差別思想について考えていきたいと思います。この映画も差別思想が打ち込まれてるのは見ての通りです。再生回数も少なく、支援も少ないため影響は少ないです。そういうのを確認した上で、今後、映像もみてください。そこまでひどくは無いです。少なめです。口げんかとか、会話の中での、暴力的なこととか、精神的病気についてのセリフは多くあります。暗い映画であるのは100パーセント間違いないです。スタッフの方からかなり暗いとの連絡もあったくらいなのと、支離滅裂なストーリーなのは明白でほとんどの映画祭では落選し、学生映画祭などからはかなりひどいことを言うてきてその映画祭のアカウントをブロックせざるを得なかったくらいひどい非難です。ある方からは半年くらいこの映画のひどさを連日メールしてきて、これ以上いうと警察へ伝えるぞと伝えたくらいメールが毎日のように着たこともあります。
この脚本家はかなり偉そうですべて上から目線だったのは覚えていますし、クラファン文書も命令口調でかなり偉そうな文書になってます。映像もかなりの差別主義です。役者をかなり馬鹿にしていますのが分かると思います。もう一度考えていきたいと思います
恐ろしいことですよ。気づいたらお金だけ払って占拠されていた。クラファン文書を読んでも映像をみても分かるし、すべて脚本家の思想で埋められている。暗い言葉や差別ワードもあちらこちらに。これはどうしたらいいのでしょう。削除要請にも対応せず削除をせず垂れ流すしかなかった。
脚本の差別用語を削除しなかったのです。こちらはそのような内容は削除してくれると思うのとこの脚本家はこちらの指示に従わなかったのです。
キャストの方をみてください。本来は硲監督の知り合いが出演するべきですが、この出演者は脚本家の知り合いのみです。脚本家の方が脚本を意図的に大きくして、こちらのキャストを無理やり無くして、脚本の方の知り合いが全部です。損害賠償1000万円くらいに相当する出来事が起こってます。





