日程調整とか連絡をとりやすいから
資金も抑えられるから。
それをこの脚本家は拡大して、大変多くのキャストやエキストラに広げまくった。
それは脚本家は連絡を取れるからと思う。
提案者を押さえつけてのこれはひどいのと、キャスティングがうまく行かなければそのときは中止に出来た。
この問題はかなり尾を引いている。
著作権は個人は70年と言われているのに、今後も何十年も影響するのは脚本家が一番知っていたのでは?
自主映画のキャスティングは監督がして監督が連絡しやすいキャストにするのが当たり前でしょ。
なぜ脚本家の知り合いのキャストにしていくの。脚本家は関係ないのになにをやってるんだ。
キャスティングと脚本家は関係ない。
強要罪になる。
結局、監督をゴミ扱いにしたのがここでもはっきり分かるし、解散していて今後は関係ないのに、こんなことをしてきたのだ。





