
ページをご覧の皆様、こんばんは!
今日でクラファン開始から1週間が経過しようとしています。徐々に中だるみの時期となりますので、気になる応援メッセージなどをシェアしていただけますと、プロジェクトメンバーが泣いて喜びます。ぜひご協力よろしくお願いいたします。
今回は、頂戴したクラファンへの応援メッセージをご紹介させていただきます。
メッセージを書いてくださったのはこの方!
Community Nurse Company 株式会社/石井麗子さん
コミュニティナースを知ったのは、働き始めて数年たってから。「なんだかとてもワクワクする…やってみたい!」と気持ちがとびはねたのを思い出します。
このプロジェクトを知ったときも、同じように気持ちが飛び跳ねました。
大学時代は充実した学びにあふれていましたが、もし、あの時コミュニティナースの本を読んでいたら…?
柔軟な感性と行動力を合わせて新たな学びを獲得しようと進むこのプロジェクトは、こちらの目が覚めるような気合と軽やかなフットワークに満ちていて、ワクワします。
社会に呼応して発展していく看護、その学びの場で、このプロジェクトのように学生が自ら学びたいことを持ち寄り学び合い、選択し、実践に還元する、そんなことが歓迎されていったら…最高ではないですか!
ほんのちょっと先を行く私たちだからできることは、その言葉を聞けるかもしれない未来への第一歩を、敬意をこめて全力で応援することです。
そして将来聞いてみたい「学生の時にコミュニティナースに出会っていたから、今のキャリアを選べてます!」という言葉。そんな未来に立ち会いたい。
未来のコミュニティナースたちに幸あれ!
_____麗子さん、ありがとうございました!
自分たちの実践したいことが歓迎されることほど、勇気づけられることはありません。ちょっと先をゆく先輩方から、そのように背中を押していただけるメッセージをいただけて、とても嬉しい気持ちでいっぱいです。
今後出会う仲間から、このプロジェクトや、これに付随する取り組みをきっかけにコミュニティナースに興味をもった、という言葉が聞けることを楽しみに突き進んでいきたいと思います!素敵なメッセージ、ありがとうございました!
ぶっコミプロジェクト/のむらななこ




