一回目を見直しましたが人件費545000円というのが、キャスティング企業に問い合わせたら、テレビ番組女優さんで、中堅事務所の方をキャスティングしたかったのでそれは想定してました。基本的に、映画学校の講師も話してましたが一回目のような規模だと、テレビ番組タレントなのでギャラはかなりかかり、二人になると倍になりそれだけでも100万円は軽く使いますのと、キャスティング企業を使うと手数料がかなりかかります。だいたい映画学校経験者の感覚ではこのぐらいの規模だと平均500万円はかかります。その点、映画作ったことの無い人間からしたら、低予算になってるのは別の意味であります。この映画は基本的に100万円で制作されてます。あとはいろいろな費用です。当時は、貯金もあり、手弁当。そこは問題は無かったです。映画の補助金も申請はしましたが、この前の年なら、個人でも支援は受けられましたが、コロナの関係で個人支援は打ち切られまして、残念ながら、手弁当となりました。海外映画祭へ応募するのに支援金がもらえるのはありました。いまは、海外映画祭よりかは、日本で行う方が、回収には生きてくると思います。ネットで海外映画祭のエントリー準備のところは入力は5年前に済んではいますが、環境の変化で止まってます。英語翻訳もネットで簡単にできる時代と、翻訳編集支援してくれるところもあります。海外映画祭については、他の映画でも何回かエントリーしたことはありますが、長いほどエントリー費用が高いです。こちらは自主映画ですが、商業映画になると監督の報酬も数百万円かかります。結局、もしこの映画が商業映画でスポンサー企業付いてたら、監督報酬だけで100万円は越えます。その監督を自身に置きかえたとして考えたら、回収出来ていることになります。前に進みたいと思います。
2019年からの構想でこちらの映画は作られました。もともとこのような長い豪華な内容など想定もしてません。当時の支援映画クラファンも10万円支援で30分のちいさな映画を支援してます。それが3本出来る計画。この2020年10月までは流れは良かったのすが、新宿の喫茶店で打ち合わせの後から崩れました。細かくは2つを選択して1つの作品です。たてなおすことは出来ません。打ち合わせのときにこの方が欠席してます。そのあとにあらすじが3本きて、その2つを行う流れになりました。その大事な骨格は伏せられて差し替えらました。制作してから年数も過ぎてますのでもとには戻せません。いったん区切りとします。
こちらの映画ファンレターは、自主映画です。AIによると、自主映画(自主制作映画、インディペンデント映画)とは、大手映画会社の資本や製作体制に頼らず、監督や制作チームが独自の資金とスタッフで制作する映画のことです。商業的な制約が少なく、自由なテーマや表現を追求できるため、実験的な作品や個人の情熱が反映された作品が多く見られます。 映画学校ニューシネマワークショップにおいても、自主映画は、監督の思いを表現するのが自主映画と教わっています。
予告編は2700回再生突破しました。現在提案者監督のページで10話程度に分割配信を編集しています。よろしくお願いします。おさらいですが、2015年くらいからの馬キュンというフジテレビ系列の推しの女優さんと同じ事務所の方が、2019年の支援映画に出てまして、そのつながりのリターンで、監督がファンレターを送っていて実話をもとに映画ファンレターは制作されました。その推しの女優さんは当時別の映画に出演され、こちらの映画にオファーはしましたが叶いませんでした。映画もうひとつのことば主演に出ています。この映画ファンレターは、世田谷区の小さなバーで映画タビオカと映画VTuber渚のコラボレーションに類似した企画を目標に制作しています。監督が早稲田のニューシネマワークショップに2020年の3月から、監督コースなど勉強して、映画作りを目標に東京に進出。だんだんコロナが増してきて、制作も中止の危機になりました。よく撮影出来たと思います。その次に映画田辺から白浜へ、映画ちいさな喫茶店と、制作にもつながりました。今も、映画をたくさん作ってます。クリエイターがかなり不足していますのと、映像の制作は個人の商店コマーシャルなどが増えて、出演者も足りていません。映画ファンレターは、監督が、郵便局で永年表彰をとり、その影響で、手紙にスポットをあててます。たくさんの郵便局関係者も注目の映画ファンレターです。ファンからの手紙を受け取った女優さんが、成長していく姿を現しています。手紙を書く人がかなり減ってますが一番力強い通信手段であると思います。映画田辺から白浜へも手紙をテーマにしています。推しの女優さんとは四回も出会う機会もありましたし、フジテレビ系列馬キュンのプロデューサーとのメールのやりとりの機会もありましたし、推しの女優さんの映画から、連絡を何度ももらったり、東京でいろいろ機会もあり良かったです。願いは叶います。この映画ファンレターは上映は2回しました。映画館上映審査も他に2回合格しました。監督は有名な映画にも出る機会もありましたし、ニューシネマワークショップにおいても大女優さんと同じクラスになりました。映画ナナの大谷健太郎監督や映画踊ってミタの飯塚俊光監督のクラスでした。たくさんの経験を東京で積みましてさらなる映画などに取り組んでいます。
先ほど追記についてマインドコントロールはありました。しかしながら、この作品は、映画かさぶたからのリターンになってまして、自身も、31万円を支援しており、そのリターンで作りました。もう七年目になります。撮影後の著作権は、提案者になりまして、映画祭はもうほとんど難しい部分ではありますがエントリーはしていくことにしています。あとはSNSで展開したいと思います。赤字になっておりますので、工夫しながら進みます。回収の方法についてはやはり再生回数になりますのでよろしくお願いします。ただ、原本データが故障しており編集は難しい状態にあります。そもそも原本データの保存は二年保証となっていて、保証期間が過ぎています。今の、未公開の保存出来るところをダウンロードして区切りするなりして行く形にしています。




