まさかと思うが、思想の押しつけが成された。
和歌山にいるときは、まさかと思ったが、東京に来てから、判明したのである。
思想の押しつけはクラファン文書ではっきりと分かると思う。
提案者の意図するものではないし、
ねじ曲げである。
圧力である。
強引にねじ伏せたるみたいなのを、このクラファンからみなさんは感じると思う。
そのため、かなり、暗い複雑な憎悪に満ちた支離滅裂な映画にされたことははっきり分かると思う。
思想の押しつけほど怖いものは無い。
今後は注意喚起して行かねばならないし、
このような悪質なものとは戦うしか無い。




