役者の心構えマニュアル・映画「ファンレター」を完成させて海外映画祭に出展したい!

映画「ファンレター」は、映画業界を生きていくための秘訣を語る舞台裏モノ映画です。『プラダを着た悪魔』のように正反対の女性二人が、葛藤し、成長し、やがて和解するヒューマンストーリー。笑って泣けて希望が持てて業界への疑問を解決できる映画を作って世界に発信していこうと思います。

現在の支援総額

15,500

0%

目標金額は2,500,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/04/20に募集を開始し、 2人の支援により 15,500円の資金を集め、 2021/06/20に募集を終了しました

役者の心構えマニュアル・映画「ファンレター」を完成させて海外映画祭に出展したい!

現在の支援総額

15,500

0%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数2

このプロジェクトは、2021/04/20に募集を開始し、 2人の支援により 15,500円の資金を集め、 2021/06/20に募集を終了しました

映画「ファンレター」は、映画業界を生きていくための秘訣を語る舞台裏モノ映画です。『プラダを着た悪魔』のように正反対の女性二人が、葛藤し、成長し、やがて和解するヒューマンストーリー。笑って泣けて希望が持てて業界への疑問を解決できる映画を作って世界に発信していこうと思います。

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2026/08/06 21:51

ファンレターはファンからファンレターが届き、それを励みにオーディションに向かっていくのに、なぜ後ろ向きなことを書いてるのかさっぱり意味が通じてない。

わざわざ関西から東京に引っ越してこんなことをされるとは思いもしなかった。

この映画は、和歌山で撮影もしておかしくは無かったが資金が無いから、東京で行った。

本来なら打ち合わせを和歌山で行ってもいいのだが費用を考えて東京で行った。

そのくらいのことを知ってるのに、なぜ新宿御苑なのか。五反田なのか。

費用かけすぎ。

例えば、白浜から田辺の撮影の場所代は東京の大久保駅前5000円。

ちいさな喫茶店は練馬の駅前で6000円。

費用を減らすのが自主映画で監督手弁当なのにこれはやけくそだ。

馬鹿丸出しもいいところ。

普通はこんなことをしない。

かなり頭がおかしい。

阿呆としか言いようがない。


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