提案者監督の思い描く映画ファンレターですが、
先ほど書いたように
ファンレターが事務所に届く。
このシーンだと半日で撮影出来ます。
喫茶店に同僚と行くシーンだと、半日から1日です。
練習リハーサルは1日で済みます。
レンタルスタジオは、
練習1日と、事務所シーン1日だけでOK。
東京都内新宿の駅前のだと2日間2万円。
喫茶店は東京都中野区の駅前ので1日間2万円。
結局いくら高くてもキャストの方や、撮影含めても、20万円から30万円。
支援金のみで出来たと思いますし、それが本当の自主映画です。
映画の作ったことの無い提案者監督なのだからあたりまえでしょう。
なぜこんなことになったのかを今更ですが考えて行きます。
やはりユーチューブなどで提案者監督の声だけでも吹き込んで発信すべきですね。
わざわざ関西から東京に引っ越して、こんな目にあうとは思わなかったですし、一回目のを見ても、簡単なストーリーです。
そこをねじ曲げて行ったのはよく理解できないのと、提案者監督がいかに馬鹿なのかということです。
なにかしら誘導していってるひとがいれば、法的処置をとりますが、詳しく調べます。
今のところメールのやりとりは保存していますのと書類は置いています。




