とにかく著作権侵害が甚だしい。
映画を作ったことの無い脚本家なのかもしれない。
提案者は映画学校で学んでおりこのような作品を提案していないのに、ボロボロにしたのが脚本家である。
解決するまで書きこみをしていきます。
もともとのファンレターは、事務所にファンレターが届き、もらった俳優がオーディションに挑戦していく前向きな映画である。
それ以外はあり得ない。
クソ映画にしたのがこの脚本家である。
このようなとんでもないうさんくさい
役者と役者の内容に変えたのがこの脚本家であり事務であり助監督である。
この映画は制作委員会なども存在しない。
提案者個人の作品である。




