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産廃で起こすイノベーション!産廃が出る地域企業と個人を繋ぐWEBサイトを作りたい

伝統と文化の町「京都」から、伝統産業や地域産業で出る「産廃」を減らしたい!生産過程で産業廃棄物が出る企業と、端材やはぎれを使いたい個人を繋ぐマッチングプラットフォームの構築に先駆け、産廃が出る企業とその企業ストーリーを掲載するホームページを作ります。

現在の支援総額

55,500

4%

目標金額は1,200,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/09/14に募集を開始し、 2021/10/31に募集を終了しました

産廃で起こすイノベーション!産廃が出る地域企業と個人を繋ぐWEBサイトを作りたい

現在の支援総額

55,500

4%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数7

このプロジェクトは、2021/09/14に募集を開始し、 2021/10/31に募集を終了しました

伝統と文化の町「京都」から、伝統産業や地域産業で出る「産廃」を減らしたい!生産過程で産業廃棄物が出る企業と、端材やはぎれを使いたい個人を繋ぐマッチングプラットフォームの構築に先駆け、産廃が出る企業とその企業ストーリーを掲載するホームページを作ります。

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みなさまこんにちは!秋の連休はどのようにお過ごしでしょうか?今日は代表みやたけが【みっけKYOTO】の展示についてお届けします。9月23日(木曜日)〜10月5日(火曜日)まで!今回のクラウドファンディングの商品を大丸京都店 四条通り正面玄関インフォメーション前「みっけKYOTO」特設会場にて展示しています。展示では実際に目で見て、触れてsampaiのプロダクトを直に感じて頂けます。普段はあまり出店や直接みれる機会が少ないので、色合いや・デザイン・細部のこだわりまで見て頂けたらなあ...と思っています。特に、タッセルデザインはプロダクトデザイン兼制作のtuguがこだわって作る手編みの装飾も見所です!写真でも見えるこの緑の輪っか、実は糸を編んでひとつひとつ手作りされています。装飾パーツも無駄が出ないよう手作りで糸の長さや配色を計算して作るため、1つの作品を仕上げるには根気と時間が必要です。また、タッセルモデルでは布の色に合わせてそれぞれ装飾が異なり、タッセルの色も違います。写真では伝わりにくい、商品の細部まで見られるので是非大丸京都店まで足を運んでみてください。そして、、、、!同じ期間に、大丸京都店や千總様、染司よしおか様の協力で復刻された新撰組だんだら羽織が展示されています。sampaiに関係ない宣伝か...?と思われたかもしれませんが、実は私が大阪から京都に移住してきた理由が「新撰組」なんです。幕末オタクだった5年前の私は、新撰組が好きすぎて、ゆかりの地と言われるところに沢山足を運びました。その中でも、壬生寺や八木邸、祇園祭やその当時の風景が色濃く残る京都に心を惹かれて引っ越しを決意しました。みっけKYOTOののちに出た「新撰組だんだら羽織」展示のリリースに驚愕!嬉しくて当日までワクワクしてました。(自分の展示そっちのけで、、、笑)これは作成中の話を聞かねば!と思い、厚かましくも大丸KKPの担当様にお話をお伺いさせて頂きました。(こういうのすぐ聞こうとします)新撰組のだんだら羽織、実は150年ほど前に大丸京都が発注を受け制作していたそう。今回は当時の質感や色合いを再現すべく、国産の麻を草木染めで染め上げて、有樹和裁のご夫婦が手縫いで手がけられました。昨年完成してから、コロナ禍で展示する機会がなかったそう、、、麻って1度シワが入ると取れないとっても扱いの難しい素材。それを丁寧に縫い上げ、ここまで綺麗な状態で展示していることにも感動しました。あえて、ショーケースに入っていないので(担当さんのこだわり)草木染めの風合いや質感を直に見れる大チャンス。写真だとどうしても直の色合いが伝わらないので、ぜひ、こちらのだんだらも見て欲しいです。そして、10月16日から壬生寺さんで、もう一枚のだんだら羽織と「和泉守兼定(土方歳三の刀)」も展示されるみたいです。普段、関西にない兼定が壬生寺に来るということでこれまた幕末オタクの血が騒ぎます。後半がただの幕末オタクトークになってしまいましたが、sampaiのプロダクトは大丸京都店にて展示中です。ぜひ、他の参画事業者様のプロダクト、また、だんだら羽織をみてから、sampaiもじっくり見て頂けたらなと思っています。そろそろ広報担当と更新を交代しようかな、、、次回の更新もお楽しみに!代表みやたけがお送りしました。


