何回か伝えてますが、
当初はファンレターは事務所を舞台にプロットは組み立ててます。
ファンからの手紙が事務所に届く。
それを励みにオーディションへ向かう。
契約には共同生活など存在しません。
水増しして、書きまくったのが、この脚本になります。
前にも書きましたが、
こちらの提案者の意思をまじえて、
三本のプロットはメールで来まして合意しています。
長くなるため、そのうちの1つは放棄しまして、二本を映画化にする約束で合意しています。
その二本のうち、オーディションシーンなどは含まれてますが、共同生活などは書かれてないし含まれてませんし提案者の意思では全くないし、ファンレターの日本語さえ成り立たない完全に水増ししているアホなストーリーです。
2つのプロットは合意していてそのストーリーならなんら問題は無いですが、全くアホなクソ映画にしたのがこの脚本です。
あまりにも長すぎて読み取れなかったのはあります。
かなりの出演者はそのあとに増やされたのと、こちらのキャスティングしていたのを中止したのと当初は五名だったのを水増ししている。
前にも伝えたとおり、かなりの水増し
かさ増しです。
映像にしてみたら、全然ファンレターとはかけ離れた、クソ映画になってます。
映画祭の審査員もあきれてました。
支離滅裂なクソ映画です。




