前にも書きましたがここの部分。
提案者はこんなことひと言も提案してない。
なんでこんな目標を立てるのか?
映画を作ったことも無い監督の言葉では無い。
この部分は一番ひどいところです。
「最後に
辞めていく役者と技術部を減らそう!というのが今回の作品『ファンレター」の大目標。役者でも、役者でなくても、映画好きでも、そうでなくても、今作の上映を楽しみにしていてほしいと思います。役者たちが必ず一回はみるべき作品といわれるように、スタッフ一同誠心誠意頑張ろうと思います!」
わざわざ東京に引っ越して、役者とか
技術部のことを考えてファンレターを作ろうと硲監督は思ったのですか?
硲監督は郵便局に勤務した経験を生かして手紙の良さを普及させたいというのしかないでしょう。
なぜわざわざ人生かけて東京に引っ越してこの映画ファンレターを作ろうとしたのか。
全然違う。
かなり人生を馬鹿にしている。
いい加減にしてほしい。





