差別思想について考えていきたいと思います。
この映画も差別思想が打ち込まれてるのは見ての通りです。
再生回数も少なく、支援も少ないため影響は少ないです。
そういうのを確認した上で、今後、映像もみてください。
そこまでひどくは無いです。
少なめです。口げんかとか、会話の中での、暴力的なこととか、精神的病気についてのセリフは多くあります。
暗い映画であるのは100パーセント間違いないです。
スタッフの方からかなり暗いとの連絡もあったくらいなのと、支離滅裂なストーリーなのは明白でほとんどの映画祭では落選し、学生映画祭などからはかなりひどいことを言うてきてその映画祭のアカウントをブロックせざるを得なかったくらいひどい非難です。
ある方からは半年くらいこの映画のひどさを連日メールしてきて、これ以上いうと警察へ伝えるぞと伝えたくらいメールが毎日のように着たこともあります。




