしょう。うさんくさいの代表的シーンです。いらない。あれがあるから落選してきたのです。馬鹿丸出しなのと、ファンレターではないので、あんなの入れたらあかんよ。そもそもあかんでしょ。
変化編で作ってみます。共同生活は無しと、後輩からの手紙のシーンはいらないので無しと。オーディションと喫茶店と訓練と、そしてオーディションと。いう変化編を作ってみます。これだと費用は半分以下で済んだのに。
そもそも共同生活はいらない。全部カットしたい。提案もしてないし、あんなのいらない。ファンレターと関係ない。撮影もいらなかった。事務所にファンレターは届くけど家には届かないでしょ。あんなのいらないよ。
ファンレターはファンからファンレターが届き、それを励みにオーディションに向かっていくのに、なぜ後ろ向きなことを書いてるのかさっぱり意味が通じてない。わざわざ関西から東京に引っ越してこんなことをされるとは思いもしなかった。この映画は、和歌山で撮影もしておかしくは無かったが資金が無いから、東京で行った。本来なら打ち合わせを和歌山で行ってもいいのだが費用を考えて東京で行った。そのくらいのことを知ってるのに、なぜ新宿御苑なのか。五反田なのか。費用かけすぎ。例えば、白浜から田辺の撮影の場所代は東京の大久保駅前5000円。ちいさな喫茶店は練馬の駅前で6000円。費用を減らすのが自主映画で監督手弁当なのにこれはやけくそだ。馬鹿丸出しもいいところ。普通はこんなことをしない。かなり頭がおかしい。阿呆としか言いようがない。




