この脚本家が、重要なポイントである
一人の男性ファンを消したのです。
ここに出演されてる男性の方でも役は出来たはずだし、背中越しでも出来たはずで、わざわざ関西から東京に引っ越してまで提案しているわずか数行のことさえ、この脚本家が差別して見下して消したのです。
直前のあらすじにはきちんとこの一人の男性ファンが入ってました。
この脚本家が意図的に消したのです。
支援されてる方はそこまで分からないとは思いますが、こちらは証拠を残しています。
一人の男性ファンからの手紙を、主演が受け取ったり、返事をしたりしていく姿を、この映画ファンレターは訴えたかったのに、消したのが、この脚本家です。
損害賠償請求をしたいと考えています。
場合により数百万円から数億円になると思います。
著作権侵害です。




