北海道下川町のトマト&蜂蜜&トドマツ使用。対話を紡ぐお酒「EZOUSAGI」誕生

冬はマイナス30度に下がる、森にかこまれた北海道下川町。人口約3,200人の町から、特産品のフルーツトマトと蜂蜜、そしてトドマツがコラボレーションした、手作りのお酒が生まれました。異なる価値観を持つ人同士が対話を紡ぐ、きっかけに。そんな思いで、クラフトリカー「EZOUSAGI」をお届けします。

現在の支援総額

1,712,000

570%

目標金額は300,000円

支援者数

122

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/09/01に募集を開始し、 122人の支援により 1,712,000円の資金を集め、 2021/10/15に募集を終了しました

北海道下川町のトマト&蜂蜜&トドマツ使用。対話を紡ぐお酒「EZOUSAGI」誕生

現在の支援総額

1,712,000

570%達成

終了

目標金額300,000

支援者数122

このプロジェクトは、2021/09/01に募集を開始し、 122人の支援により 1,712,000円の資金を集め、 2021/10/15に募集を終了しました

冬はマイナス30度に下がる、森にかこまれた北海道下川町。人口約3,200人の町から、特産品のフルーツトマトと蜂蜜、そしてトドマツがコラボレーションした、手作りのお酒が生まれました。異なる価値観を持つ人同士が対話を紡ぐ、きっかけに。そんな思いで、クラフトリカー「EZOUSAGI」をお届けします。

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2021/09/25 12:04

【目標460%支援者96人の皆様を達成中】

ご支援いただき、誠に有難う御座います。

本日も、北海道下川町 続EZOUSAGIの物語2をお届けします。


ある日、EZOUSAGIは、お散歩中、

森の菩提樹の蜂とお話していたら、

「花が少なくてうまく蜜が集められない、狐やスズメバチにも邪魔されるし、このまま冬までに蜂箱の中に蜂蜜を蓄えられない。ヒグマは見かけないが、どうしてるんだろう」とビーと唸ってました。

万里の長城を散歩していたら、里の蜂と出会いました。なんだか体調が悪そう、

「おいしそうな花は、いっぱいあるんだけど、近づくとえらくなるんだ。ヒグマにも邪魔されるし、蜜もっていかないと女王様に怒られるし、どうしたらいいべか」とブーンと呻いてました。


(里の蜂も悩んでます....)


つづく

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