こちらのクラファン文書がかなりのデタラメです。
なぜなら、映画を作ったことの無い一作目なのに、これまでたくさん映画を作ってきたとあります。
これは、このクラファンでは矛盾します。
ひとつも作ったことが無いのに、これまでたくさん映画を作ってきて役者のつぶれる姿て、いったい何のことなのか。
役者のつぶれる姿なんか知るわけもないし、作って無いのにこれはあからさまに矛盾しています。
正しく自身の映画学校で勉強して、商業映画監督のきちんとした指導を受けているので、まとめて、映像などを作って映画の意味を伝えたいと思います。
環境整い次第にします。
基本的に上映して舞台挨拶をして伝えるところですがそこまでは至らなかったので、音声だけでも吹き込んだものをこしらえたいと思います。
一人でしているのでこういうことはしてませんでしたが機会を作って落ち着いたらまとめて挨拶や本当の映画とはこういうことですよ。というのをまとめたいと思います。
やはり、デタラメを放置してしまった責任はあります。
この部分は全て、デタラメです。
この映画を作りたい理由
・オーディションの最終選考で受かるひとと、落ちる人の違いとは!?
・オーディションの一次選考で監督やプロデューサーがみるのはなに!?
・ボイトレをしろってみんな言うけれど、なぜ役に立つのかを徹底解説!
・役者は珈琲や紅茶を飲むなっていわれるけれどどうして? 心構えとは?
・組んだキャストや技術部が下手だった時、私たちはどうしたらいいの!?
・ナレーションを読むときの極意とは? ナレーションは映画の「伴奏」!?
・「生きているだけで役者」「常に役者の自分を意識しろ」ってどういうこと?
そんな疑問にこたえるのが、この映画『ファンレター』です。
いままで映画にかかわってきて、沢山の役者がつぶれていくのを見てきました。なかなか役が来ない、オーディションで落ちまくる、家族の理解が得られない、事務所と折り合いが悪い……そんな悩みを抱えた役者たちは常に孤独です。孤独は人の心をむしばみ、いつしか演技すること自体が嫌いになってしまう。
だからこそ僕は、役者たちの未来を守るために解決策を提示する映画を作ろうと思いました。そうすれば、役者たちも悩むことなく、色々な映画への出演の機会が増えるのではないかと思い、今作を企画・制作いたしました。





