必ずや、皆様にとって貴重なトレーニング理論のサンプルを提供させていただきます。 なにとぞどうか、熱きご支援を宜しくお願い致します!!!
新たなジムに入会、パワートレーニング中心に取り組みます! 初動負荷トレーニングでは得られないフリーウエイトの重みがずっしりと身体に来ます。 スクワット60キロ10回3セットランジ40キロ10回5セットシットアップ10回3セットベンチプレス30キロ10回3セットラットプルダウン40キロ10回3セット まぁ初日はこんな感じで。 じわじわとエンジンの絶対値を強化し、初動負荷トレーニングと併用し球速爆増につなげていきます! なにとぞ熱きご支援をお願い申し上げます!!
某所にて測定しました。現在のトレーニング体系にしてから実質2ヶ月で3キロの球速アップ。 以前と比べアベレージもはるかに上がり、リリースの瞬間の力強さも段違い。マックスとしては93にとどまったものの、実感としては調整しだいで100キロ前後の球速もすぐに出せそう。そう思えるほどの大きな手ごたえを感じました! 自宅の庭先での即席トレーニング中心のルーティンでも、これだけ出せる。これで本格的なウエイトで(なにしろ自宅では25キロがマックスなので)パワーアップすることができたら… 見たくありませんか!?皆様!!
現在球速90キロの貧弱男が、では如何にして140キロという(野球経験者にとっても)異次元の数字を出すか? 基本線となるのは 「在来型パワーウエイトと、初動負荷トレーニングの融合」であります。 期間は半年。あえて短く区切ることで集中して強化してまいりたいと思います。 パワーウエイト系のジムに通えるようになれば、ベンチプレス、デッドリフト、スクワットのビッグ3の数値を伸ばしていくことを。まず考えます。 ベンチプレスとスクワットを例に挙げますと ベンチプレス30キロを高速で、肩甲骨の柔軟な動きを意識し15回 →これを半年後は120キロ15回で行えるようにします。 スクワットは膝を前に出さず股関節、臀部、ハムストリングス、内転筋を中心に刺激する形で 70キロを15回→半年後は150~170キロで15回行えるようにします。 短期間での筋力強化を支えるべく、高たんぱく、低脂肪の食事(随時動画、ブログ等で公開します)を徹底。サプリメントは現在のプロテインに加えBCAAも投入致します。 睡眠も夜10時以降はなるべく速やかに就寝、時間的にも8時間以上とり、成長ホルモンの恩恵を最大限に得ます。 筋力強化、筋肥大を急激に行うと、よく懸念されるのがスピード、柔軟性等の低下でありますが、これを補完してくれるのが現在私が名古屋のワールドウィングさんで取り組んでおります初動負荷トレーニングであると考えます。(イチロー選手、山本昌投手らが長年取り組んでいます) 基本線はパワートレーニングの後か、翌日に行い、肩関節と股関節のしなやかでナチュラルな動きを筋肉と神経に覚えさせます。 一カ月半に一回程度、東京の上達屋さん(ジャイロボールを提唱した手塚一志氏主宰)にて投球フォーム構築のための指導を受け、動作の最適化に努めます。 またこれは有料でグラウンドを借りねばなりませんが、ショートダッシュ、遠投も、とくに後半の3か月間は仕上げとして行って鍛えた筋肉を実践に即したモノにチューンしていきます。 以上のような形で、球速アップトレーニングに特化した濃密な半年間を過ごし、第一目標140キロを達成させていただきたいと考えております!
まずご支援いただくことで新たにフィットネスジムへと通い、基本のBIG3 (ベンチプレス デッドリフト スクワット)を中心とした肉体のエンジン強化を図ります。 メニューの重量、回数に関しては瞬発力重視、いわゆるクイックリフトでスピードを上げて行うことを考えております。 高たんぱくの食事を取り入れ、体脂肪率を現在の16%から10%台に持っていきたいと考えます。(プロテインに加え、BCAA等のサプリも取り入れたいです。) 無論睡眠もゆっくり、8時間以上にて… 増強した筋肉を、現在すでに通っている初動負荷トレーニングにて実践に即した、柔軟で反射に優れたものに仕上げていきます。 その後、有料グラウンドを借りての遠投やダッシュで総仕上げ… 以上のような流れにて、年齢や才能の壁を越えた球速アップを図っていきたいと考えます。 140キロ!目指します!






