ここには書けないが、
この脚本の方も差別意識を持ってるからこうなったのは自覚している。
虐待や差別の意識が無いとこんな冷酷なことは絶対に出来ない。
ひどい話ではあるが、
虐待や差別をやってくる人間はいるし、
この脚本家の性格でもある。
いろいろ問題は多い。
交通事故で苦しんでいる提案者に冷や水を浴びせ、クラファンについての憎しみをたたきつけてきたからのは事実だし、なによりも上から目線で、偉そうにしていたし、まわりもそれを見て見ぬふりをしていたくらい、かなりの天狗である。
なんでこんなちいさな映画なのに、こんなに偉そうにしてたのか、あまりにも印象残る。
この脚本家はかなり偉そうにしていたよ。




