出資金0のマウントの方のための映画になってますね。
もう誰しも分かってたと思います。
これだと回収不能状態で大損失ですし、他の方が同様なことなら全額損害賠償請求していると思います。
水増し請求とか釣り行為にもなります。
だいたいキャストの方も最初から分かってたと思いますし提案者監督との接点が皆無なのと、マウントの方との連絡や話しか無かったと思います。
自主映画では絶対あり得ないことが最初から起こっていて分かっていたと思います。
支援されている方には大変分からないことではありますが映画を作ったことの無い一回目の映画を作る人間の文書ではないことは最初から分かっていたと思います。
自分だけひっかけられてしまったというのが今の状況ではあります。
お好みの映画にすると書いてあるのに、
マウントの方のお好みの映画になってますね。
これだとおかしいです。
裏切り行為と思いますし、自主映画の本来は監督の主旨を反映したもので無いとそれはお金のゼロのマウントの方の主旨を反映したものです。
130万円対0円です。
これはどう考えても無理がある。
馬鹿げている。




