130万円も払って、なんでわざわざマウントのための作品にしたのか。
ほんとに馬鹿げている。
何回も繰り返しているが、関西から東京に引っ越して、130万円ではすまない。
かなりの費用を費やして、結局、マウントのための作品になっている。
直前までは、あらすじは監督の意向に沿全然別人の書いた脚本にすりかえてたのだ。
ファンレターではなく、後輩からの手紙になっているのに気づかず、OKしてしまった。
今となってかなりの被害を受けているし、マウントのための作品になり、ボロボロなのである。
ここからどうしていくかを考えているが、ひどい話である。
こんなことが起こってしまい残念でしか無い。
作品としては5年経過して6年目になっている。





