どういうことかは、もう何回か書きましたので伝わってると思います。
ちいさな自主映画です。
本来の自主映画は、監督が提起して、そんなに難しい映画にはなりません。
この形はいびつでした。
結論からいうと、脚本家の思い描いたお好みの映画です。
資金を出してるのは提案者です。
わけが分かりません。
この形なら脚本家がお金を全て払うべきです。
クラファン文書から分かるとおりです。
本来はこういうことは起こるわけがないですが、残念ですが、むちゃくちゃ馬鹿げたことになりました。
人権侵害も甚だしいです。
映画祭の影響もあり、あまり表ざたには出来ませんが、こんなことになってしまいました。
映画としては成り立ってませんが、考えていきます。
いったん閉じます。
こちらに返金あれば書き込みたいと思います。