私たちのプロジェクトをご覧いただきありがとうございます。初日にして、既に支援いただいてる方がいて嬉しい限りです!今日はsampai代表の宮武が、sampaiのメンバーを紹介します♡sampaiの構想は、2021年の4月から始まりました。構想のアイデア段階では、現在プロダクトデザイナー兼製作を務めるtuguと私の2人で相談を繰り返し、アイデアを形にしてきました。6月に初めてプレスリリースを行い、アイデアを形にする中で、活動に共感したメンバーがそれぞれJOINしてくれました。それぞれの自己紹介と、想いをお届けします。【 プロダクトデザイナー兼製作 tugu 】嵯峨美術大学暮らしのグッズデザイン領域卒業。小さい頃からものづくりが好きだったことから、大学時代は日々の暮らしに寄り添うデザインを考案・制作。たわいも無い日々に、インテリアやアクセサリーを通じて、みなさんの暮らしに少しの「幸せ」を届けるお手伝いをします。現在は個人作家として、ニット作品を中心に製作。sampaiの活動ではプロダクトデザインから製作までを担当しています。材料や部品を使う際に、無駄が出ないように計算し、素材を最大限に活かしたものづくりを心がけています。tuguは個人作家としても大活躍!個人で作っているものも個性的な、tuguらしさが出てる作品が多いので、ぜひInstagramをチェックしてください。tuguのInstagramはこちら ▶︎ https://www.instagram.com/tugu_handmade_a/【 広報PR Ruka 】2021年6月 joinsampai広報担当の佐々木瑠花です。普段は京都外国語大学で学ぶ大学3年生です。今までに宗教学、国際NGOの取り組み 、企業のCSR活動について学びました。宗教、貧困、性別、生活環境などが理由となり生きにくさを感じている人がいる現状を知ったことから、多くの人が公平に生活できる社会作りに興味が湧き、講義や交流を通じて私ができることを模索しています。大学入学を機に京都に住み始めましたが、京都についてあまり知らず、京都の根付く文化や歴史の魅力に気付けていないことは悲しいなと感じていました。京都について知りたい、もっと京都の町と人と関わりを持ちたいと思い、sampaiの活動に参加しています。sampaiの活動や主催イベント「mono-gatari」をきっかけに、産業の加工過程で出る布やカケラを提供してくれる企業の方や、関係する多くの方と関わりを持ち、「出会い」を通じて新たな知識や興味を持つことができました。これからも、sampaiの活動を通して関わっていく人や場所に出会えることがとても楽しみです。企業・sampai・消費者を繋ぐ広報担当として「それぞれのストーリー」を発信することを大切にしています。sampaiが伝えたい生産者のストーリーを伝えることはもちろん、職人さんや、素敵な地域、京都の産業が直面している課題など、多くの人に知って欲しい事実、私が感じた魅力を伝えていけるように頑張りたいと思います!Rukaはsampaiのインスタグラム、「mono-gatari」でのイベントレポートなど、多岐にわたり活躍してくれています。ぜひ、SNSもチェックしてください!「mono-gatari」での佐々木酒造・与謝娘酒造の取材記事はこちら:https://mono-gatari.studio.site/【 マーケティングサポート Ayaka 】2021年8月 join京都外国語大学4年生の片山綾花です。私は、資源を大切に使うことに関心があります。そしてその興味が、sampaiの活動に参加した理由の1つでもあります。大学へ入学するまでは、安価なものを購入し飽きたら買い替える、という買い物をしていました。大学での講義やマレーシアへの国際貢献留学を経て、資源の大切さ、産業の裏に隠れた環境や貧困にまつわる問題を理解したことで、買い物の方法に変化がありました。知るという「経験」をきっかけに、安易に物を購入せず、商品を手に取る時は作り手がどのような気持ちで手掛けたのかを考えるようになりました。sampaiの活動では、商品を手に取る消費者に作り手の想いを知ってもらうことを大切にしています。sampaiが繋ぐ作り手と消費者の関係性、そして作り手の想いがお客様に伝わることで、私のように資源を大切に使うことへ興味関心を持ってくれる方が増えたらいいなと思い活動を続けています。AyakaはマーケサポートとしてSNSの分析や、文章のチェックなど、代表がよく誤字脱字をするので、そのチェックもしてくれてます。sampaiにとっていつも最終チェックの要です!-------------------------------------------今日はsampaiを支えてくれる、個性的なメンバーを紹介しました!私(代表)の紹介は、プロジェクトページの最後にたっぷりと書いてますので、そちらでご覧ください。今後も活動ページにて、sampaiメンバーそれぞれの活動や、sampaiの活動に関わってくれる皆様の紹介などたくさん更新しますのでお楽しみに。代表みやたけまなみがお送りしました!


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