タカマチ映画祭にエントリー完了しました。15分版。
いくらなんでも、このほぼ完成されたデータで、編集は、1週間もかからないでしょう。こんなド素人の提案者でさえ、粗編集は、1週間もかかってません。当時は編集すらしたことが無く、渋谷の編集学校に通っていたくらいです。それに対して、プロなのに8か月間はもうむちゃくちゃだということです。詐欺ということです。なぜなら、この撮影の時点で、かなりの労力と工夫によりいろいろシーンを角度から、編集しやすく撮影したのです。それを、ただ、並べるだけで、1週間もかかりません。わずか一時間の映画ですから。現場にいた方なら分かると思います。だいたい1ヶ月くらいと約束していたのに、途中経過を見せてと何度も伝え、遅すぎるので、ようやく8か月かかって、返ってきたデータに驚きました。少しデータを開いたのが確認出来たくらいで、返ってきたのです。そのくらいのことが起きたのです。このような裏切りは行為は、映画に携わるものは絶対に、あってはならないのです。追放レベルでした。よろしくお願いします。
ネット環境が整えば予告編でも書いていきますがかなり悪質のスタッフがいました。このスタッフによりこの作品はぼろぼろになりました。かなり提案者、監督を見下げていて、撮影終わってからも、横やりを入れてきたのです。クラファンに関してもかなりの横やりを入れてきたのです。ほんとにひどいことです。こちらは和歌山から東京に引っ越しして、夢を持って、大金を果たして、この作品のために、映画学校に通い、編集学校にも通い、地道に取り組み、映画祭グランプリ目指し、取り組みしたのです。今も、あきらめず取り組んでいます。こちらの出資は100パーセントです。著作権もこちらです。侵害行為は許さない姿勢です。ひとを見下げる行為は許しません。
第2回MATERIALショートムービーフェス作品応募しました。花ざかりのシーユーつっこみと潮時役者の心構えファンレターを、セットでエントリー完了
編集詐欺について作品を見せてと著作権利者に、伝えてこられ、実際数百万円かけた作品を無料で見せることになった。その時点ではスタッフ契約は終了していた。作品を酷評されたのと、映画祭をストップした方が良いと言われた。結局8か月映画祭ストップした。一カ月で編集出来るからと、七万円を支払った。編集は、監督が自分ですることを取り決めはしていたが。編集能力はそのスタッフが上と思っていたがまさか編集出来ないスタッフだった。2021年5月。編集してくれると思って、データをすべて送った。保存媒体は2万円でわざわざ購入して速達で送付。6月には返ってくると思っていたが返ってこず。途中経過も全然来ず。出来ないのなら返してくれと何回か連絡したら、なんと8か月後の2021.12に、返ってくるが、ほとんど編集されずに返される。8か月もかかるわけがないのに。当時は編集したことの無い自分でしたときはこの作品は一カ月で編集は出来たくらい。プロならこの作品は一カ月もかからないと思う。七万円だけはこちらに返ってきたが、謝罪すら無し。こういう詐欺行為があったのです。普通なら警察に連絡するのですがそれはとりあえずしていません。他に被害を広げる可能性もあるので様子見とします。





