役者の心構えマニュアル・映画「ファンレター」を完成させて海外映画祭に出展したい!

映画「ファンレター」は、映画業界を生きていくための秘訣を語る舞台裏モノ映画です。『プラダを着た悪魔』のように正反対の女性二人が、葛藤し、成長し、やがて和解するヒューマンストーリー。笑って泣けて希望が持てて業界への疑問を解決できる映画を作って世界に発信していこうと思います。

現在の支援総額

15,500

0%

目標金額は2,500,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/04/20に募集を開始し、 2人の支援により 15,500円の資金を集め、 2021/06/20に募集を終了しました

役者の心構えマニュアル・映画「ファンレター」を完成させて海外映画祭に出展したい!

現在の支援総額

15,500

0%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数2

このプロジェクトは、2021/04/20に募集を開始し、 2人の支援により 15,500円の資金を集め、 2021/06/20に募集を終了しました

映画「ファンレター」は、映画業界を生きていくための秘訣を語る舞台裏モノ映画です。『プラダを着た悪魔』のように正反対の女性二人が、葛藤し、成長し、やがて和解するヒューマンストーリー。笑って泣けて希望が持てて業界への疑問を解決できる映画を作って世界に発信していこうと思います。

エンタメ領域特化型クラファン

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映画タピオカは、ある俳優が、監督と主演とカメラといろいろ多角的に参加。

それを2020年の4月に打ち合わせで話してました。

それが出来ればいいと思ってますと。

いろいろ映画は提案してました。

直前ではそういうのもありましたが、電話越しにこの脚本家が差別用語を提案者にぶつけてきたのです。

それはあかんなあ。

差別用語は書けませんが差別をしてきたのです。

その後に、直前のあらすじのようなもので男性ファンをこの脚本家が差別してきて消したのです。

差別してきて消したのです。

これで、一回目と二回目の、ぜんぜん違うのがはっきり分かると思います。

根底は差別でありイジメです。

そのようなことを脚本家は絶対してはならない。

一回目と二回目のクラファンがぜんぜん違うのが

はっきり分かると思います。

差別であり蔑視です。

だから平気で撮影のときに監督をトイレに押し込んだり外に行くよう追い込んだのです。

差別なのです。

見ていた人も感づいていたと思います。

現場である方もこれはおかしいと話してました。

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