この文書も全てデタラメです。
映画「ファンレター」は、映画業界を生きていくための秘訣を語る舞台裏モノ映画です。『プラダを着た悪魔』のように正反対の女性二人が、葛藤し、成長し、やがて和解するヒューマンストーリー。笑って泣けて希望が持てて業界への疑問を解決できる映画を作って世界に発信していこうと思います。
クラファン文書がほとんどデタラメ。
こういうことを分からなかった。
まるで提案者が、ベテラン映画監督のようになりすまされています。
ほんとにやられました。
そのおかげで、本来集まるはずの支援も得られなかったのです。
反対勢力を雇った提案者の責任はあります。
結局、痛い目にあわされてしまったのは事実です。
巧妙な手口をやられたのは事実です。
これだと、提案者が、プラダを着た悪魔を知ってるかのようです。
かなりバカでキチです。
プラダをきた悪魔を1回も観たことがないのに、これだと、だましている。
本当にひどい。




